広報PRのニューノーマルに、対応できていますか?

これまでの “常識” は変わってしまいました。人々の生活様式も、ビジネスの様式も、メディアの様式も。

今までと同じような広報のやり方ではもう通用しません。

  • 今までのように、

    広報・PRに十分な予算が確保できない

  • 今までのように、

    オフラインでメディアとの接点を作ることはできない

  • リモートワークの中で、

    広報組織の業務フローが可視化できない

変化していく時代だからこそ、広報に “戦略” を。

属人的になりがちな広報セクションを

戦略を実現する攻めの組織に変える

クラウド広報戦略 プラットフォームです

で実現できること
  1. 自社のヒト・商品・サービスが検索されやすくなる
  2. メディアが考えている “切りロ” を知り、提案ができる
  3. 選択したメディアに直接アプローチができる
  4. 広報PR業務が型化され管理できるようになる

広報業務フローで重要なタスクを一つのサービスで。

属人的になりがちな広報業務を統一的なワークフローで管理できるので、 広報組織のPDCAが効率的に回せるようになります。

あなたの会社をメディアに知ってもらいましょう

CLOUD PRESS ROOM PRESS-KIT であなたの会社をメディアに知ってもらいましょう

  • 会社PRシート

    会社の基本情報や、理念、掲載実績などを登録、公開できるサービス(ページ)です。

    メディアへのヒアリングから、「メディアが取材する際に必要な情報」を直感的にまとめることで、情報がメディア担当者から見つかりやすくなり、取材獲得の確率向上に貢献します。

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  • 商品PRシート

    商品、サービスについての基本情報、PR素材、取材に必要な情報を登録できるサービス(ページ)です。

    これまで統一的に管理することが面倒だった、商品ごとの広報PRのポイントをまとめることができ、各商品ごとに適切な広報のための情報を揃えることができるようになります。

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で届けたい情報を最適な担当者に届けましょう

CLOUD PRESS ROOM CONNECTED で届けたい情報を適切な担当者に届けよう

  • プライベートリリース機能

    届けたい情報(PRコンテンツ)をメディア担当者個人に直接送ることができる機能です。予め登録されている興味関心ジャンルに基づき、届けたい情報(PRコンテンツ)にマッチする担当者が自動的にリストアップされるので、露出機会獲得の確度アップが期待できます。

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  • ネタ募集の閲覧、提案機能

    メディア担当者が募集している情報(企画ネタ)に対して、自社の情報を直接提案することができる機能です。募集一覧を閲覧することでメディア担当者のニーズが把握できるので、発信内容を考えるためのヒントを得る場としてもご活用いただけます。

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  • メッセージ機能

    プライベートリリース機能や提案機能によってマッチングされたメディア担当者とチャット形式でやりとりができる機能です。

    露出獲得までのアプローチを「CLOUD PRESS ROOM CONNECTED」内で完結させることが可能です。

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今すぐ時代に即した広報PRを始めましょう!