市の未来を担う高校生が“富良野市の魅力”をふるさと納税を通じてアピール。 富良野市×富良野緑峰高校の産官学連携プロジェクトを企画・運営。
情報解禁日時:2024年05月15日 10時20分
全国約250の自治体にふるさと納税事業の支援サービスを提供するレッドホースコーポレーション株式会社(本社:東京都墨田区、社長執行役員:山田健介、以下 当社)は、北海道富良野市(市長:北猛俊、以下 富良野市)と北海道富良野緑峰高等学校(以下 富良野緑峰高校)の産官学連携のプロジェクトの企画から運営までをトータルでサポートしました。
本プロジェクトは富良野市、富良野緑峰高校、市内事業者及び当社による産官学連携のふるさと納税共創プロジェクトです。本プロジェクトに参加するのは富良野緑峰高校2年生6名で、4月から約4ヶ月間に渡り、返礼品開発からパッケージデザイン、ふるさと納税の寄附者へのプロモーションなどをトータルで取り組みます。
高校生が我がまちの返礼品を開発。プロジェクトを通じて高校生たちにシビックプライドの醸成を。
本プロジェクトは、富良野緑峰高校の生徒が地域資源の価値や魅力について考え、魅力を創造することにより、地元地域に対する誇りと愛着を育むこと(シビックプライド)を目的としています。さらに生徒の考案した商品がふるさと納税の返礼品として寄附されることで、地域の長期的なファン獲得に貢献でき、寄附者(消費者)と生産者、高校生の密接な関係構築の実現に繋がります。これらが今後の富良野市の発展、関係人口創出に繋がる活動となることを目指しています。
本プロジェクトに参加するのは、富良野緑峰高校2年生で商業クラブ「ビーグルCoCo」のメンバー6名です。商品開発からネーミング、パッケージデザイン、寄附者へのプロモーションなどをトータルで取り組みます。
当社は本プロジェクトを企画し、プロジェクト参加校や協力事業者へアプローチといった初期段階から富良野市と二人三脚で取り組んでいます。今後も富良野市との連携の元、本プロジェクトの円滑な進行を行います。本プロジェクトを通じて、富良野市の魅力を全国の方々に認知いただくとともに、高校生たちが自分たちの生まれた地域を知り、今まで以上に誇りを持てるよう彼らの活動を全面的にサポートしていきます。
■プロジェクト概要
【プロジェクトの目的】
富良野緑峰高校の生徒が地域資源の価値や魅力について考え、魅力を創造することにより、地元地域に対する誇りと愛着を育む
【プロジェクト参加高校】
富良野緑峰高校:1999年に、富良野農業高校、富良野工業高校、富良野高校商業科の2校1学科を併せて開校した、農業科・工業科・商業科の3学科を有する全道で唯一の高等学校。2025年4月には富良野高校と統合した新設校が誕生のため、本年度は富良野緑峰高校として最後の1年となる。本プロジェクトに参加する商業クラブ(ユニット名「ビーグルCoCo」)は25年の歴史のあるクラブで、地場産品を活用した商品開発などに取り組んでいる。中でも毎年、コープさっぽろが開催する「高校生チャレンジグルメコンテスト」に参加するなど活発に活動している。
【協力事業者】
共済農場:共済農場は個人の農場ではなく、全国の会員様からなる会員制の農場。共済農場「ふらのジャム園」は大自然に囲まれた麓郷の里に立地する。今回のプロジェクトに賛同し、全面的に協力いただく。
【プロジェクトの進め方】
・キックオフミーティングにて、ふるさと納税について理解後、ターゲットのペルソナを踏まえ、誰にどんな商品を届けたいか、1人最低1アイデア企画
・生徒の企画を元に、協力事業者が開発商品を選定し、商品化に向けて、開発・試食
・決定した商品を7月~9月の富良野市のハイシーズン(グリーンシーズン)に学校行事や市内イベント、特産品売り場などで販売
・並行して、ふるさと納税返礼品として登録
【商品開発条件】
・瓶詰めで保存がきくもの
・甘いもの・塩辛いものが製造可能
・ソース・ジャム・ドレッシング・味噌であること
・使用可能食材:ほうれん草・チンゲン菜・スナップエンドウ・アスパラ・とうもろこし・トマト・人参
【プロジェクトスケジュール】
・4月12日(金):キックオフミーティング(プロジェクトの目的・ふるさと納税に関するレクチャー・意見交換)
・4月24日(水):プレゼン大会(生徒からの商品企画発表)
・約1ヶ月間:商品施策・パッケージデザイン
・6月初旬:試食後、商品決定、食品検査、商品ラベル製作
・7月初旬 市長報告会
・7月中旬より:学校行事・市内イベントなどで販売(7月13日 緑峰高校祭他、フラノマルシェやふらのジャム園などでも販売予定)
・秋頃(予定):ふるさと納税返礼品として寄附受付開始

ふるさと納税について理解を深め、親や知人へのヒアリングなどで調査しながら企画を進める。
4月12日(金)に富良野緑峰高校で行ったキックオフミーティングでは、まず当社から「ふるさと納税」についてレクチャーし、その後、質疑応答を行いました。生徒たちからは、「どんな人が利用する制度なの?」や「商品アイデアはいくつまでいいのか?」「身近な人に聞いてもいいのか?」など積極的に質問をいただき、富良野市と一緒にその質問に丁寧に回答していきました。
キックオフミーティング後には、商業クラブ「ビーグルCoCo」部長が「企業の方と楽しく協力して、皆様に買ってもらえるような商品を開発できるように精いっぱいがんばります!!」と決意を語っていました。
その後、約2週間に渡り、個人やチームで主要ターゲットである30代~40代でもある母親や知人に「どんな商品だったら寄附しようと思うか」「野菜が苦手な人に対してどうしたら食べてもらえるか」などをヒアリングし、SNSやインターネットなどを活用してトレンドや嗜好、協力事業者である共済農場について調べ、商品アイデアを練っていったそうです。
地域の野菜を使い、自分たちが設定したターゲットに求められ、愛される商品企画を堂々と発表。7月の観光シーズンで販売を目指して商品化。
キックオフミーティングから約2週間後の4月24日(水)、協力事業者である共済農場にてプレゼン大会が開催されました。メンバー6名が各1アイデアと女子3名でチームとなって1アイデア、合計7種類の商品企画をそれぞれが作成したパワーポイントの資料と合わせてプレゼンしました。
当日は富良野市や当社とともに共済農場の社長や製造担当、営業担当、同社が7月にオープンするレストランのシェフ、それ以外にもパッケージデザインの担当や地元新聞の取材も入り、20名以上の大人たちが見守る中、生徒たちは身振り手振りも交えて、堂々と自分のアイデアを発表していきました。
子どものいる家庭に冷蔵庫から出してすぐに使えるごはんのお供「とうもろこし味噌」や甘くて応用が利きやすく残ったらポタージュにもできる「とうもろこしジャム」など、ターゲットに合わせた枠にとらわれないアイデアがたくさん発表されました。商品のネーミングにもこだわり、発表の際にはみんなで一緒にポーズを決めて元気に紹介するなど、高校生ならではの視点とプレゼンに会場内は笑顔があふれていました。
発表を終えた生徒たちからは「緊張しましたがいい機会になった」「自分でも気づかなかった視点を指摘されてよい機会になった」など、達成感あふれるコメントがありました。当日参加した富良野市の担当者は「とてもいい機会になったのではないかと思う。コンセプトをしっかり考えてきてくれていた。その思いを反映していけるように富良野市もレッドホースと一緒に作り上げていきたい。」と感想をいただきました。また、共済農場からは「自分が高校生だったらこんなに堂々とは発表出来なかったと思う。これから先は、共済農場側で形にできるように努力します。商品として世に出るまでが仕事だと思うので一緒に作り上げていきましょう。」と強い決意をいただきました。
当社としても、高校生たちの取り組みを受け、富良野市と共に事業者をサポートしながら、彼らのアイデアの具現化に取り組んでまいります。
<本企画立案に対しての当社担当者のコメント>
産官学連携を企画した大きな理由は、ふるさと納税の代行業者として「未来の富良野市」のために、今から何かできることはないかと考えたからです。そのために、未来の富良野市を担う学生と事業者がつながる機会をつくることができればと企画しました。今回の企画で完成した商品が、地域の長期的なファン獲得に貢献し、今後の関係人口創出につながる活動になることを目指しています。
【北海道富良野市】

所在地: 〒076-8555 北海道富良野市弥生町1番1号
市長:北 猛俊
URL:https://www.city.furano.hokkaido.jp/
【北海道富良野緑峰高等学校】

本校:〒950-2292北海道富良野市西町1番1号
校長:小野 博道
URL:http://www.furanoryokuho.hokkaido-c.ed.jp/index.html
【有限会社 共済農場】

所在地:〒076-0162 北海道富良野市東麓郷3
設立:1974年6月
代表者:代表取締役社長 山本 和弘
事業内容:農産物の生産及び販売、ジャム・その他農産加工食品の製造及び販売、直営店舗とアンパンマンショップふらの店の運営
URL:https://www.furanojam.com/
【レッドホースコーポレーション株式会社】

本社:〒130-0015 東京都墨田区横網1-10-5 KOKUGIKAN FRONT BUILDING 2階
設立:1964年3月
代表者:社長執行役員 山田 健介
事業内容:地域産業支援及び活性化事業、コンシューマー事業
URL: https://www.redhorse.co.jp/
【本プレスリリースに関する報道関係からのお問い合わせ先】
担当:見原(みはら)
電話番号:070-1608-2531
e-mail:service-info@redhorse.co.jp
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2023年05月24日 09時20分
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熊本県球磨郡錦町の復興、活性化の一助に。 レッドホースコーポレーションが立地協定締結で営業所を新設。
2023年05月23日 13時10分
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居酒屋「天狗」の人気メニューがふるさと納税返礼品に初登場。 ふるさと納税限定の大容量セットで、家族みんなで居酒屋気分の家飲みを。
2023年05月17日 10時20分
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関東大震災から100年。災害対策の一環に。東京都墨田区にポータブル蓄電池を寄贈。
2023年05月16日 10時40分
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令和4年度のふるさと納税寄附額は前年対比120%の約1.7億円。北海道洞爺湖町のふるさと納税事業をレッドホースコーポレーションが全面サポート。
2023年05月16日 09時30分
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一級品のヒノキを使った国内産アウトドアサウナが茨城県大子町の返礼品に。
2023年05月12日 09時30分
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ながの社長が地元宮城の牡蠣を食す! 産直アウル×ながの社長のコラボ第2弾 「【最強】会社で食べる牡蠣鍋が1番美味しい」5月10日公開
2023年05月11日 15時30分
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2年連続でふるさと納税寄附額が前年対比200%超の北海道倶知安町。子ども達が将来帰って来やすい環境づくりにふるさと納税の財源を活用。
2023年05月10日 09時20分
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2022年度の寄附額が最大200%超(前年対比)の自治体も。都心のロジ設置でふるさと納税の返礼品における課題解決。
2023年05月09日 09時40分
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ふるさと納税を活用し、日本遺産の歴史・文化財を守り、未来に繋ぐ。 長野県上田市が「日本遺産活用推進事業」を寄附金の使い道に追加。
2023年05月08日 13時30分
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LINE公式アカウントの友だち登録者数30万人突破記念
2023年05月02日 15時00分
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地方課題を地域密着で解決に導く地域商社へ。 兵庫県加西市内にレッドホースコーポレーションのグループ会社としてHarima Creativeをオープン!
2023年05月02日 14時00分
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【産直アウル×長野県松本市】 松本市主催の「農産物通販サイト出店説明会」に登壇
2023年04月28日 11時00分
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災害対策の一環に。赤平市にポータブル蓄電池を寄贈。
2023年04月28日 09時20分
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「ありがとう」の気持ちを形に、ユーザーの推薦で選ぶ『産直アウル大賞』発表!
2023年04月27日 11時30分
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災害対策の一環に。長野市にポータブル蓄電池を寄贈。
2023年04月25日 09時40分
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宇宙航空、医療業界などの精密機器部品を手掛ける企業が作った精巧な アナログレコードプレーヤーがふるさと納税に。 2023年4月、茅ヶ崎市の返礼品として登場。
2023年04月20日 10時40分
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NFTアートの返礼品が神奈川県藤沢市に初登場。 「SHONAN NFTアートコンテスト」受賞の5作品が寄附受付開始。
2023年04月18日 09時40分
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BBQや行楽弁当など、GWのシーンで使える食材を詰め合わせた “春の福袋”が初登場!
2023年04月17日 12時12分
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4月20日は「ジャムの日」! イチゴジャム発祥の地 長野県小諸市が、楽天ふるさと納税サイトで 「ジャム特集」を公開。
2023年04月12日 09時40分
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地方創生を推進するレッドホースコーポレーションの 未来を担う21名が全国各地から入社
2023年04月11日 13時10分
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災害対策の一環に。浜松市にポータブル蓄電池を寄贈。
2023年04月10日 09時40分
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災害対策の一環に。静岡市にポータブル蓄電池を寄贈。
2023年04月10日 09時40分
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第1弾キャンペーンでは注文数が約20倍に増加! 産直アウル×和歌山県橋本市、送料無料キャンペーンの第2弾開催
2023年04月03日 10時00分
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小学生が考えた、ふるさと納税返礼品が寄附開始。 湘南・茅ヶ崎の海のロケーションも楽しみながら気軽にキャンプ 「ちがさき柳島キャンプ場利用券」
2023年03月31日 13時00分
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香りの大国フランスで認められた日本茶が埼玉県日高市のふるさと納税返礼品に登場。3月より寄附受付開始。
2023年03月30日 11時00分
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ふるさと納税の財源を生かした次代につなぐWell Beingなまちづくりを レッドホースコーポレーションがサポート。 宮城県大河原町に「おおがわら千本桜スポーツパーク」がまもなく完成。
2023年03月29日 13時00分
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世界最高峰のアクションスポーツの国際競技会「X Games Chiba 2023」観戦チケットが千葉市の返礼品として登場! 「X Games」の観戦チケットがふるさと納税初登場‼
2023年03月23日 18時35分
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産学連携で開発。かむ力や飲み込む力が弱くなった高齢者向け本格フレンチ「スプーン一杯の幸せ」、秋田県にかほ市の返礼品に新登場。
2023年03月23日 09時40分
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EVO JAPAN直前、3/25(土)、REDEEでオフラインイベント開催決定! 「ギルティギア ストライヴ」オフライン対戦会、参加受付中。
2023年03月18日 11時00分
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小学1年生のプログラマーがグランプリ受賞! REDEEカメクロ校で初のプログラミング発表会『REDEE Grand Prix 2023 season1』開催
2023年03月17日 11時00分
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卓球台製造のトップメーカー「SAN-EI」が作る卓球台が北海道足寄町の返礼品に。 ミドルサイズモデルでデザイン性も高くインテリアとしても最適。
2023年03月17日 09時40分
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茅ヶ崎のコト商品でふるさと納税返礼品を拡大。 本格フィンランド式サウナでの非日常体験と地域回遊で湘南・茅ヶ崎を満喫。
2023年03月15日 09時41分
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REDEEブランチ福岡下原校で初のプログラミング発表会『REDEE Grand Prix 2023 Season1』開催
2023年03月11日 13時00分
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3月9日「ありがとうの日」に合わせて 「産直アウルギフト」ページをオープン
2023年03月09日 10時00分
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【イベントレポート】 産直アウル×長野県朝日村 官民連携でECによる農林畜水産物の全国販売をサポート 「販路拡大セミナー」を2月17日開催
2023年03月08日 11時00分
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人気クリエイター「con」氏×産直アウル コラボLINEスタンプ 「いつでも敬語で連絡×産直アウル」 数量限定&先着順で無料配布!
2023年03月07日 13時00分
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【産直アウル×南島原市】 市内生産者向け無料セミナーを共催、販路拡大の第一歩に
2023年03月07日 10時00分
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日用品の人気商品「ソフラン」を千葉県市原市の返礼品に。 3/4からの楽天スーパーセールに合わせて数量限定で新登場。
2023年03月03日 17時00分
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シニアのスマホ生活をサポートし、情報格差の解消を。 シニア向け「スマートフォン初心者講座」2/6より募集開始。
2023年02月15日 09時20分
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ふるさと納税返礼品一元化システム「Furusato360」 連携先を24サイトに拡大。
2023年02月13日 11時10分
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地域課題の解決やまちの魅力を高める「スマートシティ名護モデル」を 国内外に発信する第1弾イベント開催。 約150名の子どもたちがデジタル体験を楽しむ。
2023年02月07日 10時20分
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人気TV番組にも出演、東大みかん愛好会が調査協力! 「温州みかんの魅力大調査」にて作成したみかんチャートを公開。 12生産者のこだわり温州みかんをオリジナルキャッチコピーで紹介も。
2023年01月26日 10時30分
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開業前の「幕張豊砂駅」見学ツアーを千葉市のふるさと納税で! 今しかできない貴重な体験型返礼品、1/25より寄附受付開始。
2023年01月25日 13時40分
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コロナ禍における福利厚生会員の交流を目的にしたオンラインイベント第4弾! 1/28オンライン開催『ベネフィット・ステーションeスポーツ大会 vol.4』をREDEEがトータルで運営。
2023年01月20日 09時10分
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東京都主催の「男性育業フォーラム」に レッドホースコーポレーションが登壇。
2023年01月18日 13時50分
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大阪府・兵庫県・京都府・奈良県の教職員互助団体が合同でeスポーツ&プログラミング。170名の親子が体験。
2023年01月17日 11時00分
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これからの時代に必須の「AI」を学ぶカリキュラムも新登場! REDEEメンバーシップ Season3新カリキュラム9種、2月1日より続々登場。
2023年01月14日 10時10分
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産直アウルだからこそ実現! 生産者や品種違いのフルーツ8種を一度に楽しめるセレクトボックスが新登場 「~合計8品種食べ比べ~冬のご褒美フルーツセット」 40セット限定で1月12日販売開始
2023年01月12日 10時00分
| レッドホースコーポレーション株式会社 | |
| 所在地 | 東京都墨田区横網1-10-5KOKUGIKAN FRONT BUILDING 2階 |
| 代表者 | 山田 健介 |
| 設立 | 1964年3月 |
| 資本金 | 1億円 |
| 従業員数 | 313名(2024年4月現在) |
| リンク | https://www.redhorse.co.jp/ |