ポンパドール コールドブリュー
冷水5分で濃い味、コールドブリュー
開始日:2018年02月03日
- 1913年、ハーブティー・ブランド「ポンパドール」誕生
- 1949年、世界で初めて「ダブルチェンバー・ティーバッグ(浸出面が8面の袋)」の特許取得
- 1969年日本初上陸。『フラワーティー』のネーミングで商品発売開始
冷水5分で濃い味、コールドブリュー。
自然な甘みと爽やかな飲み心地にこだわった水出し専用のフルーツティーです。
甘みはフルーツとハーブ由来、1杯5kcal以下。暑い時期はもちろん、乾燥した冬の渇きを潤すのにもおすすめです。
■ストロベリー&オレンジ:ストロベリーとオレンジがほんのり甘酸っぱい味わい。
■ピーチ&パッションフルーツ:ほんのり甘いピーチの香りとパッションフルーツの爽やかな酸味。
■ベリーモヒート:甘酸っぱいベリーと爽やかなミントの香り。
■パイナップル&マンゴー:南国を思わせるパイナップルの香りとマンゴーのジューシーな甘さ。
■マスカット:マスカットの香りが爽やかな、甘酸っぱい味わい。
商品概要
| 対応エリア | 全国/輸入食料品店、量販店、オンラインストア「ティーブティック」、ならびにAmazon・ヨドバシ.com・楽天市場などの主要ECサイト |
|---|---|
| 料金 | ¥496(税込)~¥918(税込) |
| URL | https://www.jp-greentea.co.jp/brand/pompadour/ |
取材情報
- 土日取材対応可能
- 店舗取材可能
- 商品提供・貸与可能
- 社員・スタッフインタビュー・取材可能
- 社内・店内撮影可能
- 経営者インタビュー可能
取材可能な人
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内藤俊秀/加藤小百合
マーケティング部
- こんな事話せます
- 1969年に日本へ紹介されたハーブ&フルーツティーブランド・ポンパドール。近年では、手軽に楽しめる「コールドブリュー(水出し)」製品を展開し、ライフスタイルの変化に合わせた新しいお茶の楽しみ方を提案しています。かつては“温かい飲み物”というイメージが強かったハーブティーですが、近年は健康志向や時短ニーズ、猛暑の影響などを背景に、水出し市場が拡大しています。お茶の飲用シーンや消費者ニーズの変化を見続けてきたブランドとして、コールドブリュー市場の成長や新たなお茶習慣についてお話しすることが可能です。
■取材可能テーマ
「日本人はなぜ水出しのお茶を楽しむようになったのか?」「コールドブリュー市場拡大の背景とは?」「55年以上見続けてきた日本のお茶市場の変化」「猛暑時代のお茶需要と飲料選びの変化」「健康志向・時短ニーズとコールドブリュー人気」「水出しハーブティーが支持される理由とは?」
取材ができる人については、
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掲載実績
関連資料
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日本緑茶センター株式会社の商品 / サービス
| 日本緑茶センター株式会社 | |
| 所在地 | 東京都渋谷区桜丘町24-4東武富士ビル |
| 代表者 | 北島 大太朗 |
| 設立 | 日本緑茶センター株式会社 |
| 資本金 | 6,000万円 |
| 従業員数 | 98名 |
| リンク | https://www.jp-greentea.co.jp/ |
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