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    キーコーヒー株式会社

    飲食料品小売業飲食店飲料・たばこ・飼料製造業

    東京都港区西新橋2-34-4

    商品・サービス

    プレスリリース

    掲載実績

    • TV・新聞・WEBメディアなど多数の掲載実績あり

      ・社長取材
      ・商品紹介
      ・工場取材
      ・開発者インタビュー
      ・サステナビリティ関連
      ・コーヒーについて

      など、さまざまな取材対応が可能です

    達成しようとしていること

    • コーヒーを究めよう。お客様を見つめよう。そして、心にゆたかさをもたらすコーヒー文化を築いていこう。

      日本の喫茶文化を担って100年超。喫茶文化を未来に継承するのが私たちの使命です。

      品質第一主義に則ったコーヒーの製造、
      生産地の支援、
      海外の研究機関との協働など、

      コーヒーの総合企業として、コーヒーに関するあらゆることを手掛けています。

      すべては、「こころにゆたかさをもたらすコーヒー文化」を築いていくために。

    • 「コーヒーの2050年問題」の解決

      コーヒーは農作物。気候変動の影響を大きく受けます。

      2050年には、一般的に飲まれている「コーヒー アラビカ種」の栽培可能面積が半減し、
      美味しいコーヒーが飲めなくなるのでは、という問題「コーヒーの2050年問題」が提唱されています。

      キーコーヒーでは「コーヒーの2050年問題」の解決を目指し、
      国際的な研究機関「WorldCoffeeResearch(WCR)」と協業し気候変動に強い栽培品種の開発に協力するほか、
      エチオピアでの気候変動の調査やインドネシアの自社農園での栽培試験などさまざまな取り組みを展開しています。

    • 「コーヒーグラウンズ」の浸透

      コーヒーの抽出後の粉は「コーヒーグラウンズ」と言い、消臭剤や肥料などへのアップサイクルが可能です。
      当社ではコーヒーグラウンズの活用を啓蒙すると共に、コーヒーグラウンズを混ぜ込んだノートやスプーンの開発などを行っています。

    役員陣

    • 柴田 裕

      代表取締役社長

    • 川股 一雄

      取締役副社長執行役員

    会社概要

    会社名 キーコーヒー株式会社
    所在地 東京都港区西新橋2-34-4
    代表者 柴田裕
    設立 1920年
    資本金 4,628百万円
    従業員数 連結 916名 単体 642名
    リンク https://www.keycoffee.co.jp/

    追加情報

    • 沿革

      1920年 横浜市中区にて創業
      1921年 最初のヒット商品『コーヒーシロップ』発売
      1927年 缶入りレギュラーコーヒー『キー缶』発売
      1928年 鍵のマークの『キー』ブランド採用
      1930年 キーコーヒー直営ショップがオープン
      1955年 コーヒー教室開設
      1973年 インドネシア・トラジャに自社農園開墾
      1978年 幻のコーヒー『トアルコ トラジャ』発売
      1989年 キーコーヒー株式会社に社名変更
      1997年 東証1部上場
            簡易抽出コーヒー『ドリップ オン』発売
      2010年 セルフカフェ『KEY’S CAFE』の開業支援スタート
      2017年 抽出器具『Noiシリーズ』発売
      2020年 コーヒー教室・オンラインセミナー開設
            8月24日創業100周年

    Q&A

    • 福利厚生をはじめ、企業の就業規則や組織体制でアピールできることはありますか?また、それによる業績効果もあれば、合わせてご記入ください。
      福利厚生…コーヒー飲み放題! また、本社では毎朝全社員が「カップテスト」というコーヒーの品質試験を実施

      特徴的な取り組み…選抜された社員がインドネシアの自社農園を訪れ、コーヒーの栽培の現場を見ている
    • 競合企業に比べて突出している強みを教えてください。また、その強みはなぜ生まれましたか?
      これまでの100年間と変わらず、今後もコーヒーの楽しみ方を生活者に随時発信していることです。

      2021年は、創業101年目の年で大変な環境下ですが、これまでも震災や戦争などの困難を乗り越えてきたことが社員の誇りであります。
      「大正、昭和、平成、令和」と変わりゆく各時代の生活様式に合わせて、コーヒーに関する楽しみ方を常に創造して提供してきました。

      現在も、環境に配慮した商品や人と人が会えなくても、繋がることができるオンラインイベントなどを実施し、その時々でできる限りのことを行動することが強い部分です。
      最近ですと、生活者100人と画面越しですが、一緒にコーヒーをドリップして飲むイベントや、子どもと一緒に作る3Dラテアートなど、楽しい企画を実施しています。
    • 理想の組織実現のために取り組んでいる事はなんですか?
      当社は、全国に事業所を設けていることから、地域別・業態別・店舗別にきめ細やかな提案活動を行っています。
      本社と本社以外、製造と営業など、部門が異なっても、企業理念を念頭に、向かう方向は同じであること。それを意識してもらうために、電子版の社内報にて取締役から一般社員まで紹介する企画を実施しています。
      社員のまえに「人」であることを忘れずに、社内間のコミュニケーションを高めています。

      全国展開しているからこそ、点でなく面での組織づくりが、これからの100年に繋がると考えています。
    • 持続可能な開発目標(SDGs:Sustainable Development Goals)に向けて取り組んでいることを教えて下さい。
      ・コーヒーの栽培試験への協力
      ・インドネシアの生産者の表彰
      ・インドネシアの子どもたちへの文房具寄贈
      ・コロンビアの農家へ浄水器の寄贈
      ・株主総会でのチャリティセール
      ・コーヒー豆の入っている麻袋をリサイクルした包材の開発
      ・コーヒーグラウンズ(コーヒー抽出後の粉)のリサイクルアイテムの開発

    プロモートシート

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