商品・サービス
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WHERE
地権者とつながる不動産AIツール
開始日:2024年09月13日
- お客様取材調整可能
- 社員・スタッフインタビュー・取材可能
- 社内・店内撮影可能
- 経営者インタビュー可能
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阿久津 岳生
代表取締役 CEO
- こんな事話せます
- 会社の創業ストーリー
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西村 仁
取締役 COO
- こんな事話せます
- 『WHERE』のサービス概要、今後の会社方針(「Deal Tech」構想)について
取材ができる人については、
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プレスリリース
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研究と事業をつなぐ新たな産学協業モデル構築へ JAXA発スタートアップ・(株)WHERE、東京都市大学秋山研究室発ベンチャー・(株)都市空間総合研究所とMOU締結
2026年03月09日 13時00分
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地権者とつながる不動産AIツール『WHERE』、全国の衛星データと不動産情報約7,300万件をデータベース化。条件に合う候補物件数を最短1秒で可視化
2026年02月25日 13時00分
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(株)ライフコーポレーションにて、衛星データ×AIで地権者とつながる不動産AIツール『WHERE』の導入が決定。仲介頼りの用地仕入れを打破する新たな打ち手に
2026年02月19日 14時01分
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JAXA発スタートアップ・WHERE、住宅テックラボと業務提携 オーナーデータ連携により不動産売買・賃貸管理事業者向けサービス展開を加速
2026年02月05日 13時00分
掲載実績
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ラジオ日本「SWEET!!FridayEdition」
https://x.com/Penetrator_jp/status/2022151279175512190
2026年2月13日(金)放送 「SWEET!!FridayEdition」内のコーナー「SWEET宇宙まるごと研究所」にて代表の阿久津が出演。番組内では阿久津自身の創業ストーリーからWHEREの今後の展望まで、終始カジュアルな雰囲気で進行。グループ会社「宇宙不動産」の設立や店舗開発事業者への導入事例、行政と連携した空き家対策などに触れ、ユーザーの取引創出にコミットする「Deal Tech」の取り組みをご紹介いたしました。
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東洋経済オンライン「すごいベンチャー100 2024年」
https://toyokeizai.net/articles/-/827066
2024年10月10日掲載 東洋経済オンラインが選ぶ有望なベンチャー100社に選定いただきました。
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ラジオNIKKEI「グローバル・ビジネス総合研究所」
https://www.radionikkei.jp/globiz/42.html
2025年9月10日放送 代表の阿久津が出演し、「宇宙×AIで"土地の見える化"を実現!まだ発見されていない地球の価値を、地球の外から開拓する」をテーマに、創業ストーリーからサービス概要まで深堀りいただきました。
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Forbes JAPAN「2026年『日本発スタートアップ100選』」
https://forbesjapan.com/articles/detail/89451/page4
2026年1月16日掲載 Forbes JAPANのスタートアップ100選に選出いただきました。
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日経ビジネス
https://business.nikkei.com/atcl/gen/19/00780/082700002/
2025年9月2日掲載 スカパーJSAT社の協業先スタートアップとして取り上げていただきました。
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テレビ東京「ブレイクスルー」
2025年7月26日10時半〜のテレビ東京「ブレイクスルー」にて、弊社サービスについて取り上げていただきました。
達成しようとしていること
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宇宙から地球の不動産市場を変える
株式会社WHEREは、「宇宙から地球の不動産市場を変える」というビジョンを掲げる、JAXA発のスタートアップ企業です。創業者の阿久津は、これまでに8社の不動産関連企業を起業・経営してきました。さらなる挑戦として、JAXA宇宙科学研究所内の総合研究大学院大学にて宇宙技術の研究に取り組み、衛星データとAIを活用した地権者とつながる不動産AIツール『WHERE』を開発。現在は、行政・民間を問わず多様な業種との連携を広げています。
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テクノロジーとオペレーションを融合させ、不動産取引の創出にコミットする「Deal Tech」
私たちは、単なるSaaSサービスの提供会社ではなく、テクノロジー×オペレーションで取引創出にコミットする「Deal Tech」カンパニーです。『WHERE』での候補地の探索・リスト作成から、DMの送付代行や反響対応、地権者との交渉/契約の代行までをWHEREグループ全体で伴走し、ユーザーの成果に責任を持つ体制へと進化してまいります。
役員陣
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阿久津 岳生
代表取締役 CEO
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西村 仁
取締役 COO
会社概要
| 会社名 | 株式会社WHERE |
|---|---|
| 所在地 | 東京都文京区向丘2-3-10東大前HiRAKU GATE 303 |
| 代表者 | 阿久津岳生 |
| 設立 | 2022年2月2日 |
| 資本金 | |
| 従業員数 | |
| リンク | https://pntwhere.com/ |
追加情報
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「NEDO Challenge, Satellite Data for Green Earth」テーマ3(気候変動・環境レジリエンス基盤構築)第2位受賞
衛星データ×AIによる災害の早期復旧計画の策定支援をテーマとし、第2位を受賞しました。
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「CES 2025」出展
毎年1月上旬にラスベガスで開催される、世界最大規模のテクノロジー・プロダクト展示会に出展いたしました。
Q&A
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- 福利厚生をはじめ、企業の就業規則や組織体制でアピールできることはありますか?また、それによる業績効果もあれば、合わせてご記入ください。
- 【成果最大化を支援する制度】
会社の成長と個人の成長・報酬を一致させるための評価制度を導入しています。ミッショングレード制を通じて、個人への「期待値」を重視し、積極的なキャリアアップ支援と四半期ごとの振り返りで成長をサポート。また、ストックオプション制度を活用し、会社の成長に貢献することで、成果がしっかりと報われる仕組みを整えています。
【カルチャー体現を賞賛する制度】
社内ではカルチャーの体現を最も重要視しており、Monthly WOW!などの表彰制度で、全社の中で最も感動を生み出した社員を表彰します。CxOとのランチやバリューステッカーの贈呈を通じて、チーム全体で「カルチャー体現」を称賛し、より良い組織文化の醸成を目指しています。
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- 競合企業に比べて突出している強みを教えてください。また、その強みはなぜ生まれましたか?
- 市場に出回っていない不動産の探索から、地権者へのアプローチまで一気通貫で行えることにあります。
マップ上で衛星データや行政データを重ね合わせながら、その場で登記情報を取得できる点、そしてAIによる画像解析技術を用いている点が、主な弊社独自の強みです。これらの技術をワンパッケージで提供することにより、動いていない不動産をいち早く探知し、スピーディかつ効率的に地権者と接点を持つことができます。
代表の阿久津は長年にわたり不動産営業に携わっており、その中で感じてきた現場の課題感や要望を、プロダクトに直接反映する形で開発を進めてきました。
JAXAの総合研究大学院大学にて、月のクレーター解析を行っていた今川(現:WHERE技術責任者)との出会いにより、高度な画像解析技術を不動産領域に応用することで『WHERE』が誕生しました。
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- 持続可能な開発目標(SDGs:Sustainable Development Goals)に向けて取り組んでいることを教えて下さい。
- 社会課題解決に向けた取り組み・プロジェクトを積極的に行っております。
衛星データ活用による市場にあがっていない不動産探索を通じ、マーケットを根本から大きく動かすことによって、昨今社会課題となっている空き家対策に繋がっていくと考えております。その他、災害対策の分野でも衛星データとAIの活用によるソリューションを弊社では推進していく所存です。
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