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環境保全・教育支援取組み「サステナビリティプロジェクト」のご紹介
弊社はKDDIと三菱UFJ銀行が共同出資して設立したインターネット銀行です。 弊社にて実施をしている環境保全・教育支援の取組み「サステナビリティプロジェクト」関するご紹介です。 <サステナビリティプロジェクト> ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー ■取組み内容 ▪概要 特定の商品・サービスの利用やお手続きに応じて、当社が社会貢献活動団体に寄付を行うプロジェクト。 寄付金は、岐阜県東白川無にある「auじぶん銀行」での植樹活動および、認定NPO法人カタリバの教育支援活動に使用。 ▪対象の取引 ・円定期預金(グリーン/ソーシャル円定期預金):預入金額の0.01%相当額を寄付 ・住宅ローン審査書類のアップロード提出:1件ごとに39円(サンキュー円)の寄付 ※その他、当社銀行決済サービスにて24時間365日寄付が可能です ▪実績(2024年度7月末時点) ・のべ賛同者数:約17,000人 ・寄付額:約136万円 ▪直近の活動 ・2024年3月に「auじぶん銀行の森」にて合計352本の植樹を実施し、植樹本数は現在累計532本。 ・2025年末までに1.0haの対象地域に合計約800本の植栽を予定。 ▪プレスリリース/ウェブサイト ・リリース:https://www.jibunbank.co.jp/corporate/news/2024/0401_01.html ・ウェブサイト:https://www.jibunbank.co.jp/landing/eco_project/forest/ ■SDGsの該当の目標 目標4 質の高い教育をみんなに 目標13 気候変動に具体的な対策を 目標15 緑の豊かさを守ろう ■PRポイント ➀時間/場所を問わず取引が可能 ネット銀行の強みを活かし、スマートフォン/PCがあればメンテナンス期間を除き24時間365日いつでもどこからでも参加が可能。 ➁SDGs・サステナビリティに対する意識醸成 本プロジェクトは、対象取引数に応じて当社が各団体へ寄付を実施。 お客さまのSDGsやサステナビリティへの意識醸成のため、また社会課題に対するじぶんごと化の第一歩となることを目的に、お客さまにご負担のない構成としている。 ③寄付の使い道・活動の公開 お客さまが社会への貢献をより実感できるよう、賛同者や寄付額をウェブサイトで公開。 植樹活動「auじぶん銀行の森」では寄付による植樹の本数や活動内容を発信しており、寄付の使い道の見える化をしている。 なお、認定NPO法人カタリバを通じた教育支援活動についても半期毎に寄付を行い、利用使途は当社ウェブサイトにて随時公開を予定。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 当社ではオンラインでのお打合せや取材も積極的に受付けております。また、ご不明点やお聞きしたい事項などもありましたらお気軽にご連絡頂ければと思います。 お手数ですが、何卒よろしくお願いいたします。 auじぶん銀行 広報担当 上原 三田 電話番号 03-6479-7594 メールアドレス kouhou@jibunbank.co.jp
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12月6日(水)開催 販売員向けウェビナー。ホテル業界のプロに聞く、インバウンドのお客様と心通うホスピタリティのヒント。
ワールド・モード・ホールディングスは、ファッション業界を支える方々のサステナビリティへの理解を深め具体的なアクションにつなげていただくことを目的に、販売員向けの無料ウェビナーを2020年にスタートし、以来、定期的に開催しています。 その第4回目となるサステナビリティウェビナー「インバウンドのお客様と心通うホスピタリティのヒント」を、2023年12月6日(水)に開催いたします。 今回は、グローバルツーリズムに精通する長崎国際大学 教授の井上英也氏と、ホテル業界をリードする女性リーダーとして注目を集めるホテルインディゴ軽井沢 総支配人 兼 ポートフォリオ総支配人の高良真理氏をお迎えし、ホテルにおいての接客や多様なお客様へのホスピタリティと対応策について貴重なお話を伺います。 このウェビナーを通して、ファッション業界の販売員の皆様が、インバウンド顧客やその多様性、そしてサステナビリティの重要性についての理解を深め、具体的なアクションにつなげる一助にしていただけましたら幸いです。
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全社員が安心して活躍できる職場環境づくり「MAGプロジェクト」 発足1年で見えた成果。 社員の意見と共感をもとに始まった取り組みと今後
全社員が安心して活躍できる職場環境づくり「MAGプロジェクト」 発足1年で見えた成果。 社員の意見と共感をもとに始まった取り組みと今後 絵コンテやライセンスイラスト制作33年の歴史を活かし、デジタルコンテンツで企業のマーケティングを強化する株式会社アクアスター(所在地:東京都中央区、代表取締役社長:原田 弘良、以下「当社」)は、全社員が安心して活躍できる職場環境を整備するためのプロジェクトチーム「MAG」が発足から1年を迎えたことをお知らせします。 MAGは、当社が全社員の活躍を目指して立ち上げたプロジェクトで、正式名称は「Me-ness for all generations」です。性別やライフステージに関係なく、誰もが安心して働き続けられる環境を整えることが目標です。 ■発足の経緯 「MAG」は、2023年9月末に入社8年目にあたる社員が、上司とのミーティングで「女性が働きやすい環境を整えたい」との想いを共有したことから始まりました。ライフステージの変化を経て、心身の健康を守りながら働く重要性を感じた社員の想いがきっかけとなり、2023年12月にプロジェクト化されました。プロジェクトでは、当社の社員からの意見やサポートも受けつつ、活動を開始しました。 その後社内告知を通じて、女性活躍推進制度の導入が発表され、2024年3月にはプロジェクトメンバーの募集を実施。部署や支社を超えた幅広いメンバーからの協力を得て、現在は6名のメンバーで定例会議を行い、施策の浸透と改善、次へのステップについて討議を重ねています。 MAGプロジェクトは、経営層からのトップダウンではなく、社員の意見と共感をもとに始まった取り組みです。今後多様な意見を尊重しながら、次のステージに向けて、より良い職場環境の実現に取り組んでまいります。 写真:関西支社のメンバーはオンラインで参加。MAGの定例打合せ風景。部署、年齢、性別不問でプロジェクトに参加できる。 ■これまでの主な取り組み 各取り組みは、社内協力者へヒアリングを重ね形にしてきました。 ・エフ宅制度の制定 女性特有の体調不良時に月2回、在宅勤務を利用できる制度を設け、社内SNSで「エフ宅利用」と申請する仕組みを導入。現在の利用率は、部署により異なるものの、女性社員の約40%が活用しています。因みに、エフ宅のエフは「Female」の「F」を指しています。 ・ウェルカムバック制度 産後復帰した社員が安心して仕事に取り組めるよう、専任のウェルカムサポーターをつけて業務面や心理面の不安を解消。また、復帰初日に情報共有の場を設け、コミュニケーションを活性化するためのウェルカムランチも実施します。 ■こうのとり支援制度(不妊治療支援) 妊活を支援する制度として、入社1年以降の女性社員に対し、不妊治療中の費用負担や休暇制度を設けています。治療費の補助や、治療のためのリモートワーク・有給取得が可能で、急な通院にも配慮した制度です。 ■今後の動き プロジェクト責任者企画営業部 小西可南子より 現在の制度が点在している状態であるため、ライフステージの変化に応じた利用イメージを明確にし、制度を線でつなぐ作業を進めていきたいと考えています。また、中長期的なキャリア形成を支援する制度として、社員が自己の人生設計やキャリアを考える機会を増やすことが重要であると考えています。もちろん、「えるぼし」や「くるみん」を視野に入れた活動展開も準備中です。 「MAG」は、社員が健康面やライフステージの変化に不安を感じたときに、「大丈夫だ」と安心できる存在でありたいと考えています。今後は、社内外の経験を共有する機会を設け、より良い職場環境の構築に向けて引き続き取り組んでまいります。 ■アクアスターの女性社員構成について(2024年9月4日現在) 全社員数:151名 女性社員数:72名(48%) L職(リーダー職)以上の人数割合:13名(27%) M職(マネージャー職)以上の人数割合:3名(16%) 今後とも、当社は全社員が安心して活躍できる職場環境の整備に努めてまいります。 ●株式会社アクアスターについて 1991年の創業からビジュアル制作をメインとし、様々な媒体で展開される広告クリエイティブ制作に携わってきました。2020年以降は版権やIP等のエンタメコンテンツを扱ったプロモーションを始め、AR・メタバース空間といった体験型のデジタルコンテンツ開発、SNSを活用した施策支援まで、ビジュアルとデジタル掛け合わせたクリエイティブ制作で顧客の事業改題解決に向けたサービスを手掛けています。 当社には美大芸大を卒業した約60名のイラストレーターをはじめ、最先端のデジタルコンテンツを開発するエンジニアなど広告クリエイティブ制作を担うクリエーターが多数在籍しています。プロジェクトごとに企画提案~実制作、改善提案までをワンストップで手掛けることが可能な点が大きな特徴で年間約5,000件の案件をこなしています。 名称:株式会社アクアスター 所在地:東京本社 〒104-0045 東京都中央区築地1-13-1銀座松竹スクエア7F 関西支社 〒550-0002 大阪市西区江戸堀1-22−4肥後橋イシカワビル702 代表者:代表取締役社長 原田弘良 設立年月日:1991年11月14日 公式webサイト:https://aqua-star.co.jp/ 制作事例:https://aqua-star.co.jp/works/ ■本件に関する問い合わせ先 株式会社アクアスター 広報 神谷敦子 090-3710-0118 (広報直通) E-mail:pr_info@aqua-star.co.jp
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(当然だけど)コーヒー飲み放題!&本社では毎朝全社員がコーヒーの品質チェックをしています
【概要】 創業105年の歴史を持つキーコーヒー(株)では、福利厚生としてコーヒーが毎日飲み放題。 また、本社では全社員が毎朝「カップテスト」と呼ばれるコーヒーの品質チェックの取り組みを実施。 【なぜカップテストを実施するのか】 コーヒーの品質を守るため 【コーヒーの品質とは】 コーヒーは農作物。育った環境によって風味が異なるため、カップテストをして味を確認することが大切 【農作物であるがゆえに】 近年の気候変動で、コーヒーの生産地は影響を受けている。高温や降雨の増加によりコーヒーの生産が思うようにいかないことが。 「珈琲とKISSAのサステナブルカンパニー」をメッセージとして掲げるキーコーヒーは、 コーヒーの未来を守るために今日もコーヒーの品質を守り続けている 【コーヒーの未来を守る具体的な取り組み】 ・国際的な研究機関「WorldCoffeeResearch(WCR)」と協業。気候変動に強い栽培品種の開発に協力。 2024年には社長の柴田裕が、アジア人として初めてWCRのボードメンバーに就任した
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日本の開発力を増やす。超実践型プログラミングスクールから始めるIT人材不足の解決
■プロフィール ngi group株式会社(現在のユナイテッド株式会社)で技術開発部長を務め、株式会社ポケットメニューの取締役CTOとしても活動した後、2014年に株式会社スタートアップテクノロジーを設立。外部CTOや技術顧問として20社以上の経験があり、開発組織の立ち上げや運営なども多数手がける。2022年には初の著書「エンジニア×スタートアップこそ最高のキャリアである」を出版。 自分のキャリアやエンジニア採用の難しさと向き合った経験から、即戦力のエンジニアを育成するプログラミングスクール「RUNTEQ」を立ち上げ、運営を行う。また、エンジニアを目指す人々に啓発するために、RUNTEQの公式YouTubeチャンネル「エンジニア転職チャンネル」も運営し、1万人以上のチャンネル登録者を獲得。 ───────────────────────────────────────── -働き方の選択肢を増やす、エンジニアとしての働き方 エンジニアという働き方は、誰にでもチャンスのある世界です。 エンジニアという働き方を選ぶことで、このように自分に合う働き方を選べるのではないかと考えています。特にスタートアップのエンジニアという働き方を通して、CTOやフリーランス、起業するなど働き方の選択肢もどんどん増えていくと思います。 向き不向きはどうしてもあるかと思いますが、仕事でどうにか楽できないかと考えられる人や趣味で難しいことに挑める人というのはエンジニアに向いていると思います。例えばゲームでも難しいコンテンツに挑んでみたり、試行錯誤ができる人ですね。 大事なのはミスが起きたときに謝るだけではなく、再発防止策を考えられることです。エンジニアは人が悪いのではなく、ミスが起きるシステムが悪いと考えるんですよ。 僕自身がそうなのですが、エンジニアというのはどうやったら楽しく仕事ができるだろうということは常に考えていると思います。 -エンジニアとして働くことを楽しむ。エンジニアとしての働き方 楽しく働くというのは必ずしもイコール楽な仕事をするというわけではないと思っています。やりがいのある仕事ができるかどうかが大事だと思いますし、仕事を通じて成長をすることが楽しい仕事に繋がると思いますね。 楽しい仕事を作るためには、日本のサラリーマンにありがちな無駄な慣習をなくしていくことが大事です。スタートアップやエンジニアという働き方はそれを実践できる働き方だと思います。 例えば僕の会社では全社員が基本的にリモートワークで業務を行っており、出社に関して自由という体制を取っています。エンジニアの中には地方で採用され、そのままフルリモートにて業務を行っている社員もいるほどです。 また、弊社では基本的にコアタイムのないフレックスタイム制を採用しています。健康上の問題があるので深夜の業務は原則禁止にはしていますが。 他にも会議ではなくチャットによるコミュニケーションを行うなど、無駄なしがらみや慣習などをなくすように制度を作ってきました。多様性を受け入れるという意味もありますが、様々な人が働くことのできる場所が会社であるように心がけています。 ‐理想の未来 私が描く理想の未来では、年齢に関わらず誰もがプログラミングを学び、デジタルスキルを高めることができます。また、時間や場所に縛られず、ストレスの少ない働き方ができる環境を実現することです。
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安心して出産や子育てのできる未来を目指しての戦い
・氏名:小暮 裕之(こぐれ ひろゆき) ・生年月日:1978年12月25日 ・出身地 :埼玉県春日部市 ・経歴 : 【略歴】 2003年 獨協医科大学卒業、総合病院国保旭中央病院 臨床研修医 2005年 国立成育医療研究センター 総合診療部 レジデント 2008年 総合病院国保旭中央病院 小児科医員 2009年 同 主任医員、国立成育医療研究センター 放射線診療部放射線診断科 臨床研究員 併任 2010年 有明こどもクリニック 有明院 開業 2011年 ひまわりキッズ有明 園医、有明小学校 学校医 2012年 ひまわりキッズ有明の森 園医 2014年 江東湾岸サテライト ナーサリースクール有明園 園医 2015年 江東湾岸サテライト スマートナーサリースクール 本園 園医、さんいく保育園有明 園医 2016年 有明こどもクリニック 豊洲院 開業 2017年 江東湾岸サテライト スマートナーサリースクール豊洲キャンパス 園医、グローバルキッズ豊洲5丁目保育園 園医、サンシャインキッズアカデミー インターナショナルプリスクール 園医 2018年 有明こどもクリニック 勝どき院 開業 2019年 病児保育質フローレンス豊洲 開設、有明みんなクリニック 田町芝浦院 開業、豊洲めぐみこども園 園医、キッズポケット豊洲保育園 園医、未来をつくるこどもクリニック 千葉テレビレギュラー、医療経営大学 学長 2020年 有明ひふかクリニック 開業、有明みんなクリニック 有明ガーデン院 開業(有明こどもクリニック 有明院より移転)、キッズスマイル江東有明 園医 news TOKYO FLAG 東京MXテレビ 火曜レギュラー 【資格・所属】 日本小児科学会小児科専門医 PALSインストラクター AHA認定(小児二次救命処置法指導者 アメリカ心臓協会認定) 【書籍】 ・クリニック経営のための最高の人材育成 ー チームを成長させるリーダーの考え方 ・名医が教える! 子育て学 ・失敗を経て来院者数300%アップさせた院長が教えるクリニック経営の成功法則 ・PRポイント 小児科を中心に、内科・耳鼻咽喉科・皮膚科で、有明・芝浦¥・豊洲・勝どき・柏で、計5院経営。 2023年12月には、江東区長選にチャレンジ、惜しくも落選するものの、安心して出産や子育てが出来る環境を実現する為、日々、活動中。 少子高齢化率で人口減少を迎えている今だからこそ働くパパ・ママが安心して出産ができるよう医療を通して安心と笑顔を届けていきたい。 平日21時まで診察、土日祝日も診療できる病院を経営、小児科は、内科だけでなく耳鼻科も併設し、子供だけでなく親も一緒に診察できるクリニック。 特に皮膚科クリニックはママが美容医療を受けながら美しく元気に子育てしてもらえたらいいなと思いチャレンジ。 仕事の休みが取りにくいときに、お子さん預かる病児保育室を運営し、東京の湾岸地域(豊洲、勝どき、有明)で活動活動中。
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AIを活用し、業務を効率化しています
当社は、創業者が元エンジニアだったこともあり、創業当時からSQLを学ぶ時間などが設けられ誰もが技術を業務にいかすことができるようになることを目指してきました。 基本的にリモートワークの社員が多いなか、月に1度設けられている出社デーにおいて、AIを活用して自分の業務を効率化できるものを作ろうというテーマに全員が取り組む日もありました。 当社は100名弱の小規模な企業ですが、データ解析等を行う専門の部門があり、彼らがAIを使って誰でもが自社サービスに関するデータを有効に利用できる環境を整備してくれています。今回作成されたものでは、AIと対話をしながら自分が欲しいデータを抽出していくもので、エンジニアでなくとも簡単に自社サービスの分析ができるようになりました。 今回自社サービスのデータを簡単に分析できるツールを作成した社員 A:大学院で情報工学を修了後、NTTデータに入社。その後データ分析コンサル、ZOZOを経て2021年10月にカンム参画。 2024年10月からB2C事業におけるデータのビジネス活用を管掌。 B:大学で情報工学を修了後、広告ベンチャー企業、ECプラットフォーム企業を経て、2022年12月カンムにソフトウェアエンジニアとして入社。
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コロナ禍でゼロから挑んだ支社立ち上げ。社員2名から始まったアクアスター関西支社が年平均145%の成長を実現した理由
絵コンテやライセンスイラスト制作で34年の歴史を誇る株式会社アクアスター(所在地:東京都中央区、代表取締役社長:原田弘良、以下「当社」)は、ビジュアルとデジタルコンテンツを掛け合わせたプロモーション施策やマーケティング支援を展開しています。 2021年10月には社名を「アクア」から「アクアスター」へ変更。「一番星として明日の生きる力となる」というビジョンを掲げ、多様化するビジュアルとデジタルのニーズに応える企業として新たな一歩を踏み出しました。また、2024年5月には本社を築地から銀座松竹スクエアへ移転し、次なるステージに向けた基盤を整備するなど、成長への取り組みを加速させています。 その中でも、2020年4月に設立された関西支社は当社の成長を象徴する重要な拠点です。わずか社員2名からスタートした関西支社は、現在では26名体制にまで拡大し、売上も順調に伸び続けています。今回は、創設期の苦労を乗り越え、さらなる飛躍を目指す関西支社を率いる堀内雅人支社長が、その立ち上げの物語や未来へのビジョンについて語ります。 ■東京から大阪へ。コロナ禍でも諦めないゼロからの関西進出軌跡 ~ゼロからの挑戦~ もともと私は本社の企画営業部で業務をしていましたが、以前から「東京以外にもエリア展開を広げたい」という思いを抱いていました。 しかし、いきなり支社を設立するのは現実的に難しいため、まずは東京~大阪を行き来しながら顧客開拓を進め、地盤を固めた上で関西に拠点を設けたいと考えていました。 ある程度形が整い始めた頃、ついに関西への展開を本格的に検討し始めました。しかし、どのように進めるべきか迷っていた時、取締役の佐藤から「やるのなら腹をくくって、ガツンと行くしかない」という言葉をいただきました。その一言が大きな後押しとなり、関西への進出を決意するに至りました。 関西支社立ち上げに向けて動き出したのは、2019年12月のことでした。そして、翌年2020年4月には立ち上げることが決まり、準備期間はわずか3ヶ月強。関西での売上状況や必要な人材、働く場所といった基本的な情報も揃っておらず、まさにゼロからのスタートでした。 情報を集めるために現地に何度も足を運び、オフィス探しやお客様訪問を精力的に進めました。 しかし、いざ支社を立ち上げた直後、コロナウイルスの流行が始まり、緊急事態宣言が発令。予定していたアポイントは全てキャンセルになり、まさに厳しい状況の中でのスタートとなりました。 ■東京に負けない。信頼でつながる多職種の仲間たちと挑む関西支社の物語 ~テレアポから始まった小さな一歩と、仲間との信頼構築~ 私には、東京には負けたくないという強い気持ちがありました。 「関西でも、東京に負けないくらいに成長したい」 それが、支社立ち上げの原動力でした。 立ち上げ当初は、私を含め2名という少人数からのスタートでした。東京から来てくれたイラストレーターと共に、テレアポや飛び込み営業、オンラインでの商談をひたすら繰り返す日々でした。 イラストレーターには、本来の業務ではない、テレアポやメール作成なども手伝ってもらいました。まさに、何でもやるという状況でした。そんな中、徐々に仲間も増えていきました。広告業界出身者や、デザイナー、アートディレクター、映像ディレクター、ウェブディレクターと、様々な職種のメンバーが入社してくれました。皆、前向きで明るく、一緒に支社を盛り上げてくれています。 ■コロナ禍でも支えられた関西の温かさと仲間の力で築く充実した仕事と生活 ~現地採用メンバーとの協力と大阪の魅力がもたらす充実感~ 東京はどちらかというとビジネスライクなイメージがありますが、関西の方々は、親しみやすく、色々と気さくに話してくださったり、こちらのことを温かく受け入れてくださったりする雰囲気があると感じています。そのおかげで、仕事がとてもやりやすく、大変助けられました。 特にコロナ禍で苦しい状況の中でも、「大変ですね」と親身になって声をかけてくださったり、こちらの話をじっくり聞いてくださったりする方が多くいらっしゃいました。 また、「応援していますよ」「頑張ってくださいね」と励ましの言葉をいただくことも多く、何度も背中を押されました。時には、私をコミュニティの飲み会に誘っていただくこともあり、気軽に輪の中に入れていただけたのも印象的です。 そういった関西特有の温かさや人情に何度も助けられてきました。現地採用で入社したメンバーも、明るく前向きで、全員が積極的に頑張ってくれています。彼らとの協力によって、日々の仕事がより充実したものになっています。 さらに、プライベートでも大阪の魅力に触れることができています。私はお酒が好きなのですが、大阪には安くて美味しいお店がたくさんあり、そのような場所で過ごす時間が気分転換になり、充実した日々を送らせていただいています。仕事面だけでなく、生活面でも大阪の方々の温かさに支えられていると実感しています。 メンバー個々の活躍により成長率145%を維持。関西支社が誇るチームの強さ 挑戦を「楽しい」に変える職場環境づくりの取り組み 現在、関西支社は業績も右肩上がりで、非常に良い状態です。具体的には、年平均145%程度の成長率を維持しており、順調に拡大を続けています。 この成長の背景には、お客様との直接取引が増えたことや、職種の幅広いメンバーが加わり、提供できるソリューションやクリエイティブの幅が大きく広がったことがあります。それぞれのメンバーが自分の強みを活かして活躍していることも、大きな要因です。 私が目指しているのは、メンバーが「楽しい」と感じられる職場環境をつくることです。仕事は困難や挑戦の連続ですが、その中でも「楽しい」と思える瞬間を見つけられるようにしてほしいと考えています。また、「こうなりたい」という目標ややりたいことを持ちながら、前向きに仕事に取り組める環境づくりに力を入れています。 ■急成長の関西支社が挑む。デジタル領域の拡大とチーム力で描く未来への展望 ~『任せれば安心』の関西支社へ ビジネス的にはお客様を増やしながら、対応できる領域を広げていきたいという思いもあります。例えば、デジタルマーケティングやウェブマーケティングといった分野に力を入れていきたいと考えています。アクアスターの強みであるビジュアルを生かし、マーケティングの要素を取り入れて、お客様の上流の課題解決をサポートするような形に進化させたいです。『アクアスターに任せれば良いアウトプットが得られる』と多くのお客様に感じていただけるよう、関西支社として成長を続けていきたいと思っています。 ■~急拡大の余波として、マネジメント課題を痛感。連携強化でさらに強いチームづくりへ~ 「一方で、今の課題として感じているのは、メンバーが一気に増えたことです。これまでは、私が目配りをしながらなんとか対応できていましたが、細かいところまで行き届かなくなってきました。そのため、チームリーダーやマネージャーといったマネジメントができる人材を育成していく必要があると考えています。組織づくりという面では、まだまだ課題があると感じており、今後しっかり取り組んでいきたいと思っています。これは、良い意味での課題感ですね。 現在の関西支社は、調子は非常に良く、みんな前向きに良い仕事をしてくれています。 ただ、一人ひとりがバラバラに動いていては、大きな力にはなりません。組織として一致団結して動いていけるように、私と一緒に動いてくれるメンバーを増やしていく必要があると感じています。組織全体としての連携を強化し、縦の関係だけでなく横のつながりも深めることで、さらに強いチームを作り上げていきたいと思っています。 今も、3年後も『楽しい』を軸に。メンバーを支え、進化し続ける関西支社でありたい 個性豊かで、それぞれが強みを持つメンバーたちが、連携しながら楽しく仕事をしている姿を思い浮かべます。仕事は大変なことも多いですが、その中でも楽しいことや面白いことを見つけながら、ポジティブに取り組んでほしいと考えています。『こうなりたい』という目標やモチベーションを持ちながら、前向きに仕事をするメンバーを支えるのが私の役割だと思っています。 もし、今の思いを一言で表すとしたら、『楽しい』という言葉が一番しっくりきます。決して『楽』ではありませんが、楽しく仕事をすることが何より重要だと思っています。 3年後も、そういった雰囲気で皆が働き、全体としても一致団結しながら成長を続けていける関西支社でありたいです。 ●株式会社アクアスターについて 1991年の創業からビジュアル制作をメインとし、様々な媒体で展開される広告クリエイティブ制作に携わってきました。2020年以降は版権やIP等のエンタメコンテンツを扱ったプロモーションを始め、AR・メタバース空間といった体験型のデジタルコンテンツ開発、SNSを活用した施策支援まで、ビジュアルとデジタル掛け合わせたクリエイティブ制作で顧客の事業改題解決に向けたサービスを手掛けています。 当社には美大芸大を卒業した約60名のイラストレーターをはじめ、最先端のデジタルコンテンツを開発するエンジニアなど広告クリエイティブ制作を担うクリエーターが多数在籍しています。プロジェクトごとに企画提案~実制作、改善提案までをワンストップで手掛けることが可能な点が大きな特徴で年間約5,000件の案件をこなしています。 名称:株式会社アクアスター 所在地:東京本社 〒104-0045 東京都中央区築地1-13-1銀座松竹スクエア7F 関西支社 〒550-0002 大阪市西区江戸堀1-22−4肥後橋イシカワビル702 代表者:代表取締役社長 原田弘良 設立年月日:1991年11月14日 公式webサイト:https://aqua-star.co.jp/ 制作事例:https://aqua-star.co.jp/works/ ■本件に関する問い合わせ先 株式会社 アクアスター 広報 神谷敦子 090-3710-0118 (広報直通) E-mail:pr_info@aqua-star.co.jp ●登場人物のプロフィール 株式会社アクアスター関西支社 支社長 堀内 雅人 株式会社アクア(現在はアクアからアクアスターへ社名変更済み)入社以来企画営業部にて12年間営業・プロデューサーとして従事。 イラストを中心に、動画、WEB、デジタルコンテンツなどの幅広い商材を経験し、2020年に支社長として関西支社を立ち上げ、関西圏のクライアントを中心に課題解決の提案を行っている。 プライベートでは野球、温泉、アニメをこよなく愛している。最近はサウナで汗を流すのが至福のひととき。
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プレスリリース
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バリ島の学校で『~運送ドラゴン~パワード人間バトルクーリエ』上映、記念植樹――映画を通じて日本とインドネシアの未来をつなぐ文化交流 徳丸新作プロデュース、大東賢監督・主演作品が教育機関で上映
2026年09月14日 19時52分
PAG事務局 パワーアクショングロウ
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【旅トクガチャ祭】3,000円以上の割引クーポンが必ず当たる!秋冬の旅行をお得に楽しむ期間限定キャンペーン〈9月17日~9月30日〉オータムセールも開催中
2026年09月14日 14時11分
株式会社ブッキングリゾート
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【バリ島文化交流映画祭で七冠達成】徳丸新作プロデュース、アクション俳優・大東賢監督・主演『~運送ドラゴン~パワード人間バトルクーリエ』最優秀作品賞など受賞
2026年09月13日 13時11分
PAG事務局 パワーアクショングロウ
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アクション俳優は教育者である――パワー系アクションのパイオニア、アクション俳優・大東賢が提唱する新しいアクション俳優の価値観
2026年09月12日 14時46分
PAG事務局 パワーアクショングロウ
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9月5日「パワー系アクション」が動き始めた日――アクション俳優・大東賢、創始者から確立者へ 日本発の新たなアクション表現を世界へ
2026年09月10日 18時52分
PAG事務局 パワーアクショングロウ
プロモートシート
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健康寿命の“空白の10年”をデータで埋める──スマートウォッチと医師と施設が伴走する、湘南・未病改善モデルの社会実装
2026年03月27日 15時41分
株式会社SOYOKAZE
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人生100年時代の“イマ活”世代の居場所づくり── 運動・学び・暮らしを楽しむライフサポートスタジオ
2026年03月27日 13時44分
株式会社SOYOKAZE
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プロ野球選手の“本物のユニフォーム”を未来へ繋ぐアイテムに。~モリト×オリックス・バファローズがサステナブルで子どもたちに応援・教訓を届ける~
2025年12月18日 10時00分
モリト株式会社
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AIを活用し、業務を効率化しています
2025年11月21日 09時09分
株式会社カンム
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大和財託代 表取締役CEO 藤原 正明プロフィール
2025年10月27日 11時11分
大和財託株式会社
新着商品 / サービス
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アロベビーフォーマム 薬用ボディマーククリーム お得用サイズ(無香)
妊娠期の肌にも、おなか・乳頭・ぜんしん保湿ケア!しみ・そばかす予防*¹、シワ改善*¹し、これ1本でケアする薬用ボディマーククリーム( 有効成分ナイアシンアミド配合の医薬部外品にリニューアル)
株式会社SOLIA
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リノン ストレートシャンプー/ ストレートトリートメント
酸熱トリートメント成分で「うねり・くせ毛」をストレート補修※1 ※1 ダメージ補修
株式会社SOLIA
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リノン ロックオイル(ヘアスタイリングオイル)
理想のスタイルを思い通りにロックし、1日中キープするヘアオイル。
株式会社SOLIA
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アンビーク メンズマルチビタミン(栄養機能食品)
亜鉛・マカ・クエン酸・アルギニンを配合したメンズマルチビタミン(栄養機能食品)。
株式会社SOLIA
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アンビーク ソイプロテイン
ビタミン11種&乳酸菌100億個※配合で、筋肉×引き締めたい方のために、サプリの飲み分けが不要なオールインワン! *1袋あたり
株式会社SOLIA
