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多様性とリーダーシップを支えるアクアスターの挑戦 〜クリエイティブの現場から見た女性管理職のリアル〜
■株式会社アクアスターについて 当社には美大芸大を卒業した約60名のイラストレーターをはじめ、最先端のデジタルコンテンツを開発するエンジニアなどクリエイティブ制作を担うクリエーターが多数在籍しています。プロジェクトごとに企画提案~実制作、改善提案までをワンストップで手掛けることが可能な点が大きな特徴で年間約5,000件の案件をこなしています。 ■今回ご紹介したい人 簾(すだれ) 葉月さん(入社12年) 現職:リードイラストディレクター・リーダー クリエイターとして入社後、絵コンテや広告のイラストを描く人から、案件に携わるチームの進行管理を行うディレクターで活躍中。 3歳の子どものママでもある。 ■どのような話を聞けるか ①女性管理職の現状。苦労した点。どう乗り越えたか。会社はどうそれをサジェストしたか ・簾さんは入社して描く仕事をしていました。クリエイターという描く仕事からクライアントの意向を汲み取り、社内外問わずイラストレーターと連携しながらプロジェクトを進行管理する職へとジョブチェンジをしました。 ・リーダー着任当初は目標を何が何でも達成する、メンバーを管理するのがリーダーだと思い込み、周りにもそれを求めていました。 ・仕事を重ねていくうちに、それが自分にとっても、周りにとっても良くない事だと気がつきます。(例えばクリエイターチームと営業チームの認識のずれ。それにともなうギグシャクした関係) ・どうすればよいか悩み同僚と共に会社に相談しました。会社側は「生産性が落ちなければ大丈夫。簾さんどのように現在困っている状況をどう変えていくか提案してみて」と簾さんを後押しする助言を行いました。 ・簾さんはここで今までの考え方を少しずつ変えていきます。 “長く担当させていただいた上でぶつかった壁はいくつかありますが「対立をどれだけなくすか」「同じ方向にオールを漕ぐにはどうすればいいか」が一番大きな壁です。 どこの会社もそうだと思うのですが、簡単な構図だと制作と営業が顕著かなと思うのですが、仕事が大変になってくると、どうして制作側は「なんでこんなことやらなきゃいけないんだ、なんで営業は分かってくれないんだ」と被害者意識を持ちがちなので、リーダーはどれだけ営業と対話をする姿勢を見せるか、メンバーにそれを促せるかを大事にしていました。 あとは抜本的な解決として、そういった構図になってしまう理由と原因を考えて、同じ役職のメンバーと協力しながら中長期的に改善をしてきました。「対立をどれだけなくすか」「同じ方向にオールを漕ぐにはどうすればいいか」を心がけました。” (本人談) ②女性のライフステージを妨げず働けるアクアスターの仕組み “会社の制度が整っているため、「子供を産んだ女性だから」と何か変わったことがあんまりなくて。 それは既にお子さんを育てている先輩達が築いてくださった部分が大きいと思うので、先輩方には本当に感謝しかないです。 もちろん夕方にはお迎えで退勤してしまうこともあるので、今は一緒に動いているメンバーにサポートいただいている部分も大きいです。 復帰してすぐ数ヶ月でフルタイムに戻したいと上司に相談した時も、尊重してくださったのも嬉しかったですし、フレックスの会社の仕組みだからこそできたことだと思います。”(本人談) ③アクアスターのダイバーシティ・ジェンダー平等について ・MAG (Me-ness for all generations) 女性活躍推進のためのプロジェクトとしてスタートし、現在は「エフ宅」(女性特有の体調不良日に在宅勤務を選択できる)、 「こうのとり支援制度」(不妊治療費の補助)などの制度が立ち上がっています。 ・部署間横断の社内プロジェクト企画推進チーム「cheaful」 女性リーダー職3名が中心となり各部署から有志4名が参画。夏祭り、社内表彰制度、運動会、餅つき大会等、「楽しい社内行事」を考え運営を行うチーム。 ・カンボジアでイラストレーターを目指す人に技術支援を2023年より実施しています。 簾さんのお写真
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AIを活用し、業務を効率化しています
当社は、創業者が元エンジニアだったこともあり、創業当時からSQLを学ぶ時間などが設けられ誰もが技術を業務にいかすことができるようになることを目指してきました。 基本的にリモートワークの社員が多いなか、月に1度設けられている出社デーにおいて、AIを活用して自分の業務を効率化できるものを作ろうというテーマに全員が取り組む日もありました。 当社は100名弱の小規模な企業ですが、データ解析等を行う専門の部門があり、彼らがAIを使って誰でもが自社サービスに関するデータを有効に利用できる環境を整備してくれています。今回作成されたものでは、AIと対話をしながら自分が欲しいデータを抽出していくもので、エンジニアでなくとも簡単に自社サービスの分析ができるようになりました。 今回自社サービスのデータを簡単に分析できるツールを作成した社員 A:大学院で情報工学を修了後、NTTデータに入社。その後データ分析コンサル、ZOZOを経て2021年10月にカンム参画。 2024年10月からB2C事業におけるデータのビジネス活用を管掌。 B:大学で情報工学を修了後、広告ベンチャー企業、ECプラットフォーム企業を経て、2022年12月カンムにソフトウェアエンジニアとして入社。
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〜ふつうに結婚して家庭を築く予定だった…普通のOLが女性起業家になるまで〜株式会社Muscle Deli 社長 西川真梨子の職務経歴書
●Muscle Deliの事業紹介 株式会社Muscle Deliは、マッスルデリは「人と地球をカラフルに」というパーパスのもと、ボディメイクフードサブスクリプション事業「Muscle Deli」や、カスタムミール事業「YOUR MEAL」を展開しています。 ボディメイクやダイエットに取り組む人、健康的な食事を求めている人に、最適な栄養素の食事を「冷凍で」お届けすることで、一生を共にする人々のからだを、一時的ではなく本質から考え、人々のライフスタイルをより良いものにアップデートしていくことがミッションです。 ●ふつうに働いて、ふつうに結婚すると思っていた…趣味から人生が一変。想像もしていなかった″女性経営者″に。 ふつうの会社員として働いて、ふつうに結婚して、ふつうの家庭を築いていくんだろうな… そう思っていた西川が、初めて起業を経験したのが27歳のときです。社会人になってハマった、エアソフトガンとBB弾を使った「サバイバルゲーム(サバゲー)」がきっかけでした。 サバゲー仲間たちと帰りに飲みながら「都心で手軽にサバゲーができる場所がほしいね」と語るうち「本当にやってみようか!」という話になり、仲間の6人と数十万円ずつ出し合い、クラウドファンディングも実施し、2013年に最初は土日だけ、室内サバゲーができる店「ASOBIBA」を東京駅の近くにオープンしました。 しかし、西川は運営を数年行ったタイミングできちんと事業の立ち上げについて勉強し直そうとサバゲー運営からは手を引き、コンサル企業への転職を決断します。 30歳に差しかかろうとしていたころ、西川がハマったのが身体作りでした。転職をしデスクワークも増えたことで、何か運動しなくてはとパーソナルジムに通い始めました。 一方で、忙しい中でトレーニングを続け、高たんぱく・低脂肪の食事をとろうと思うと「コンビニのサラダチキン、水」みたいな味気ない食生活になってしまう。周囲も同じ課題を抱えており、自分も含めた生活者や周りの人々の悩みを解決するには…と考えるようになりました。 丁度、もう一度起業をしたいと考えている時期でもあり「海外にはおいしくて栄養バランスの整った食事を配達するサービスが多くあるのに、日本はまだない…だったらいっそ作りたい!」と思い、ボディメイクフードを提供する「Muscle Deli」の創業に至りました。 ●諦めずにテレアポをし、ユーザーの声を聞き続けた…Muscle Deli創業時の苦労 最初は新宿のバーを日中だけ借りて、仕出し弁当の形態でスタート。メニューは、 「鶏の塩麴焼きセット」「サーモン三色丼セット」「ハンバーグセット」などを初期メニューとして開発。管理栄養士のメンバーと一緒に何度も試作を重ねて改良していきました。 出来た商品は、フィットネスジムにテレアポ・営業をしに行きました。そこで「こういうものが欲しかった!めちゃくちゃいい!調理ずみの常温のお弁当はうちでは取り扱えない。。。」という実際に食べていただくであろう、ダイエットやボディメイクをしているユーザーや現場の声を多く聞けたことで、今の″冷凍×EC″という形にたどり着きます。 工場開拓する際は製造会社のつてもなく、スーパーで売っているお弁当のラベルを見て片っ端から電話していきました。断られてもすぐに電話を切らずになんとかほかの会社を紹介していただき、50社はあたったと思います。実績のないベンチャー相手に慎重になるのは当然。だからこそ会ってくださるとなれば、念入りに調べて資料をつくり、熱意と将来性を伝えました。 そうした経験から、行動すること、ユーザーの声を聞くこと、執念を持つことの大切さを実感しました。2021年1月には前年同月比で売り上げが2倍に成長、その後、メンバー数は20名弱に増えています。 ●冷凍の食事は進化し続ける!新しいサービスの立ち上げ!Muscle Deliの今 今年2月に立ち上げた『YOUR MEAL』という新サービスは、一人ひとりに最適な食事を届けるカスタムミールデリバリーサービスです。自社で開発したオリジナル食事診断で、目的や体組成、日々の生活や嗜好性から必要な栄養素を分析します。 食や栄養について考え、様々な方のカラダづくりに携わり、専門家とかかわる中で、「絶対的に誰にでも当てはまる食の正解」というものはなく、「一人ひとりに合った食事の正解をみつける」ということが大切だと考えるようになりました。 サプリはあるけれど食事ではまだこれからの領域。さまざまな情報があふれる中で、その人に本当に必要な栄養素を分析して、取り入れやすい「冷凍の食事」という方法を使って、少しずつ私たちの思いや自分に合った食事の体験を伝えていきたいと思っています。そして、わたしたちは、どんな食事制限があるときであっても、おいしくて楽しい食事を提供し続けます。 ●食事の多様性やストーリー性が価値となる時代。Muscle Deliの今後 食事に対して、安さ、品質、特定の栄養素がフォーカスされる時代から、パーソナライズ、多様性やストーリー性に価値の重きを置く消費ニーズがより高まると想定。YOUR MEALは、主食領域において宅食業界で初めてそこに本格的にチャレンジします。 診断データ、デモグラデータ、利用データを基にしたパーソナライズCRMの実現だけでなく、将来的には各種Webサービスやアプリとのデータ連携や、美容・コスメ・睡眠・などライフスタイルにおけるさまざまな別領域の企業やサービスとも事業連携・展開を拡大していきたいと考えています。 また、SDGs分野においては、「フードロスの削減」「リサイクル可能な資源の活用」「環境保護活動への寄付」などを通じて企業としてもサービスとしても貢献していく予定です。 ●会社概要 マッスルデリは「人と地球をカラフルに」というパーパスのもと、ボディメイクやダイエットに取り組む人に最適な栄養素の食事をお届けするボディメイクフードサブスクリプション事業「Muscle Deli」や高タンパクでヘルシーな食事をケータリング、オードブル、お弁当でご提供する 「マッスルケータリング」、一人ひとりの目的や好みに合わせた食事をお届けするカスタムミール事業「YOUR MEAL」を展開しております。 会社名:株式会社Muscle Deli 所在地:東京都渋谷区宇田川町36-22 ノア渋谷パートⅡ1201 設立日:2016年11月29日 代表者:代表取締役 西川真梨子 公式サイト:https://muscledeli.co.jp/corp/
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〜人間のリハビリ業界から動物医療の道へ、動物リハビリの第一人者となるために〜アニマルサービスCinnamil代表 岸本誠也の職務経歴書
・アニマルサービスCinnamilの事業紹介 アニマルサービスCinnamilは、「人間と動物の境界をなくす」ということを大きなテーマに ・動物理学リハビリ国際協会の運営 ・犬のフィットネススタジオ ・犬用健康器具の販売 などの事業を行っております。 動物も人間と同じように身体作りを行い、健康に長生きする。人間と同じように健康寿命を伸ばすという考え方が浸透してくれることがミッションです。 ・人間の理学療法を学ぶ為に大学進学・・・そこから動物の道への転向 普通に人間の理学療法士になるために大学に通い、人間の治療を行い毎日過ごしていくんだろうな・・・そう思いながら岸本は大学に通っていました。 漠然と理学療法を勉強し高齢化社会の中で手に職をつける。そんな大学生活の中でたまたま知る機会のあった動物の理学療法。 今から10年以上も前の当時は、動物のリハビリなんて皆無。動物に理学療法を行うなんて・・・という時代でした。もちろん日本で施術している動物病院はほとんどなく知識や情報は獣医療の先進国である海外のもの。 しかし、岸本は元々動物が好きだったこともあり動物の理学療法の魅力にどんどんハマっていきました。そして、知れば知るほど動物にも人間と同じように理学療法なのに日本にはそれを行える環境も認知度もないことを実感しました。 動物にもリハビリが必要なのにそれを理解してくれる社会ができていない、なら自分で築き上げていくしかない!そう思ったのが、この道に進むきっかけでした。 オーストラリアの動物理学療法資格を取得し海外からの知識を身に付け、日本の動物病院でその技術を実践し磨きをかけていく。そうやって少しずつ動物リハビリの技術を習得し日本での動物リハビリのシステムを確立してきました。 そして、次はこの技術や環境を日本中に伝え発信していくステップだ。そう思い、アニマルサービスCinnamilを企業し動物リハビリの技術発信を始めていきました。 ・動物リハビリの認知度が圧倒的に低い日本での創業時の苦労 はじめは、動物リハビリの認知度も低く動物にリハビリなんか必要なのか?そう言われることも多くありました。犬猫は言葉を話せない分、人間のように「少し楽になった」とか「身体が軽くなった」とは言ってくれないので当然と言えば当然ですよね。 アメリカやオーストラリアと比較して、動物病院の体制もまだまだ形態化されていない日本ではリハビリの必要な症例を獣医師が判断してリハビリに回してくれるということもほとんどありません。 地道なセミナーや情報発信、直接のコミュニケーションを取りながらリハビリの適応症例を正しく認知して頂く必要がありました。 そんな地道な活動を続けることで、ようやく安定してリハビリを行える環境ができたり、この疾患はリハビリを行うことでまだまだ回復できる。という事の認知がようやく広がってきました。 飼い主様からも、「以前より元気に走り回るようになった」「使えなかった足が使えるようなった」というようなリハビリを実感し必要性を認識して頂ける声が増えてきました。 ・動物の健康への認識が強まってきた、アニマルサービスCinnamilの今 ありがたいことに、弊社が運営する動物理学リハビリ国際協会の資格取得者数も100名を越え開催する講習会やセミナーも半年先まで定員満了という状態が続くようになってきました。動物のリハビリの認知度も増し、日本各地でそれを実践してくれる方々は増えてきたことの表れだと思います。 また、そうした人材が増えてくることで飼い主様のリハビリのニーズも増えてきているのが現状です。 そして今は病気になってからのリハビリだけでなく、病気になる前に「病気になりにくい身体」を作るためのフィットネスの重要性も少しずつですが認知されてきています。 病気になってからの治療ももちろん大切ですが、人間と同じように、そもそも病気にならない身体を作る。ということが動物にも必要です。そのためにはもっともっと幅広いリハビリの技術を多くの方に得てもらいリハビリフィットネスへの社会の関心を強めていきたいです。 ・これからの動物のリハビリ業界を担う、アニマルサービスCinnamilの今後 病気になってからではない、病気にならないための身体づくり。そのために必要なヒューマングレードのフィットネス。リハビリに続き、このフィットネスの重要性もリハビリと同じくらい普及させていきたいと考えています。 また、現状として獣医療にはまだまだ地域格差が大きいという課題があります。リハビリだけに限らず先進医療を受けられるのは都会は大きな都市に限られてしまいます。地方だと、そもそも動物病院がなかったり動物関連の施設もない。そういった地域の方々がちゃんとした治療を受けようと思えば、遠くの動物病院まで足を運ばないといけない、そんな状態です。 この地域格差を少なくするために、リハビリを行える人材そして環境整備をもっと整えていきたいというのが現在の課題です。 •会社概要 アニマルサービスCinnamilでは「動物にヒューマングレードの生活を」ということをテーマに動物リハビリの普及や指導、フィットネスの啓発やイベント、健康器具の販売などを行い、動物が人間と同じように健康で長生きできる社会になることを目指して事業を展開しております。 会社名:アニマルサービスCinnamil 所在地:〒558-0044 大阪府大阪市住吉区長峡町6−10ー3 設立日:2021年 代表者:岸本誠也 公式サイト:https://shiamiru.com
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12月6日(水)開催 販売員向けウェビナー。ホテル業界のプロに聞く、インバウンドのお客様と心通うホスピタリティのヒント。
ワールド・モード・ホールディングスは、ファッション業界を支える方々のサステナビリティへの理解を深め具体的なアクションにつなげていただくことを目的に、販売員向けの無料ウェビナーを2020年にスタートし、以来、定期的に開催しています。 その第4回目となるサステナビリティウェビナー「インバウンドのお客様と心通うホスピタリティのヒント」を、2023年12月6日(水)に開催いたします。 今回は、グローバルツーリズムに精通する長崎国際大学 教授の井上英也氏と、ホテル業界をリードする女性リーダーとして注目を集めるホテルインディゴ軽井沢 総支配人 兼 ポートフォリオ総支配人の高良真理氏をお迎えし、ホテルにおいての接客や多様なお客様へのホスピタリティと対応策について貴重なお話を伺います。 このウェビナーを通して、ファッション業界の販売員の皆様が、インバウンド顧客やその多様性、そしてサステナビリティの重要性についての理解を深め、具体的なアクションにつなげる一助にしていただけましたら幸いです。
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文科省後援の親子向け体験型ワークショップ「ヘンテコ発明フェス」に協賛
「靴下屋」「Tabio」「TabioMEN」などの靴下専門店を運営・展開するタビオ株式会社(大阪市浪速区、代表取締役社長:越智勝寛)は、CHEERS株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役:白井 智子)が9月10日(土)に渋谷で開催した文部科学省後援の親子向けワークショップ「ヘンテコ発明フェス」に協賛しブース出展いたしました。当日は、靴下を製造する工程で生まれる廃材「はぎれわっか」を使用した、SDGsを学ぶソックスアニマル作りのワークショップを行い、終日超満員の大盛況でした。 タビオのSDGs:https://tabio.com/jp/sdgs/ 当日のワークショップ動画:https://www.youtube.com/watch?v=QoiDa5mfPts ■イベント概要 HELLO!”ヘンテコ”発明フェス https://henteko-hatsumei-fes20220910.peatix.com 開催日時:2022年9月10日(土)10:00-15:30 会場:Plug and Play Shibuya@渋谷 内容:「キミの発明で、未来のアタリマエを創りだそう!」をテーマに8つの企業ブースでワークショップ体験ができる親子フェス 対象・人数:年中~小学生親子500名 協賛企業:株式会社ニチリウ永瀬,コクヨ株式会社,株式会社ワコム,タビオ株式会社 株式会社学研ホールディングス, シミックホールディングス株式会社、有 志団体 Dream On(8社) 主催:CHEERS株式会社 後援:文部科学省 ■当社のワークショップ 靴下を製造する工程で生まれる廃材「はぎれわっか」を使用した、SDGsを学ぶソックスアニマル作りを行い、熱心な親子の参加者で終日超満員の大盛況となりました。 ■ワークショップ参加者の声(抜粋) 「SDGsやエコなアイデアが勉強になりました」 「作製をいやがっていた息子が、ぬいぐるみを作り始めてみたら楽しそうだった。」 「身近な靴下でとても可愛いぬいぐるみが作れ、廃材利用もアイデア次第と改めて感じた。」 ■タビオ株式会社(東証スタンダード市場・証券コード:2668) タビオ株式会社は1968年の創業以来、50年以上にわたって「靴下をはいていることを忘れてしまうような“第2の皮膚”」をめざし、追求してまいりました。繊細なはき心地の靴下をつくるために、商品は、長年の経験と技術を積んだ日本の職人たちが一つひとつ丁寧に編み立てています。現在では日本全国で、「靴下屋」「Tabio」「Tabio MEN」などの靴下専門店を248店舗(2022年9月末時点)展開しています。 また、「Tabio」名の店舗をパリ、ロンドンなどにも展開中で、Made in Japanのはき心地とデザイン性は、海外でも高い評価を得ています。
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コーヒーのプロであるために/毎朝本社にてカップテスト(飲み比べ)を実施
キーコーヒーでは、企業理念に「コーヒーを究めよう」を掲げています。 一人ひとりがコーヒーのプロであるために、本社では毎朝カップテストを実施しています。 カップテストには職種に限らず誰でも参加可能です。 【カップテスト】 月~木曜/「ブラジル」のコーヒーと、日替わりで別産地のコーヒーを飲み比べ (例/火曜:モカ、水曜:コロンビア、木曜:キリマンジャロ 等) 金曜/「ブラジル」のコーヒーと、「月~木曜に出されたいずれか」のコーヒーを飲み比べ。 「月~木曜に出されたいずれか」のコーヒーは品名を明かさずに提供され、 社員は火~木曜に出された豆の中からどれが金曜日に出されたか味わいから判別します。 ※コロナ禍で一時的にカップテストは廃止していましたが、2025年4月から再開
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メーカーでも脱・配属ガチャを!配属マッチングを今年度も採用
エナジーウィズ株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:吉田誠人)は、今年度17人の新入社員を迎え入れます。新入社員が希望通りの配属となるとは限らない、いわゆる「配属ガチャ」を改善するため、当社では昨年度から新入社員への人事マッチング制度を導入。新入社員と、社員を入れたい部署どちらもが「この部署に配属されたい」、「この社員に来てほしい」とマッチした部署に配属される仕組みを作っています。 旧来のメーカーでは、新入社員は入社後、モノづくり研修を数か月行った後に配属発表され、志していた製品の開発・製造などに携われない例も多くありました。こうした入社前後のギャップを改善するため、当社では内定者が早い段階で各部署の魅力を知り、ミスマッチを防ぐ配属マッチングに取り組んでいます。 内定式では、新入社員を求める部門の担当者たちが学生の前で本気のコンペを行い、内定者に各部署の魅力を感じてもらうことで希望が特定の部門にのみ集中することを防ぎます。希望調査では学生に希望部署やその理由、これまでの経験から活かせることなどを書いてもらい、それを踏まえて部門の希望も調査。内定者と部門の希望がマッチングした部署に配属されるよう設定しています。配属通知を2月に行うことで入社前の不安をできるだけ取り除き、4月からは同期と交流をもちつつ、いちはやく配属先での業務に慣れてもらうことができます。 昨年度は大卒5名の新入社員に対してマッチングを実施。実際にこの仕組みで配属された社員からは、「社会人になることへの緊張感はあるものの、希望の配属先で仕事のイメージが持てたので安心して働き始められた」、「配属先から受け入れられている雰囲気があり、安心できた」などの声をもらっています。 今年度の対象者は大卒8名で、現在は東京で研修を行っています。 社員へのインタビューなどご希望がございましたら調整させていただきます。 【内定式から配属までの流れ (2025年入社の場合)】 2024年10月 内定式で新入社員募集の12部門が配属コンペ 10月中 内定者が希望調査を提出 (第1希望~第5希望とその理由など記入) 部門に学生の情報共有 希望を募る 11月頃 マッチング会議 2025年2月 配属先を通知 4月 入社 2週間東京で研修 3週目から配属先での業務開始
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最近登録された会社
プレスリリース
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人と人、人と事業をつなぐコミュニケーションハブとなるオフィス事例
2026年09月08日 13時00分
株式会社アーバンプラン
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60~70代の約3人に1人が「生きがいを感じていない」一方、60~70代の約6割が、生活を充実させる上で「新たなコミュニティへの参加が有効」と回答。
2026年09月08日 11時44分
株式会社SOYOKAZE
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アクション俳優第一――アクション俳優・大東賢が貫く、アクション俳優としての生き方 「アクション俳優であること」を何よりも大切に!パワー系アクション俳優のパイオニア・大東賢が歩み続ける道
2026年09月08日 08時45分
PAG事務局 パワーアクショングロウ
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9月11日、いよいよバリ島へ!『〜運送ドラゴン〜パワード人間バトルクーリエ』、インドネシア芸術祭で上映 大東賢監督・主演、徳丸新作プロデュース・準主演――日本発のパワー系アクション映画が国境を越える
2026年09月08日 07時35分
PAG事務局 パワーアクショングロウ
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双葉通信社 【“おしゃれZ世代”ファッションとメディアに関するアンケート調査 2026】
2026年09月07日 15時24分
ワールド・モード・ホールディングス株式会社
プロモートシート
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健康寿命の“空白の10年”をデータで埋める──スマートウォッチと医師と施設が伴走する、湘南・未病改善モデルの社会実装
2026年03月27日 15時41分
株式会社SOYOKAZE
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人生100年時代の“イマ活”世代の居場所づくり── 運動・学び・暮らしを楽しむライフサポートスタジオ
2026年03月27日 13時44分
株式会社SOYOKAZE
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プロ野球選手の“本物のユニフォーム”を未来へ繋ぐアイテムに。~モリト×オリックス・バファローズがサステナブルで子どもたちに応援・教訓を届ける~
2025年12月18日 10時00分
モリト株式会社
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AIを活用し、業務を効率化しています
2025年11月21日 09時09分
株式会社カンム
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大和財託代 表取締役CEO 藤原 正明プロフィール
2025年10月27日 11時11分
大和財託株式会社
新着商品 / サービス
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アロベビーフォーマム 薬用ボディマーククリーム お得用サイズ(無香)
妊娠期の肌にも、おなか・乳頭・ぜんしん保湿ケア!しみ・そばかす予防*¹、シワ改善*¹し、これ1本でケアする薬用ボディマーククリーム( 有効成分ナイアシンアミド配合の医薬部外品にリニューアル)
株式会社SOLIA
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リノン ストレートシャンプー/ ストレートトリートメント
酸熱トリートメント成分で「うねり・くせ毛」をストレート補修※1 ※1 ダメージ補修
株式会社SOLIA
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リノン ロックオイル(ヘアスタイリングオイル)
理想のスタイルを思い通りにロックし、1日中キープするヘアオイル。
株式会社SOLIA
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アンビーク メンズマルチビタミン(栄養機能食品)
亜鉛・マカ・クエン酸・アルギニンを配合したメンズマルチビタミン(栄養機能食品)。
株式会社SOLIA
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アンビーク ソイプロテイン
ビタミン11種&乳酸菌100億個※配合で、筋肉×引き締めたい方のために、サプリの飲み分けが不要なオールインワン! *1袋あたり
株式会社SOLIA
