年代・ジャンル
  • 担当カテゴリ
  • 担当詳細ジャンル(プロダクト)
  • 担当詳細ジャンル(サービス)
  • 販売先
  • 1st・ONLY表記
  • 現象・ファクト
  • 課題・トラブル
  • その他キーワード
  • シーズナル
  • エリア
  • メールアドレス
    パスワード
    パスワードをお忘れの方、ログインができない方はこちら

    正社員の約9割が業務でAIエージェントを活用へ――住友林業「建材マンスリー」2026年9月号にLIFEFUNDの取り組みが掲載

    社内の「AIアンバサダー研究会」に約9割の社員が参加。業務でAIエージェントを活用する全社的なAI浸透を進めています。この成果は住友林業発行の「建材マンスリー」においても紹介されています。

    情報解禁日時:2026年10月03日 12時43分


     

    住友林業株式会社の発行する「建材マンスリー」2026年9月号にLIFEFUND代表取締役・白都卓磨氏の取り組みが紹介された

    株式会社LIFEFUND(代表取締役:白都卓磨)では、9月に正社員57名中49名が社内の「AIアンバサダー研究会」に所属することになり、約9割の社員が業務でAIエージェントを活用する“組織浸透”を実現しました。

    この全社的なAI活用の実践は、住友林業株式会社が発行する業界誌「建材マンスリー」2026年9月号(No.731)の特集「“使い方”で差がつくAI活用」にも、事例として取り上げられました。

     

    掲載元:

    ・建材マンスリー9月号

     https://sfc.jp/treecycle/mokuzai_distro/pdf/202609.pdf

     

    出典:

    ・建築AI経営実態調査(2026年8月・定点調査)

     https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000094.000160136.html

    ・帝国データバンク「人手不足に対する企業の動向調査(2026年7月)」2026年8月17日公表

     https://www.tdb.co.jp/report/economic/20260817-laborshortage202607/

     

    ■ 全社の約9割がAIエージェントを活用――AIアンバサダー研究会の拡大に伴い

    アンバサダー研究会(9月開催)。人事評価に伴い会社に提出したAI活用事例を発表、ナレッジを共有する場となっている。

    株式会社LIFEFUNDでは、AI活用を推進する社内組織「AIアンバサダー研究会」に、正社員57名中49名(約86%)が所属し、AIエージェントを使用可能な環境において、各部署で業務へのAI実装を主導しています。その結果、現在では約9割の社員が業務でAIエージェントを活用する体制を築きました。

    ■ 「建材マンスリー」の掲載内容(誌面で紹介されたLIFEFUNDの実践)

    誌面では、LIFEFUNDが「日本一AIを使う建築会社になる!」というビジョンのもと、全社にAIを浸透させてきた過程が紹介されました。主な内容は次のとおりです(詳細は誌面をご覧ください)。

     

    “小さな困りごとの集積”をAIで解決:

    全社員へのアンケートで「顧客との打ち合わせ中に金額を即答できない」など、確認・検索・転記といった細かな作業の課題を洗い出し、その解決からAI活用を進めた。

     

    学ぶ仕組み(AIスクール):

    社員が業務時間内に学べるeラーニング型の社内AIスクールを開設。

     

    “使う人が報われる”評価:

    2026年1月から、全社員を対象に「AI活用事例の提出」を人事評価の項目に導入。個人のノウハウを組織の資産へ変えた人が評価される仕組みに。

     

    成果:

    現在では約9割の社員が業務でAIエージェントを活用。AIで生成した画像・動画でプレゼン資料や暮らしのイメージをよりリアルに伝えられるようになり、成約率の向上・差異化につながっている。

     

    “コンテキストの資産化”:

    議事録なども要約ではなく発言そのままのテキストで蓄積するなど、社内の文脈データをAIに体系的に与えることを重視。白都は「AIは高い知能を持つが自社をまだ知らない新入社員のようなもの」と表現し、経営者自身の学びと着地点の設計が重要だと語っている。

     

    掲載元:

    ・建材マンスリー9月号

     https://sfc.jp/treecycle/mokuzai_distro/pdf/202609.pdf

    ■ 自社にとどまらない——建築業界へのAI活用普及

    建築AI経営研究会にて登壇するLIFEFUND代表取締役・白都卓磨氏

    LIFEFUNDは、自社活用にとどまらず、建築業界へのAI活用普及にも取り組んでいます。誌面でも、経営者向けコミュニティ「建築AI経営研究会」(これまでに参加した経営者はのべ約900名、月2回開催、AI活用事例動画の提供 など)が紹介されました。

    <建築AI経営研究会>

    建築AI経営研究会の様子。隔月で東京にて開催している。

     

    「建築AI経営研究会」は、建築・住宅業界の経営者を対象に、AIを"道具"ではなく"経営の武器"として活用するための実践知を共有する経営者限定コミュニティです。「建築経営にどのようにAIを浸透させるか」をテーマに、隔月で研究会を開催しています。

     

    ※次回は2026年9月28日に開催予定

    🔗https://kenchiku-ai.com/260908_study/

     

    会社紹介

     

    会社名:株式会社LIFEFUND

    代表者:代表取締役 白都卓磨

    設 立:2000年(2023年に現社名へ変更)

    所在地:静岡県浜松市中央区鴨江三丁目70番23号

    売上高:27.1億円(2025年実績)

    社員数:73名(2026年8月16日)

    事業内容:注文住宅(ARRCH、PG HOUSE)、不動産、相続コンサルティング、AI教育事業ほか

    URL:https://lifefund-recruit.com/

     

     

    「建築業界のAI浸透を推進します」

    建築AI経営研究会に関するメディア関係者様の取材をお待ちしております。

     

    株式会社LIFEFUND

    https://lifefund-recruit.com/
    ■場所:〒432-8023 静岡県浜松市鴨江3丁目70番23号
    ■連絡先:PR担当:石野 pr.lifefund@gmail.com


     

    関連資料

    関連資料のダウンロードは、
    メディアアカウントでサインインしてからご利用ください

    送信エラーが発生しました

    画面を読み込み直してください

    メールアドレス、パスワードの入力に誤りがあるか
    メディア登録されていません

    メールアドレス
    パスワード

    株式会社LIFEFUNDのプレスリリース

    話を聞いてみたい

    株式会社LIFEFUND
    所在地 静岡県浜松市中央区鴨江三丁目70番23号
    代表者 白都卓磨
    設立 2000年(1972年創業)
    資本金 500万円
    従業員数 73名(2026年8月現在)
    リンク https://lifefund-recruit.com/
    お気に入りを更新しました
    リンクをコピーしました

    送信エラーが発生しました

    画面を読み込み直してください

    メールアドレス、パスワードの入力に誤りがあるか
    メディア登録されていません

    「話を聞いてみたい」の送信は
    サインインしてからご利用ください

    メールアドレス
    パスワード
    パスワードをお忘れの方、ログインができない方はこちら
    アカウントをお持ちでない方はこちら

    入力した内容を送信する

    送信が完了しました

    Loading
    Update!
    Export!
    Upload!