商品・サービス
プレスリリース
掲載実績
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週刊ダイヤモンド
https://diamond.jp/articles/-/340340
掲載:2024年3月25日号 内容:当社代表小山のインタビューが掲載されました
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日経クロステック/日経アーキテクチュア
https://xtech.nikkei.com/atcl/nxt/column/18/00154/02184/
掲載:2024年9月11日号 内容:当社代表小山のインタビューが掲載されました
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ARCHIES
掲載:2025年6月号(Vol.4) 内容:当社代表小山のインタビューが掲載されました
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Newsweek日本版
https://www.newsweekjapan.jp/stories/business/2025/06/556546.php
掲載:2025年7月1日号 特集:注目されるNew CEO 内容:当社代表小山のインタビューが掲載されました
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東京新聞/中国新聞/中部経済新聞/中国新聞他
掲載:2025年9月22日~10月6日号 内容:当社の働き方(定年制なし・シニア雇用)に関する取材が掲載されました
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日刊建設工業新聞
掲載:2024年2月26日号 内容:社内コミュニケーション活動(部活動)が取材されました
掲載:2025年1月24日号 内容:当社代表小山のインタビューが掲載されました
掲載:2025年6月6日号 内容:社内コミュニケーション活動(運動会)が取材されました
掲載:2025年7月31日号 内容:当社設計・監理を担当した「旧江戸川乱歩邸」が取材されました -
毎日新聞/朝日新聞/読売新聞
掲載:2025年8月27日(毎日),8月28日(朝日),9月4日(読売) 内容:パラリンピック男子卓球代表選手に選出された当社アスリート社員 齋藤元気選手の取材が掲載されました
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TBSラジオ/文化放送
掲載:2025年7月31日(TBSラジオ「秘密諜報員みなみかわ」),10月12日(文化放送「浜美枝のいつかあなたと」) 内容:当社執行役員 国広ジョージが取材されました
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建築技術
掲載:2024年1月号 特集:施工者に幸あれ(連載) 内容:当社写真 澁谷亜紀子のインタビューが掲載されました
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近代建築
2024年1月号:京都髙島屋S.C
2024年3月号:レジデンシャル青葉広瀬川
2024年4月号:アーバンネットNTT中央ビル
2025年4月号:札幌ホテルbyグランベル
2025年5月号:オリエンタルモーター鶴岡事業所1棟
2025年6月号:住友理工株式会社 化工品進行上
2025年9月号:owns八丁堀
2025年12月号:芝御成門タワー
達成しようとしていること
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はお客様の夢を実現するために、関係者の皆様と共に「空間とアクティビティ」をデザインし、期待を超える「革新的ソリューション」として提供することで、人々の幸せと社会の発展に貢献いたします。
私たちは、ただ建物を設計する会社ではありません。
顧客や社会の課題に対してソリューションを届けることを使命としており、建築はあくまでもその一手法に過ぎません。経営者と現場の方々との対話を通して、まず人と物のあるべき動きを考え、それに適した空間や運用、システムといった最適な解を見出せる唯一無二の企業だと自負しています。
カーボンニュートラルや食料問題、災害に強い社会づくりを目指したレジリエンスの向上に真摯に取り組んでおり、宇宙や海洋、新たなエネルギーといった分野におけるインフラ整備に参画し、社会基盤の先端開発を通して人類の可能性を広げることが私たちの理念です。
さらに、最新のAI・DX技術を積極的に活用し、業務効率の向上だけでなく、データに基づいたより良い設計や環境提案を可能にします。
そしてこれまで培ってきた技術と知見をグローバルに展開することで、地球規模の課題解決に貢献してまいります。
役員陣
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小山 直行
代表取締役社長執行役員
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渡辺 捷昭
取締役(社外)
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岸田 登
取締役執行役員
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国広 ジョージ
執行役員
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青柳 智彦
上席執行役員(業務プロセス改革 人事企画)
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笠原 英樹
上席執行役員(ソリューション 開発)
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桐山 泰明
上席執行役員(拠点戦略)
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近藤 朝子
上席執行役員(経営企画 (法務、IT、プロジェクト管理))
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西谷 文宏
上席執行役員(営業 コンサルティング クリエイティブ)
会社概要
| 会社名 | 株式会社プランテック |
|---|---|
| 所在地 | 東京都千代田区紀尾井町3-6紀尾井町パークビル6階 |
| 代表者 | 小山 直行 |
| 設立 | 2020年12月1日 |
| 資本金 | 30,000,000円 |
| 従業員数 | 270人 |
| リンク | https://plantec.co.jp/ |
追加情報
Q&A
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- 福利厚生をはじめ、企業の就業規則や組織体制でアピールできることはありますか?また、それによる業績効果もあれば、合わせてご記入ください。
- 1.フレックスタイム制の導入(就労時間の月監理)
2.完全フリーアドレスの導入(社長室・社長席もなし)
3.在宅勤務の導入(制限なし、岩手県在住者も勤務中)
4.育休取得の推進(女性100%、男性80%の取得実績 ※参考:厚労省2023年男性取得率17%)
5.業界最高水準の初任給(大学院卒から高専まで同一支給)
6.定年制の廃止(社員最高齢79歳)
7.女性管理職の割合が約30%(※参考:帝国データバンク2024年調査平均10.9%)
8.入社3年以内の離職率1.7%(※参考:厚労省2024年発表平均34.9%)
9.障がい者雇用の促進(世界トップクラス パラ卓球 齊藤元希選手を雇用(2025年度日本代表選手および強化指定選手に指定))
10.全社研修会の実施(2025年度講演者:藤本壮介氏)
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- 競合企業に比べて突出している強みを教えてください。また、その強みはなぜ生まれましたか?
- 当社は競合企業と異なり、建物を建てることだけをゴールとしていません。
クライアントの課題やニーズを把握した上で、戦略立案からブランディング、さらに運用まで、全体を通して支援。ニーズに沿った、最適かつ専門性の高いサービスを提供できるのが強みになります。
それは当社が設計のみならず、社内にコンサルティング・クリエイティブの専門チームを有しており、また、代表がボストン・コンサルティングや上場企業の経営者出身でもあることが要因です。企業は建物に対して多額の新規投資を行いますが、経営や財務状態、災害対策やマーケットなどを総合的に考慮しながら建築計画を立案できる人材がいません。結果、規模と用途だけを指定して、設計会社や施工会社に建物を発注してしまうケースがとても多いのですが、当社は、クライアントの表面的な要望の背後にある課題を理解することに努め、“頼まれていないことでも提案する"姿勢を重要視します。
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- 持続可能な開発目標(SDGs:Sustainable Development Goals)に向けて取り組んでいることを教えて下さい。
- 当社はより良い社会の実現とそのためのSDGsの達成に貢献していくことを使命と考えており、建物のZEB(Net Zero Energy Building)化を推進する専門家である“ZEBプランナー認証”を取得、その評価制度において大規模で最高の五つ星を取得しています。その実績を評価され独立行政法人国際協力機構のJICA-SDGsパートナーに認定され、ZEB化の推進だけでなく、クライアント企業の事業所における省エネ化コンサルティングやCO₂削減コンサルティングにも取り組み、サステナブル社会の実現に向けて多面的な取り組みを行っています。某国立大学 研究施設プロジェクトにおいて、国立大学法人研究棟として初のZEB認証を取得、住友理工小牧製作所においては施設全体の1次エネルギー削減率において国内最高値(788.0%)を達成。近年ではグリーンビル開発ファンドに参画し、グリーンビル改修にも取りみます。
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