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7月の社内勉強会を公開。プノンペン×東銀座でイラスト技術をアジアへ!」
企業のマーケティング課題を、デジタルクリエイティブで解決を行う株式会社アクアスター(所在地:東京都中央区、代表取締役社長:原田 弘良、以下 当社)は、2024年7月23日(火)17時より社内勉強会「シェアノバ Vol.42」を開催します。今回の勉強会では、独立行政法人国際交流基金プノンペン連絡事務所から2名のゲストスピーカーをお迎えし、「イラストを通じた日本カンボジアの文化交流」をテーマにお話しいただきます。 ▼7月シェアノバ概要 ・開催日時:2024年7月23日(火)17:00~18:30(開場16:30) ・会場:株式会社アクアスター本社 東京都中央区築地1-13-1銀座松竹スクエア7F ・プノンペンと東銀座の本社をオンラインで繋ぐハイブリッド形式 ・ゲストスピーカー 田中 春輝 氏 独立行政法人国際交流基金プノンペン連絡事務所 副所長 足利 水月 氏 独立行政法人国際交流基金 調整委員 ・テーマ 次世代につなげる国際交流~イラストを通じた日本カンボジアの文化交流について~ ■7月「シェアノバ」テーマの狙い ・カンボジアにおける日本のアニメ人気 カンボジアでは日本のアニメが非常に人気であり、アニメやイラストレーターを目指す若者が増加しています。 ・技術交流会の実施 この背景から、2023年6月には当社とカンボジア現地のイラストレーターを対象とした技術交流会が開催されました(独立行政法人国際交流基金主催)。 ・包括的な人的交流事業の開始 2024年からは、日本とASEANの次世代の交流促進と人材育成を目的とする包括的な人的交流事業「次世代共創パートナーシップ-文化のWA2.0-」が始まります。 今回のシェアノバでは、こうした取り組みを背景に、次世代につなげる国際交流の可能性や課題についてゲストよりお話していただき、イラストを通じた日本とカンボジアの文化交流の意義を深掘りします。参加する社員においては、文化交流の新たな形について考える機会となることを期待しております。また、社員が得た知見やインスピレーションを今後のプロジェクトや業務に活かし、企業が国際的な展開やクリエイティブ活動のきっかけづくりとなることを目指しています。
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コーヒーのプロであるために/毎朝本社にてカップテスト(飲み比べ)を実施
キーコーヒーでは、企業理念に「コーヒーを究めよう」を掲げています。 一人ひとりがコーヒーのプロであるために、本社では毎朝カップテストを実施しています。 カップテストには職種に限らず誰でも参加可能です。 【カップテスト】 月~木曜/「ブラジル」のコーヒーと、日替わりで別産地のコーヒーを飲み比べ (例/火曜:モカ、水曜:コロンビア、木曜:キリマンジャロ 等) 金曜/「ブラジル」のコーヒーと、「月~木曜に出されたいずれか」のコーヒーを飲み比べ。 「月~木曜に出されたいずれか」のコーヒーは品名を明かさずに提供され、 社員は火~木曜に出された豆の中からどれが金曜日に出されたか味わいから判別します。 ※コロナ禍で一時的にカップテストは廃止していましたが、2025年4月から再開
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スギ薬局グループ統合報告書2024を発行いたしました
スギホールディングス株式会社は、2024年5月に「統合報告書2024」を公開しました。 スギ薬局グループの事業やサステナビリティに対する考え方を示し、それに基づく活動内容や活動結果をステークホルダーの皆様に分かりやすく報告することを目的とし、統合報告書を発行しています。 ・当社のトータルヘルスケア戦略を推進する各種施策、取り組みについて丁寧に説明しております ・人材戦略を推進する各種施策、取り組みについて、各種人的資本開示とともに説明しております ・サステナビリティ経営を推進するための重要課題とその対応について、丁寧に説明しております ・CO2排出量スコープ3に関して、できる範囲で算定、開示しております ・TCFD提言に基づく情報開示を積極的に実施しております ・ワークエンゲージメントの向上に向け、ワークエンゲージメントと仕事の成果の関連性を分析し、開示しております ・人権課題への取り組み開始の状況を説明しております 【掲載場所】 https://www.sugi-hd.co.jp/pdf/sustainability/data/report2024.pdf
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東急ハーヴェストクラブでバイオ式生ごみ処理機(コンポスト)による食の循環と地産地消への取組を開始
東急リゾーツ&ステイ株式会社及び、東急不動産株式会社は、東急不動産ホールディングスグループの環境ビジョンに基づき、東急リゾーツ&ステイが運営するホテル7施設にバイオ式生ごみ処理機(コンポスト)を導入し、食の循環と地産地消の推進に取り組むことをお知らせします。また、2025年度までに東急ハーヴェストクラブ全施設にてコンポスト設備の導入を予定しております。
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多様性とリーダーシップを支えるアクアスターの挑戦 〜クリエイティブの現場から見た女性管理職のリアル〜
■株式会社アクアスターについて 当社には美大芸大を卒業した約60名のイラストレーターをはじめ、最先端のデジタルコンテンツを開発するエンジニアなどクリエイティブ制作を担うクリエーターが多数在籍しています。プロジェクトごとに企画提案~実制作、改善提案までをワンストップで手掛けることが可能な点が大きな特徴で年間約5,000件の案件をこなしています。 ■今回ご紹介したい人 簾(すだれ) 葉月さん(入社12年) 現職:リードイラストディレクター・リーダー クリエイターとして入社後、絵コンテや広告のイラストを描く人から、案件に携わるチームの進行管理を行うディレクターで活躍中。 3歳の子どものママでもある。 ■どのような話を聞けるか ①女性管理職の現状。苦労した点。どう乗り越えたか。会社はどうそれをサジェストしたか ・簾さんは入社して描く仕事をしていました。クリエイターという描く仕事からクライアントの意向を汲み取り、社内外問わずイラストレーターと連携しながらプロジェクトを進行管理する職へとジョブチェンジをしました。 ・リーダー着任当初は目標を何が何でも達成する、メンバーを管理するのがリーダーだと思い込み、周りにもそれを求めていました。 ・仕事を重ねていくうちに、それが自分にとっても、周りにとっても良くない事だと気がつきます。(例えばクリエイターチームと営業チームの認識のずれ。それにともなうギグシャクした関係) ・どうすればよいか悩み同僚と共に会社に相談しました。会社側は「生産性が落ちなければ大丈夫。簾さんどのように現在困っている状況をどう変えていくか提案してみて」と簾さんを後押しする助言を行いました。 ・簾さんはここで今までの考え方を少しずつ変えていきます。 “長く担当させていただいた上でぶつかった壁はいくつかありますが「対立をどれだけなくすか」「同じ方向にオールを漕ぐにはどうすればいいか」が一番大きな壁です。 どこの会社もそうだと思うのですが、簡単な構図だと制作と営業が顕著かなと思うのですが、仕事が大変になってくると、どうして制作側は「なんでこんなことやらなきゃいけないんだ、なんで営業は分かってくれないんだ」と被害者意識を持ちがちなので、リーダーはどれだけ営業と対話をする姿勢を見せるか、メンバーにそれを促せるかを大事にしていました。 あとは抜本的な解決として、そういった構図になってしまう理由と原因を考えて、同じ役職のメンバーと協力しながら中長期的に改善をしてきました。「対立をどれだけなくすか」「同じ方向にオールを漕ぐにはどうすればいいか」を心がけました。” (本人談) ②女性のライフステージを妨げず働けるアクアスターの仕組み “会社の制度が整っているため、「子供を産んだ女性だから」と何か変わったことがあんまりなくて。 それは既にお子さんを育てている先輩達が築いてくださった部分が大きいと思うので、先輩方には本当に感謝しかないです。 もちろん夕方にはお迎えで退勤してしまうこともあるので、今は一緒に動いているメンバーにサポートいただいている部分も大きいです。 復帰してすぐ数ヶ月でフルタイムに戻したいと上司に相談した時も、尊重してくださったのも嬉しかったですし、フレックスの会社の仕組みだからこそできたことだと思います。”(本人談) ③アクアスターのダイバーシティ・ジェンダー平等について ・MAG (Me-ness for all generations) 女性活躍推進のためのプロジェクトとしてスタートし、現在は「エフ宅」(女性特有の体調不良日に在宅勤務を選択できる)、 「こうのとり支援制度」(不妊治療費の補助)などの制度が立ち上がっています。 ・部署間横断の社内プロジェクト企画推進チーム「cheaful」 女性リーダー職3名が中心となり各部署から有志4名が参画。夏祭り、社内表彰制度、運動会、餅つき大会等、「楽しい社内行事」を考え運営を行うチーム。 ・カンボジアでイラストレーターを目指す人に技術支援を2023年より実施しています。 簾さんのお写真
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コロナ禍でゼロから挑んだ支社立ち上げ。社員2名から始まったアクアスター関西支社が年平均145%の成長を実現した理由
絵コンテやライセンスイラスト制作で34年の歴史を誇る株式会社アクアスター(所在地:東京都中央区、代表取締役社長:原田弘良、以下「当社」)は、ビジュアルとデジタルコンテンツを掛け合わせたプロモーション施策やマーケティング支援を展開しています。 2021年10月には社名を「アクア」から「アクアスター」へ変更。「一番星として明日の生きる力となる」というビジョンを掲げ、多様化するビジュアルとデジタルのニーズに応える企業として新たな一歩を踏み出しました。また、2024年5月には本社を築地から銀座松竹スクエアへ移転し、次なるステージに向けた基盤を整備するなど、成長への取り組みを加速させています。 その中でも、2020年4月に設立された関西支社は当社の成長を象徴する重要な拠点です。わずか社員2名からスタートした関西支社は、現在では26名体制にまで拡大し、売上も順調に伸び続けています。今回は、創設期の苦労を乗り越え、さらなる飛躍を目指す関西支社を率いる堀内雅人支社長が、その立ち上げの物語や未来へのビジョンについて語ります。 ■東京から大阪へ。コロナ禍でも諦めないゼロからの関西進出軌跡 ~ゼロからの挑戦~ もともと私は本社の企画営業部で業務をしていましたが、以前から「東京以外にもエリア展開を広げたい」という思いを抱いていました。 しかし、いきなり支社を設立するのは現実的に難しいため、まずは東京~大阪を行き来しながら顧客開拓を進め、地盤を固めた上で関西に拠点を設けたいと考えていました。 ある程度形が整い始めた頃、ついに関西への展開を本格的に検討し始めました。しかし、どのように進めるべきか迷っていた時、取締役の佐藤から「やるのなら腹をくくって、ガツンと行くしかない」という言葉をいただきました。その一言が大きな後押しとなり、関西への進出を決意するに至りました。 関西支社立ち上げに向けて動き出したのは、2019年12月のことでした。そして、翌年2020年4月には立ち上げることが決まり、準備期間はわずか3ヶ月強。関西での売上状況や必要な人材、働く場所といった基本的な情報も揃っておらず、まさにゼロからのスタートでした。 情報を集めるために現地に何度も足を運び、オフィス探しやお客様訪問を精力的に進めました。 しかし、いざ支社を立ち上げた直後、コロナウイルスの流行が始まり、緊急事態宣言が発令。予定していたアポイントは全てキャンセルになり、まさに厳しい状況の中でのスタートとなりました。 ■東京に負けない。信頼でつながる多職種の仲間たちと挑む関西支社の物語 ~テレアポから始まった小さな一歩と、仲間との信頼構築~ 私には、東京には負けたくないという強い気持ちがありました。 「関西でも、東京に負けないくらいに成長したい」 それが、支社立ち上げの原動力でした。 立ち上げ当初は、私を含め2名という少人数からのスタートでした。東京から来てくれたイラストレーターと共に、テレアポや飛び込み営業、オンラインでの商談をひたすら繰り返す日々でした。 イラストレーターには、本来の業務ではない、テレアポやメール作成なども手伝ってもらいました。まさに、何でもやるという状況でした。そんな中、徐々に仲間も増えていきました。広告業界出身者や、デザイナー、アートディレクター、映像ディレクター、ウェブディレクターと、様々な職種のメンバーが入社してくれました。皆、前向きで明るく、一緒に支社を盛り上げてくれています。 ■コロナ禍でも支えられた関西の温かさと仲間の力で築く充実した仕事と生活 ~現地採用メンバーとの協力と大阪の魅力がもたらす充実感~ 東京はどちらかというとビジネスライクなイメージがありますが、関西の方々は、親しみやすく、色々と気さくに話してくださったり、こちらのことを温かく受け入れてくださったりする雰囲気があると感じています。そのおかげで、仕事がとてもやりやすく、大変助けられました。 特にコロナ禍で苦しい状況の中でも、「大変ですね」と親身になって声をかけてくださったり、こちらの話をじっくり聞いてくださったりする方が多くいらっしゃいました。 また、「応援していますよ」「頑張ってくださいね」と励ましの言葉をいただくことも多く、何度も背中を押されました。時には、私をコミュニティの飲み会に誘っていただくこともあり、気軽に輪の中に入れていただけたのも印象的です。 そういった関西特有の温かさや人情に何度も助けられてきました。現地採用で入社したメンバーも、明るく前向きで、全員が積極的に頑張ってくれています。彼らとの協力によって、日々の仕事がより充実したものになっています。 さらに、プライベートでも大阪の魅力に触れることができています。私はお酒が好きなのですが、大阪には安くて美味しいお店がたくさんあり、そのような場所で過ごす時間が気分転換になり、充実した日々を送らせていただいています。仕事面だけでなく、生活面でも大阪の方々の温かさに支えられていると実感しています。 メンバー個々の活躍により成長率145%を維持。関西支社が誇るチームの強さ 挑戦を「楽しい」に変える職場環境づくりの取り組み 現在、関西支社は業績も右肩上がりで、非常に良い状態です。具体的には、年平均145%程度の成長率を維持しており、順調に拡大を続けています。 この成長の背景には、お客様との直接取引が増えたことや、職種の幅広いメンバーが加わり、提供できるソリューションやクリエイティブの幅が大きく広がったことがあります。それぞれのメンバーが自分の強みを活かして活躍していることも、大きな要因です。 私が目指しているのは、メンバーが「楽しい」と感じられる職場環境をつくることです。仕事は困難や挑戦の連続ですが、その中でも「楽しい」と思える瞬間を見つけられるようにしてほしいと考えています。また、「こうなりたい」という目標ややりたいことを持ちながら、前向きに仕事に取り組める環境づくりに力を入れています。 ■急成長の関西支社が挑む。デジタル領域の拡大とチーム力で描く未来への展望 ~『任せれば安心』の関西支社へ ビジネス的にはお客様を増やしながら、対応できる領域を広げていきたいという思いもあります。例えば、デジタルマーケティングやウェブマーケティングといった分野に力を入れていきたいと考えています。アクアスターの強みであるビジュアルを生かし、マーケティングの要素を取り入れて、お客様の上流の課題解決をサポートするような形に進化させたいです。『アクアスターに任せれば良いアウトプットが得られる』と多くのお客様に感じていただけるよう、関西支社として成長を続けていきたいと思っています。 ■~急拡大の余波として、マネジメント課題を痛感。連携強化でさらに強いチームづくりへ~ 「一方で、今の課題として感じているのは、メンバーが一気に増えたことです。これまでは、私が目配りをしながらなんとか対応できていましたが、細かいところまで行き届かなくなってきました。そのため、チームリーダーやマネージャーといったマネジメントができる人材を育成していく必要があると考えています。組織づくりという面では、まだまだ課題があると感じており、今後しっかり取り組んでいきたいと思っています。これは、良い意味での課題感ですね。 現在の関西支社は、調子は非常に良く、みんな前向きに良い仕事をしてくれています。 ただ、一人ひとりがバラバラに動いていては、大きな力にはなりません。組織として一致団結して動いていけるように、私と一緒に動いてくれるメンバーを増やしていく必要があると感じています。組織全体としての連携を強化し、縦の関係だけでなく横のつながりも深めることで、さらに強いチームを作り上げていきたいと思っています。 今も、3年後も『楽しい』を軸に。メンバーを支え、進化し続ける関西支社でありたい 個性豊かで、それぞれが強みを持つメンバーたちが、連携しながら楽しく仕事をしている姿を思い浮かべます。仕事は大変なことも多いですが、その中でも楽しいことや面白いことを見つけながら、ポジティブに取り組んでほしいと考えています。『こうなりたい』という目標やモチベーションを持ちながら、前向きに仕事をするメンバーを支えるのが私の役割だと思っています。 もし、今の思いを一言で表すとしたら、『楽しい』という言葉が一番しっくりきます。決して『楽』ではありませんが、楽しく仕事をすることが何より重要だと思っています。 3年後も、そういった雰囲気で皆が働き、全体としても一致団結しながら成長を続けていける関西支社でありたいです。 ●株式会社アクアスターについて 1991年の創業からビジュアル制作をメインとし、様々な媒体で展開される広告クリエイティブ制作に携わってきました。2020年以降は版権やIP等のエンタメコンテンツを扱ったプロモーションを始め、AR・メタバース空間といった体験型のデジタルコンテンツ開発、SNSを活用した施策支援まで、ビジュアルとデジタル掛け合わせたクリエイティブ制作で顧客の事業改題解決に向けたサービスを手掛けています。 当社には美大芸大を卒業した約60名のイラストレーターをはじめ、最先端のデジタルコンテンツを開発するエンジニアなど広告クリエイティブ制作を担うクリエーターが多数在籍しています。プロジェクトごとに企画提案~実制作、改善提案までをワンストップで手掛けることが可能な点が大きな特徴で年間約5,000件の案件をこなしています。 名称:株式会社アクアスター 所在地:東京本社 〒104-0045 東京都中央区築地1-13-1銀座松竹スクエア7F 関西支社 〒550-0002 大阪市西区江戸堀1-22−4肥後橋イシカワビル702 代表者:代表取締役社長 原田弘良 設立年月日:1991年11月14日 公式webサイト:https://aqua-star.co.jp/ 制作事例:https://aqua-star.co.jp/works/ ■本件に関する問い合わせ先 株式会社 アクアスター 広報 神谷敦子 090-3710-0118 (広報直通) E-mail:pr_info@aqua-star.co.jp ●登場人物のプロフィール 株式会社アクアスター関西支社 支社長 堀内 雅人 株式会社アクア(現在はアクアからアクアスターへ社名変更済み)入社以来企画営業部にて12年間営業・プロデューサーとして従事。 イラストを中心に、動画、WEB、デジタルコンテンツなどの幅広い商材を経験し、2020年に支社長として関西支社を立ち上げ、関西圏のクライアントを中心に課題解決の提案を行っている。 プライベートでは野球、温泉、アニメをこよなく愛している。最近はサウナで汗を流すのが至福のひととき。
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ゲーム在庫のマッチングプラットフォームを開発した76歳社長。過去の負債46億円の大型倒産から24年、V字復活で売上140億円。 “在庫の価値”を信じた社長の執念。
マッチングワールドの創業者・町田は、かつて年商200億円のゲーム卸会社を経営していました。しかし、年末に46億円もの在庫が残り、会社は倒産。人生で最も苦しい経験の中で、「在庫の怖さ」と向き合うことになります。 この挫折を原点に、「在庫に悩む企業を救いたい」という強い決意を胸に再起を果たし、2001年に株式会社マチダを設立。在庫を企業間で効率的に流通させる「M-マッチングシステム」を独自開発しました。 順調に事業は拡大しましたが、2008年のリーマンショックで再び危機に直面。それでも町田は諦めず、海外取引や事業改革を通じて立て直し、現在は社員が60名と少数精鋭で(アルバイト含めると101名)年商140億円規模の企業へと成長しています。 「M-マッチングシステム」は、商品掲載数累計130万件以上、国内取引6,000社、海外バイヤー800社、個人事業主5500名と取引を行い、システム上で在庫情報を匿名でやり取りすることができ、すべての入荷と出荷前には2度の自社検品を実施することで品質を徹底管理。売り手も買い手もトラブルがなく、安心して取引できる仕組みが、多くの企業に支持されています。 またオンラインショップ事業や、ホビーショップ「まちキャラ」を秋葉原など首都圏5店舗展開。メーカーと消費者の架け橋として、また地域に根差したお店づくりを目指しており、ホビー業界への恩返しと活性化の役割を果たしております。 今後はホビー・ゲームのみならず、新規商材など幅広い商材へ展開していく予定です。町田社長の挑戦と信念を軸に、「在庫で悩むすべての人を救うインフラ企業」として、国内と世界で事業拡大を目指しています。
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創業4年で上場、10期目を目前に自社コンサルティングサービスの導入を4500社まで引き上げた識学代表 安藤広大のプロフィール
【経営者プロフィール】 氏名:株式会社識学 代表取締役社長 安藤広大(あんどう こうだい) 生年月日:1979年11月5日 出身地:大阪府 経歴:2002年、早稲田大学人間科学部を卒業後、株式会社NTTドコモに入社。 主要子会社であるジェイコム株式会社の取締役営業副本部長を務める。 2012年、識学を知りジェイコム株式会社を退職。 その後半年間ベンチャー企業に勤めた後、2013年に識学の講師として独立。 創業後、3年11カ月でマザーズ上場。コンサルティングサービス「識学」の導入実績4500社以上。 著書『とにかく仕組み化』『数値化の鬼』『リーダーの仮面』『パーフェクトな意思決定』は合計150万部突破。 PRポイント(苦労話、今後の展望等): 「識学を広める事で人々の持つ可能性を最大化する」 当社は、人の意識構造に着目した独自のマネジメント理論である「識学」をより多くの人に知り、活用頂くことを目的に設立致しました。 『成果を挙げるためには、メンバーのモチベーションを上げることが大切だ』 そう考えているリーダーやマネジャー、経営者は多いのですが、それは間違いです。 成長できない企業は、ムダなことに社長の意識が向き過ぎていて、会社や社員の成長のために本当に必要なことがおろそかになっているケースが多いのです。 識学は、ビジネスで勝つための組織運営、真の意味で社員が成長する環境づくりのコンサルティング、トレーニングを提供しています。 2015年の設立以来、すでに4,500社以上に導入され、80%以上の企業がリピーターとなっており、多くの組織に支持されています。 ■識学との出会い 前職に在籍中、次なるキャリアのステップに進もうとしたとき、友人の勧めで偶然「識学」と出会いました。 それまでは組織運営には正解はないと思っていましたが、勉強をしてみて、「組織や人は数式に近いのだ」と気付きました。 それなりに成果を出してきたので、自身のマネジメントに疑問を抱いたことはありませんでしたが、振り返ってみると管理職として大きな間違いをおかしていたことを悟ったのです。 率先垂範で、大事な商談は部下にはやらさずに全部自分で決めに行っていました。当時は部下ともよく飲みに行きました。 表面的にはうまくいっているように見えていましたが、部下たちの成長は止まっていたのです。 仲良く飲みに行っていた部下の管理はゆるくなり、社内に少なからず不公平感もあったと思います。 そのような中、自分の職場で識学を実践してみると、業績が急速に伸び、「この識学を日本に広めなければならない」という使命感を抱き、識学の講師として独立しました。 導入先の企業でも次々と成果が上がるようになり、2015年3月に株式会社識学を設立しました。 ■成功する組織運営は、識学以外に答えはない。 だからこそ、自身の経営する組織がそれを証明し続ける存在でありたい。 設立以来、「どこよりも成長している会社であらなければ」と考え、それを実践してきました。 従業員数も2名から223名(※役員・パートアルバイト除く)※2024年11月 時点にまで増加しておりさらに拡大中です。 また、創業4周年を迎えた2019年2月には、東証マザーズ(現東証グロース市場)に上場いたしました。 識学の有用性を証明するため、これを機にさらに成長し、社会性を高めていきたいと考えています。 【事業内容】 「識学」を使った経営、組織コンサルティング、「識学」を使った従業員向け研修、「識学」をベースとしたwebサービスの開発、提供、「識学」関連書籍の出版、プロバスケットボールチームの運営 会社名:株式会社識学 所在地:〒141-0032 東京都品川区大崎2-9-3 大崎ウエストシティビル1階 設立日:2015年3月 代表者:代表取締役 安藤広大 公式サイト:https://corp.shikigaku.jp/ オンライン取材も積極的に調整いたしますので、そのほかご質問や必要情報がございましたら、お気軽にご相談ください。 株式会社識学 広報担当:光田 夢子(みつだ ゆめこ) 携帯番号:080-7194-6949 メールアドレス:yumekomitsuda@shikigaku.com
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パワー系アクション俳優・大東賢 肉体の迫力を武器に独自ジャンルを切り拓くアクション俳優として注目
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PAG事務局 パワーアクショングロウ
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秋風と楽しむ「泡と風のテラスプラン」季節の味覚とフリーフロードリンクが彩る大人のテラス時間 /ザ ロイヤルパークホテル アイコニック 名古屋
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三菱地所ホテルズ&リゾーツ株式会社
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集中とコミュニケーションを両立した、居心地の良いオフィス事例
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健康寿命の“空白の10年”をデータで埋める──スマートウォッチと医師と施設が伴走する、湘南・未病改善モデルの社会実装
2026年03月28日 00時41分
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人生100年時代の“イマ活”世代の居場所づくり── 運動・学び・暮らしを楽しむライフサポートスタジオ
2026年03月27日 22時44分
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プロ野球選手の“本物のユニフォーム”を未来へ繋ぐアイテムに。~モリト×オリックス・バファローズがサステナブルで子どもたちに応援・教訓を届ける~
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モリト株式会社
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AIを活用し、業務を効率化しています
2025年11月21日 18時09分
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大和財託代 表取締役CEO 藤原 正明プロフィール
2025年10月27日 20時11分
大和財託株式会社
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リノン ストレートシャンプー/ ストレートトリートメント
酸熱トリートメント成分で「うねり・くせ毛」をストレート補修※1 ※1 ダメージ補修
株式会社SOLIA
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リノン ロックオイル(ヘアスタイリングオイル)
理想のスタイルを思い通りにロックし、1日中キープするヘアオイル。
株式会社SOLIA
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アンビーク メンズマルチビタミン(栄養機能食品)
亜鉛・マカ・クエン酸・アルギニンを配合したメンズマルチビタミン(栄養機能食品)。
株式会社SOLIA
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アンビーク ソイプロテイン
ビタミン11種&乳酸菌100億個※配合で、筋肉×引き締めたい方のために、サプリの飲み分けが不要なオールインワン! *1袋あたり
株式会社SOLIA
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アロベビー ウォータープルーフUVミルク SPF35 PA+++
ウォータープルーフなのに肌にやさしい日焼け止め。
株式会社SOLIA
