商品・サービス

プレスリリース

掲載実績

  • 日本テレビ「ZIP!」「スッキリ」「ヒルナンデス!」「news every.」、フジテレビ「めざましテレビ」「BACK TO SCHOOL!」テレビ朝日「激レアさんを連れてきた。」「バナナマンのドライブスリー 」TBS「Nスタ」「水曜日のダウンタウン」テレビ東京「YOUは何しに日本へ?」「所さんの学校では教えてくれないそこんトコロ!」日本経済新聞、日経MJ、

    日本経済新聞(2020/1/F)「25歳前後までに結婚したい早婚願望がある若者の取材。調査データや19歳女の子の取材」
    日経MJ(2019/8/9)「10代女子をひき付けるSNS映え」をテーマに、『moreru mignon』舞浜イクスピアリ店にて女の子にインタビュー。」

達成しようとしていること

  • 企業理念である「人々のこころを豊かで幸せにする良質なエンタテインメントを創出する!」の実現です。

    「ガールズトレンドビジネス」と「世界観ビジネス」の2つのポートフォリオで事業展開
    ○ガールズトレンドビジネス(若年女性をターゲットとした事業を展開)
    1.プリントシール機の企画開発販売、プリントシール機直営店の運営
    2.モバイルコンテンツサービス(プリントシール画像取得閲覧サービス他)の企画開発配信
      媒体の運営販売、カラーコンタクトレンズの企画開発販売
    ○世界観ビジネス(版権を獲得し活用した事業を展開)
    1.クレーンゲーム景品、キャラクターくじ、高価格帯ホビーの企画開発販売
    2.アメコミ等の翻訳書やパートワーク誌の出版
    3.家庭用ゲームソフト・ゲームアプリの企画開発販売
    4.アニメ作品の企画制作

役員陣

  • 三嶋隆

    代表取締役社長

会社概要

会社名 フリュー株式会社
所在地 東京都渋谷区鴬谷町2-3COMSビル2F
代表者 三嶋 隆
設立年月日 2007年04月01日
資本金 16億3,921万円 ※2020年3月31日現在
従業員数 453名 ※2020年3月31日現在
リンク https://www.furyu.jp/

追加情報

  • 「企業理念体系」にある「動的ビジョン」。フリューで働く人たちの大切な価値観(Will×Can×Must=Shall)

    1997年4月オムロン株式会社にてエンタテインメント分野の新規事業を開始
    1998年4月プリントシール機事業に参入
    2001年12月携帯コンテンツ事業に参入
    2002年1月プライズ事業に参入
    2003年7月オムロンエンタテインメント株式会社(オムロン100%資本)設立
    2007年4月マネジメントバイアウトにより、フリュー株式会社として独立
    2009年4月コンシューマゲーム事業に参入
    2012年4月株式会社ウィーヴの全株式を取得
    2014年1月株式会社コアエッジの株式を取得(持分法適用会社とした)
    2015年12月東京証券取引所市場第一部へ株式を上場
    2018年9月株式会社コアエッジの第三者割当増資を引受け、連結子会社化
    2019年7月株式会社ウィーヴを吸収合併
    2019年11月株式会社コアエッジの全株式を譲渡
    2021年4月株式会社 CODESHAREとの合弁でオルドット株式会社を設立

Q&A

  • 特徴的な福利厚生ってありますか?
    ○産前産後休暇:産前に8週(一般的には3~6週)
    ○節目休暇
    マイフレッシュ休暇:満30歳かつ勤続3年以上 1週間
    マイチャージ休暇:満35歳かつ勤続5年以上 2週間(5日間の特別休暇が付与)
    マイリフレッシュ休暇:満40歳かつ勤続5年以上 1週間
    マイビジョン 休暇:満45歳かつ勤続5年以上 4週間(10日間の特別休暇が付与)
    マイライフ 休暇:満53歳 2週間(5日間の特別休暇が付与)
    ○カラーコンタクトレンズの社員割引購入
    ○自社直営店「girls mignon」「moreru mignon」での物販品社員割引購入
    ○社内プレスルーム内のプリントシール撮り放題
  • 自社の最も強い部分はどこですか?その強みはなぜ生まれましたか?
    「若年女性」と「キャラクターファン」という2軸のターゲットで事業展開している点。
    →両極と思われがちな各ターゲットを1つの会社で運営している。広いターゲットを対象としている為、事業の安定性確保。また、2つのターゲットであれば時代のトレンドにあわせ柔軟に事業展開が可能。(例:プリントシール→カラコン、クレーンゲーム景品→ゲーム・アニメ)

    <背景>
    創業事業のプリントシール機の営業活動を進めていくうえで、得意先であるアミューズメント施設様より“若年女性向けの商品開発が得意であればクレーゲームの景品(ぬいぐるみ)を作ってはどうか?”というお言葉をいただき当時人気絶頂であったクレーンゲームの景品企画制作に着手するようになった。
  • 理想の組織実現のために取り組んでいる事はなんですか?
    企業理念体系にある“動的ビジョン”(フリューで働く人たちの大切な価値観)の浸透。
    年に一度、各自の動的ビジョンについて考える取組みを実施。

    ~2019年度:社員合宿(集合型研修)を開催し、メンバー(部門年齢問わず)との対話を通じて自身の動的ビジョンをブラッシュアップ。(モチベーションの再発見に取組む)
    2020年度:コロナ禍の為、集合方研修ではなく“動的ビジョンWeek”と題し上司部下で各部下の動的ビジョンについて面談を実施する(1on1ミーティング)

OFFICIAL素材

OFFICIAL素材のダウンロードは、
メディアアカウントでサインインしてからご利用ください

送信エラーが発生しました

画面を読み込み直してください

メールアドレス、パスワードの入力に誤りがあるか
メディア登録されていません

email
password

送信エラーが発生しました

画面を読み込み直してください

メールアドレス、パスワードの入力に誤りがあるか
メディア登録されていません

「話を聞いてみたい」の送信は
サインインしてからご利用ください

email
password

入力した内容を送信する

送信が完了しました