Laurent Gerbaud(ローラン ジェルボー)
開始日:
■ローラン ジェルボーのチョコレートの特徴
チョコレート大国の激戦区「ベルギー・ブリュッセル」の王室御用達8大ショコラティエに並ぶ「ローラン ジェルボー」。
①砂糖や添加物は極力不使用、素材本来の甘さがくせになる
使用するカカオの特徴に合わせて素材の組み合わせを変えています。一口食べたときになぜか「すっと口に馴染む感覚」を覚えるのは、どうしても必要という時にだけ砂糖を使用し、素材本来の甘さを引き立てているからです。
②厳選チョコレートを使用
チョコレートは素材に完全に合うように独自で開発されています。そして、豊かな芳香を維持するためにすべての製造工程で、豆を少しずつ低温処理しています。
たとえば、マンディアンとメダリオンにはニカラグア北部の希少な「ニカリゾカカオ」を使用。デンマークの著名なビーントゥーバーショコラティエであるミッケル・フリイスホルム氏が調合したチョコレートで、カカオマニアの方にもおすすめです。
■オーナーショコラティエのローラン ジェルボー
ブリュッセルのお菓子職人の息子です。
彼は、大学で中世史を学び、夜間のコースでチョコレートについての講義を受けたことがショコラティエを目指すきっかけになりました。学生時代に中華料理店で働いた経験からアジアに興味を持ち、大学卒業後にバックパッカーとしてアジア各地を旅しています。
このアジアでの生活を通じて、東洋の味覚や砂糖をできるだけ使用しないフレーバーに触れました。
ベルギーに帰国後、その経験を活かし新たなチョコレートの創造を開始。2009年にブランドを立ち上げて以来、ブリュッセルの中心街にある彼の店でチョコレートの探求を続けています。
商品概要
| 対応エリア | |
|---|---|
| 料金 | |
| URL | https://www.laurent-gerbaud.jp/ |
取材情報
- 経営者インタビュー可能
- 社員・スタッフインタビュー・取材可能
- 商品提供・貸与可能
取材可能な人
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ローラン ジェルボー
- こんな事話せます
- ベルギー・ブリュッセル生まれ。大学卒業後、中国やアジア各地での生活を経て2009年に誕生したショコラティエで親日家。2021年、ミシュランと並ぶ世界的レストランガイド「ゴ・エ・ミヨ」にてベストショコラティエオブザイヤーに選出。2022年放送・BS日テレ「DAIGOのお願い!ワールドツアー」では『世界一のチョコレート職人』と紹介されました。ピエール マルコリーニ氏や日本人パティシエの青木定治氏とも親交が深く、ベルギーの観光雑誌に常に掲載されるほど、チョコレート激戦区のブリュッセルで高い人気を集めています。
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掲載実績
関連資料
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株式会社スペースパブリックの商品 / サービス
| 株式会社スペースパブリック | |
| 所在地 | 東京都品川区東五反田5-22-39第一山崎ビル3階 |
| 代表者 | 濱崎 翔 |
| 設立 | 2011年12月13日 |
| 資本金 | 8,000,000円 |
| 従業員数 | 12 |
| リンク | https://www.spacepublic.jp/ |
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