商品・サービス
プレスリリース
掲載実績
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テレビ東京 特番「ニッポンカレンダー」
2025年8月16日放送
「夏のレジャーを満喫するための“紫外線対策グッズ”」を切り口に、高性能カラーレンズ「レイスタイル」や、女子開開発商品「ウルトラガードコスメ」が紹介されました。 -
テレビ大阪「もしマネ(もしものマネー道)」
2025年7月6日放送
女性だけの商品開発チーム「女子開」の活動や、そこから生まれた開発商品が紹介されました。 -
NHK総合「探検ファクトリー」
2023年5月20日放送
「“まずやってみる!”の精神で挑戦を続けるメガネレンズ工場」として紹介されました。 -
TBS「マツコの知らない世界」
2022年5月10日放送
からだ想いのケアレンズ「ルティーナ」などが紹介されました。 -
産経新聞
2025年8月4日掲載(東京本社版の朝刊16面)
連載記事「近ごろ都に流行るもの」に弊社商品「ルティーナ」に関する記事が掲載されました。 -
日経MJ
2025年10月17日掲載(新製品4面)
弊社商品「ナイトグラスLED」が掲載されました。
2025年9月19日掲載(新製品4面)
弊社商品「スライシー」が掲載されました。
2025年7月28日掲載(新製品4面)
弊社商品「睡夢」が掲載されました。 -
マガジンハウス 雑誌「anan」
2025年4月16日号 掲載
「カラダにいいもの」特集で弊社商品「グルリアピントラック」が掲載されました。 -
マガジンハウス 雑誌「Tarzan」
2025年6月26号 掲載特集「日々のメンテナンスでカチカチ解消。使える!セルフケアグッズ。」として、弊社商品「グルリアアイマスク」と「ウエストアクト」が掲載されました。
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マガジンハウス 雑誌「クロワッサン」
2025年7月10日発行 掲載
「夏の買ってよかったもの」という特集内で、弊社商品「トリプルーペ」が掲載されました。 -
中日新聞
2025年10月2日(西三河版17面)
弊社の脳波研究(お人形(メルちゃん®)の髪色変化を用いた研究)に関する記事が掲載されました。
2025年2月18日(中部けいざい面9面)
弊社がアラブ首長国連邦 シャルジャに新工場を設立した記事が掲載されました。
達成しようとしていること
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「光を自由に操る企業」として「光」から新しい価値を生み出し、世の中に笑顔と驚きを届け、豊かな社会の実現に貢献すること。
東海光学は、「光を自由に操る企業」として、独自性ある技術で光の可能性を最大限に引き出し、社会に新しい価値と感動を届けることを目指しています。1939年の創業以来、眼鏡レンズメーカーとして邁進し、1998年には眼鏡レンズの技術を応用した光機能事業を立ち上げ、現在は眼鏡事業と光機能事業の二本柱で事業を展開しています。眼鏡事業では、世界№1 屈折率の1. 76プラスチック素材レンズの商品化や、業界初となる脳科学技術を取り入れた遠近両用レンズの開発など、独自性を活かした技術革新を続けています。光機能事業では、真空成膜技術を応用し、医療・ヘルスケア、通信、半導体、レーザー加工など、幅広い分野に新たな価値を提供しています。東海光学の強みである独自性をさらに発揮し、開発力と技術力を一層強化することで、光の新たな価値を生み出し、これまで以上に広く世界に貢献していきます。
役員陣
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古澤 宏和
代表取締役社長
会社概要
| 会社名 | 東海光学株式会社 |
|---|---|
| 所在地 | 愛知県岡崎市恵田町下田5番地26 |
| 代表者 | 古澤 宏和 |
| 設立 | 1957年11月 |
| 資本金 | 1億円 |
| 従業員数 | 454名 (2024年9月末時点) |
| リンク | https://www.tokaiopt.co.jp/ |
追加情報
Q&A
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- 福利厚生をはじめ、企業の就業規則や組織体制でアピールできることはありますか?また、それによる業績効果もあれば、合わせてご記入ください。
- 東海光学では、社員の「安心・健康・成長」を支える制度を整備し、働きやすい環境づくりに取り組んでいます。
・キャリア支援:新入社員には2年間のフォローアップ研修を実施。リーダー研修や社外セミナー参加を推奨し、成長を支援。
・育児支援:育児休業は最大3年、短時間勤務はお子さんが7歳になる年度の3月31日まで何度でも取得可能。育児休業者を対象とした「育児応援交流会」を半期に一度開催
・健康経営:TOKAIヘルスアップ活動などを開催し、社員の健康意識を向上。健康経営優良法人2025(中小規模法人部門)に認定。
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- 競合企業に比べて突出している強みを教えてください。また、その強みはなぜ生まれましたか?
- 東海光学の強みの一つが、「独自性の発揮」を形にした商品開発力です。
・世界最高屈折率の1. 76プラスチック素材レンズを世界で初めて商品化。
・業界初、脳科学技術をレンズ設計に取り入れた遠近両用レンズ「ニューロセレクト」を開発。
・紫外線をカットするだけではなく「ルテイン」の損傷を防ぐ、からだ想いのケアレンズ「ルティーナ」を開発。
・パーソナルカラーの理論を取り入れたカラーレンズ「肌美人」シリーズの開発。
・最先端の成膜装置「HELIOS(ヘリオス)」導入し、1000層を超える超多層膜も成膜が可能。
社員の主体性を尊重する組織風土が、現場からのアイデアや挑戦を後押しし、独自技術の開発につながっています。
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- 理想の組織実現のために取り組んでいる事はなんですか?
- 「一人ひとりの成長が東海光学の成長へと繋がる」という考えのもと、社員が主体的に活躍できる組織づくりを進めています。
■経営理念の浸透
全社員の意思決定のよりどころとして経営理念を大切にしています。全社員が経営理念や考え方を記した「成長への体系図」という小冊子を携帯しています。
■共育の推進
教育は「教える・教えられる」ではなく、「共に育つ=共育」という考え方で捉えています。フォローアップ研修や小集団活動、階層別共育を通じて、社員同士が互いに学び合い、成長し合える環境を推進しています。
■TOKAI-DNAの継承
創業以来受け継がれてきた「学習する」「挑戦する」「全力で取り組む」「やると決めたら、即実践する」「真摯な企業姿勢を徹底する」「OJE(共育)を実践する」をTOKAI-DNAと称し、受け継ぎ高める努力をしています。研修や社内イベントを通じて、企業文化への理解と共感を深めています。
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- 持続可能な開発目標(SDGs:Sustainable Development Goals)に向けて取り組んでいることを教えて下さい。
- 東海光学は下記SDGs宣言を掲げ、企業活動を通じたSDGsへの貢献を積極的に進めています。
<東海光学グループSDGs宣言>
『東海光学グループは「SDGs」を企業活動・経営戦略に繋げ、積極的な取組みを通じて持続可能な社会づくりに貢献してまいります』
■環境への配慮
・工場から排出する産業廃棄物及び一般廃棄物(可燃ごみ、生ごみなど)が100%再資源化されている工場「完全ゼロエミッション工場」を実現。
・「あいちCO₂削減マニフェスト2030」を宣言し、2030年までにCO2排出量を9%削減※する目標を設定。(※2021年度基準より)
■地域社会との連携
・岡崎市の「スーパーサイエンススクール推進事業」への協力や、理科作品展への出展を通じて、次世代育成に貢献。
・毎月定期的に社員による地域清掃活動を実施。
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