食のそよ風
リピート率97%超え、管理栄養士監修の冷凍弁当
開始日:2019年04月01日
- 「kanau(カナウ)」シリーズは、利用者調査により、冷凍弁当の利用目的が 『時短』より『健康』を重視する層の方が多い結果が確認されています。
- 「kanau」シリーズは、1食あたりタンパク質22.6g以上、食物繊維10.2g以上(レタス約3個分相当)を摂取可能。
- 「食のそよ風」のたんぱく質と食物繊維を強化配合した『kanau(カナウ)』シリーズの利用者の51.4%が単身世帯、 主な利用層は20代後半~40代の現役世代です。
「食のそよ風」は、管理栄養士が監修した冷凍弁当を全国に届ける通販サービスです。
「おいしさ」と「栄養バランス」の両立を重視した商品開発を行っています。
「食のそよ風」では、毎日食べても無理なく続けられる味や品質にこだわり、
継続利用につながるサービス設計を行ってきました。
その結果、2025年4月1日~12月31日の注文実績において、注文のリピート率は97.6%超を維持しています。
なかでも、たんぱく質や食物繊維の摂取を意識した「kanau(カナウ)」シリーズは、
近年、冷凍弁当が単なる「時短」の手段にとどまらず、
日々の食事を通じて健康を管理する選択肢として利用が広がっている流れを背景に、注目を集めています。
自炊だけでは不足しがちな栄養素を、レンジ調理で手軽に補える点が特長です。
「おいしくなければ続かない」という考えのもと、
食べることそのものを楽しみながら、自然に健康と向き合える食事宅配サービスを目指しています。
商品概要
| 対応エリア | 通信販売/全国 |
|---|---|
| 料金 | |
| URL | https://shokunosoyokaze.com/ |
取材情報
- 商品提供・貸与可能
- 社員・スタッフインタビュー・取材可能
- 社内・店内撮影可能
取材可能な人
-
管理栄養士(商品開発・監修担当)
事業統括 フードサービスチーム
- こんな事話せます
- 1、冷凍弁当の利用が「時短」から「日々の健康管理」へと変化している背景と、
そうしたニーズを踏まえた栄養設計の考え方
2、たんぱく質・食物繊維を重視した献立設計のポイントや、
毎日食べても無理なく続けられる栄養バランスの考え方
3、味と栄養を両立させるための商品開発の工夫や、メニュー設計の裏側
4、「kanau」シリーズの特徴と、健康意識の高い層に支持されている理由
5、冷凍弁当を使ったアレンジレシピの提案
(例:チーズダッカルビクッパ、やみつき春巻き など)
-
齋藤 政人
事業統括部フードサービスチーム 部長
- こんな事話せます
- 1、「食のそよ風」事業を立ち上げた背景と、
継続利用(高いリピート率)を前提に設計したサービスづくりの考え方
2、冷凍弁当を「一時的な便利さ」ではなく、
“毎日の食事”として成立させるために重視してきたポイント
3、利用者の購買行動や継続率の分析から見えてきた、
「続くサービス」と「続かないサービス」の違い
4、たんぱく質・食物繊維に着目した「kanau」シリーズを、
ブランド内の柱のひとつとして位置づけた理由
5、冷凍弁当・食事宅配が、
今後の生活や健康をどのように支えていくと考えているかという事業視点での展望
取材ができる人については、
メディアアカウントでサインインしてからご利用ください
掲載実績
関連資料
株式会社SOYOKAZEの商品 / サービス
| 株式会社SOYOKAZE | |
| 所在地 | 東京都港区南青山2-5-17ポーラ青山ビルディング10F |
| 代表者 | 代表取締役社長 中川 清彦 |
| 設立 | 1975年6月 |
| 資本金 | 1億円(2025年3月31日現在) |
| 従業員数 | 11,666名 ※臨時社員・契約社員・パート社員などを含む。(2025年3月31日現在) |
| リンク | https://corp.sykz.co.jp/ |
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