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    日焼けした過去を後悔する女性35歳以上で約7割

    男女約2,000名、春先でも6割超が日焼け止めを使用。日焼け止めの使用頻度、過去の日焼けへの後悔と比例

    情報解禁日時:2024年06月19日 17時50分

    株式会社ナリス化粧品(代表者:村岡弘義 本社:大阪市福島区)は、本格的な夏を迎える季節を前に、今年の春先(4月から5月半ば頃)の日焼け止めの使用や、過去の日焼け経験への意識調査を行いました。紫外線による人体への影響に関する研究が進み、紫外線そのものへの情報も増えている昨今、紫外線対策は夏場だけのものではないという認識が広がりつつあります。また、男性の美容意識の変化もある中で、男女の紫外線対策について調べた結果をまとめます。(実施期間:2024年5月16日~5月22日 調査方法:インターネットによる自社調査 対象者:15歳~54歳 男性 n=958 女性 n=1,011  合計 1,969 ただし、質問内容により回答者のn数が異なるため、それぞれの図表にn数を記載しています。 )

    【調査トピックス】

    ➀春先の日焼け止めの使用頻度、週に5日以上は 男性15.6%、女性48.3%。

    男性は20歳~24歳が最も使用頻度が高く、週に5日以上は34.5%で突出している。

    女性は全世代に大きな差がなく、週に5日以上は45%~50%程度。

     

    ➁日焼けで気になる症状「シミ」約6割、「しわ」約3割。

    男女による差よりも年代による差が大きい。

    日焼けによる「しわ」が気になる、50代女性の次に多いのは、25~29歳男性。

     

    ③わざと日焼けした経験 男性は約5割、女性は約4割。

    男女問わず、高齢層ほどわざと日焼けをした経験が多い傾向。

     

    ④半数が過去の日焼けの経験を後悔している。男性34.7%、女性59.8%。

    女性は35歳以上と15歳~19歳で6割以上が「後悔している」。

    男性は15歳~24歳で4割以上が「後悔している」。

     

    ⑤過去の日焼けを後悔しているほど、日焼け止めの使用頻度が高い。

    とても後悔している女性の7割が、春でも週に5日以上日焼け止めを使用。

    ※詳細添付リリース資料をご参照ください。

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    株式会社ナリス化粧品のプレスリリース

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    株式会社ナリス化粧品
    所在地 大阪府大阪市福島区海老江株式会社ナリス化粧品
    代表者 村岡弘義
    設立 1932年4月
    資本金 16億円
    従業員数 732名(2021年3月末現在)
    リンク https://www.naris.co.jp

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