報道/ドキュメンタリー
人生100年時代の“イマ活”世代の居場所づくり── 運動・学び・暮らしを楽しむライフサポートスタジオ
■ ライフサポートスタジオ「MarcheRu(マルシェル)」
MarcheRuは、設立50年の介護事業者SOYOKAZEが手がける、
人生100年時代を生きるアクティブシニア世代に向けたライフサポートスタジオです。
高齢期の暮らしを長年見続けてきた現場経験から、
「運動」「学び」「人とのつながり」は切り分けるものではなく、
日常の中で自然につながっている方が、無理なく続き、生活が広がっていく
という考えのもと設計されました。
特徴①
運動だけにとどまらない、多面的な“楽しみ”を用意
ヨガやピラティスといった身体を動かすプログラムに加え、
2026年5月からは、プロの漫画家によるデッサン講座や
ボイストレーニングなど、感性や表現を楽しむカルチャープログラムも開始。
心と体の両方に刺激を与える構成が特長です。
特徴②
暮らしをアップデートする学びを、日常の延長で
6月以降は、FP・医師・弁護士など専門家による
少人数制の「暮らしのセミナー」を定期開催予定。
特別な準備や構えを必要とせず、
日常の延長で暮らしやこれからの選択肢に触れられる場を目指しています。
特徴③
体験を通じて価値が伝わる、新しいコンセプト
開設から約1か月半で143名が入会。
利用者からは、
「運動施設でもなく、カルチャースクールでもない発想が新しい」
「体験して初めて、この心地よさに気づいた」
といった声が寄せられています。
施設見学やプログラム体験のほか、
開発責任者への取材、利用者インタビューなどにも柔軟に対応可能です。
メディアが報道する意味
人生100年時代を迎え、「今を楽しむ」ことを重視するシニアが増えています。 運動・学び・交流を日常の延長で楽しめる新しい居場所は、 “イマ活”世代のライフスタイルを伝える好例です。
関連リンク
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000054.000034852.html関連資料
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| 株式会社SOYOKAZE | |
| 所在地 | 東京都港区南青山2-5-17ポーラ青山ビルディング10F |
| 代表者 | 代表取締役社長 中川 清彦 |
| 設立 | 1975年6月 |
| 資本金 | 1億円(2025年3月31日現在) |
| 従業員数 | 11,666名 ※臨時社員・契約社員・パート社員などを含む。(2025年3月31日現在) |
| リンク | https://corp.sykz.co.jp/ |