2021年総集編!今年一番売れた”イチオシ”番付

掲載期間:2021/11/01 〜 2021/12/31

2021年の総集編!今年一番売れた商品やサービスをご紹介します。

最終更新日時 2021年11月10日 09時34分

ビジネス/経済/マネー

通販雑誌掲載4日で販売数1位 小さく折り畳める手帳TETEFU

手帳製造・OEMを手がけて67年の伊藤手帳株式会社(代表取締役社長:伊藤 亮仁 以下当社)は自社ブランドユメキロックの分冊型手帳TETEFU(マンスリー&デイリー版)を株式会社カタログハウス(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:松尾 隆久)「通販生活2021年冬号」(2021年10月14日発売)にて販売開始しました。発売4日でアイディア道具カテゴリにおいて販売数1位となり、また販売目標数は当初の275%を越えました。
ユメキロックTETEFUは20代後半~50歳をメインターゲットとしてECサイトで販売を行ってきましたが、これにより通販生活の読者層にあたる60代から70代のシニア世代の需要を開拓しました。

ユメキロックTETEFUが「通販生活」読者に受け入れられた要因は以下の2点にあると当社では分析しました。
1.分冊型(2冊分の手帳を1枚の手帳カバーに収納でき、コンパクトに折りたためる)の手帳は珍しい。
2.書き込みスペースが広いため小さな文字を書きづらくなっているシニア世代層でも使いやすい。

【株式会社カタログハウス「通販生活」について】
(株)カタログハウスは1976年に設立後、1982年に通信販売カタログ誌「通販生活」を創刊しました。年間発行部数400万部、定期購読者数120万人はシニア女性向け通販カタログ誌ではトップクラスを誇ります。「通販生活」の商品ラインナップは1ジャンルにつき、1商品ということが強み。「価格」より「品質」を重視し、最も望ましい商品を市場競合品の中から比較検討し、厳選してお届けしています。


ユメキロックのTETEFUの主な購買層は20代後半-50代ですが、「通販生活」での好調販売を受け60-70代のシニア世代層に手帳需要があると捉え、シニア世代を視野にいれた手帳の開発を行ってまいります。

メディアが報道する意味

デジタル化が進む中でも手帳の人気は衰えていません。シニア世代もスマホシフトと言われますが、手書き需要は高いようです。

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会社名 伊藤手帳株式会社
所在地 愛知県名古屋市東区豊前町3-42
代表者 代表取締役社長 伊藤 亮仁
設立 1954年2月23日
資本金 1000万円
従業員数 44
リンク https://ito-techo.jp/

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