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親が子供の才能を潰さないためのオリジナルメソッド 楽しくピアノの基礎を身につけられるハムちゃんピアノベルを開発 〜早期ピアノ教育の課題を解決〜
【プロフィール】 小学1年生からピアノを学び、一度はピアノを諦めたがOLを経て指導者の道へ。カワイ音楽教室で約10年間ピアノの先生として勤務した後、独立。ピアノ教室を運営しながら、リトミックの指導法を学び、2006年アーデン音楽館を設立。2015年には、音楽大学に2年間通い、ドイツやチェコ、ハンガリーなどヨーロッパでの海外音楽研修にも参加。 2019年には3歳からビアノを楽しく学べて音楽と友達になれるオリジナルメソッドを開発し、全国のピアノ教室で展開している。2022年には楽譜を読むための基礎固めができる「ハムちゃんピアノベル」も新たに登場。 現在は茨城県つくば市を中心に、グループ全体でのピアノ教室が10教室(うち2教室はFC)となり約640名の生徒を抱えている。 【一旦は離れたピアノの世界で指導者の道へ】 ピアノを始めるきっかけになったのは、小学校1年生からオルガンを習いはじめたことでした。当時、実家の塀にヤマハ音楽教室のチラシが貼られていて、それを見た母が連れていってくれたのです。 小学校4年生からはオルガンからピアノに変え、高校時代まで続けていました。しかし、その後の進路として音大も考えましたが、高額な学費や自分自身のピアノへの熱意など、様々な角度から検討した結果、進学をあきらめることにしたのです。 高校卒業後は事務員としてOLをしていたのですが、やはりピアノのことは完全には忘れられず、働きながらピアノを再開しました。そこで指導者になるためのグレードテストを勧められ、無事合格。 23歳でカワイ音楽教室の講師としてのキャリアをスタートし、約10年間指導していました。 その後、子育てがスタートしたこともあり、自宅でピアノ教室をしながら、当時人気が出始めていたリトミックを勉強。資格をとり、2006年にアーデン音楽館を設立しました。 ピアノ教室の生徒が約450名になった2015年には、念願の音楽大学にも入学し、2年間の間にドイツ、チェコ、ハンガリーなど海外研修にも参加しました。 【早期ピアノ教育の課題解決へ向けて】 実は、私は9歳の時に3歳の弟を事故で亡くしています。そしてその時のことは今でも鮮明に覚えていて、少なからず自分の人生に影響を与えているような気がしています。 ピアノ教室には、3歳ごろから「音楽の才能が自分の子供にあるのではないか・・・」と期待し、早くからピアノ教室に通わせることで、音楽の英才教育を受けさせたいと考える親御さんがいらっしゃいます。 しかし、3歳という年齢ではまだ手指の動きも成長段階にあり、ピアノを親の期待通りに弾ける年齢ではないのが実際なのです。また、一人一人、上達のスピードも異なり、長期目線で見守っていく姿勢が大切です。しかし過剰な期待を持つ親御さんは、子供がすぐに上達しない様子から「我が子に才能はない」とすぐ判断をしてしまうケースも多く、子供たちは親に強制的にピアノをやらされ、全く楽しむことができないまま、ピアノをやめてしまうということも少なくありません。 私自身、そのような状況をみると、弟を3歳で亡くした経験がどうしても重なってしまうのかもしれません。ただそこに今「生きている・・・」それこそが奇跡であり、価値があるはずなのに、親は教育に熱心になってしまうがゆえに、それが見えなくなってしまっているのではないか・・・そう感じるようになったのです。 【音楽と友達になることを通して子供自身の力を引き出していくオリジナルメソッドを開発】 そして、3歳の頃から「音」とお友達になれて、楽しみながら音符が読めるようになるためのメソッド「どれみフレンズ」を開発しました。試行錯誤を重ねた結果、様々な点を改良していき、2022年新たに「ハムちゃんピアノベル」を使ったオリジナルメソッドを展開。 このオリジナルメソッドの一番のポイントは、「子供に楽しんでもらい、ピアノに興味をもってもらうこと」です。何事もそうですが、楽しいと思えなければ、上達もしません。3歳であれば尚更です。だからこそ、子供はもっと遊びの中でピアノを学ぶ必要があるのです。 どれみフレンズのメソッドを使えば、可愛らしい「ハムちゃんピアノベル」を通して音楽と友達になりながらピアノの基礎を自然と楽しみながら身につけることができます。 音楽教育を急ぎすぎて、子供の「楽しさ」や「喜び」の感情を後回しにするのではなく、まずは「音楽」と友達になり、好きになってもらうことこそが、幼児期に必要なピアノ教育ではないかと私は考えています。
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アマゾンや南米、アフリカの自然管理業務から、超小型人工衛星開発の会社を立ち上げ
【プロフィール】 福代孝良(ふくよ・たかよし) 株式会社アークエッジ・スペース代表取締役CEO、東京大学空間情報研究センター特任准教授、内閣府宇宙政策委員会専門委員。 【経歴 概略】 東京大学大学院修了。JICA専門家、外務省、内閣府宇宙開発戦略事務局を経て、2018年に株式会社スペースエッジラボ(現株式会社アークエッジ・スペース)創業。アマゾン森林管理および南米における自然資源管理、アフリカ地域の開発問題等を中心に森林・海洋・自然管理等の国際協力業務に実績。内閣府において、アジア・南米・中東・アフリカと宇宙協力並びに宇宙技術を活用したSDGs協力等に携わってきた。現在は、6U(10cm×20cm×30cmサイズの人工衛星)を中心とした衛星コンステレーション構築事業を開始し、コンステレーションを利用した新たな宇宙ビジネスの開拓から、月インフラ構築や深宇宙探査等への取り組みも進めている。 -------------------------------------- 「誰もが衛星によるビジネスが可能な未来を」というミッションを掲げて衛星ビジネスに取り組んでいるのが、株式会社アークエッジ・スペースです。 福代は大学在学中にアマゾンの木材会社で研修を受けたときの体験から、大学院に進みブラジルの大学に留学し、アマゾンの持続的な開発に関する研究に取り組みました。その最中にJICA(国際協力機構)から協力を打診され、ブラジル環境省で地域計画を作るプロジェクトに参加。2003年、JICA専門家としてブラジル国立公園の地域計画やそのゾーニングなどに携わりました。その後は外務省に入り、4年間ブラジルに勤務。2013年に帰国し、内閣府の宇宙戦略室に出向しました。 一見宇宙と環境保全は別分野に思えますが、アマゾンの森林破壊は衛星画像を使って観測しています。森林の保全計画をゾーニングするのにも、衛星画像を使うことができます。衛星の利用方法を熟知している福代は、宇宙システムの海外展開に関する副大臣級の海外タスクフォースを作り、宇宙開発に熱心なアラブ首長国連邦との協力関係をまとめるなどの働きをしました。外務省の官僚としてキャリアを築いてはいたものの、日本の宇宙産業が世界に比べて遅れをとっていることを感じ、自ら宇宙ベンチャーを立ち上げることを決意。超小型衛星のコンステレーションでデータを融合し、解析で付加価値を高めるビジネスを思いつき、内閣府の宇宙ビジネスアイデアコンテスト「S-Booster 2017」に応募。森林や広大な農業地帯、僻地、海洋など、地上のインフラが使えない地域に特化した衛星コンステレーションのアイデアで、審査員特別賞を受賞した。このアイデア実現のために立ち上げたのが、株式会社スペースエッジラボでした。 現在、アークエッジ・スペースでは、 2023年からは、衛星コンステレーションにより船舶間通信のための衛星通信ソリューションを提供し、海洋における安全・安心の確保、海洋DXの達成、港湾・物流管理の効率化等の実現を目指しています。また、JAXAやESAの月面インフラ構築や深宇宙探査ミッションにも参画し、さらなる技術開発にも積極的に取り組んでいます。 科学者や技術者としての視点ではなく、アマゾン森林管理や南米での経験から、地域や生活者の視点で宇宙開発を考えられるのが福代の強みです。
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王子ネピアのSDGs活動:ネピア環境マーク制定
◼️独自の環境ラベルの「ネピア環境マーク」制定 2023年10月、ネピアは社会課題である地球温暖化に対する当社の取り組みの理解促進を目的とした、独自の環境ラベルの「ネピア環境マーク」を制定。 環境に対して関心の高い消費者に向けて、「どの基準で、どのように商品を選択したらよいか」という情報や判断材料となるよう、環境に配慮していると瞬時に判断できる「ネピア環境マーク」ならびにQRコードをを商品に表記しました。 ◼️国内民間企業 最大規模(*当社調べ)の森林経営:「王子の森」について ネピアが所属する王子グループは、1910年代より森林資源の育成を開始し、現在も森林資源をサステナブル・ビジネスの核と位置付け、持続可能な森林経営を行っています。 王子グループが育む「王子の森」の規模は、国内約650カ所で約18.8万ha、海外5カ国で約41.5万haの合計約60.3万ha。これは、東京都の面積の約2.75倍の広さです。 日本国内で約18.8万haもの広大な森を保有・管理することは、国内民間企業では最大規模(*当社調べ)の取り組みです。
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世界的にも稀有な、無駄を出さないタビオのビジネスモデル
「日本で作るから、必要な時に必要な分だけ」 多くのアパレル企業が抱える、過剰在庫の問題を弊社は数十年前からクリアしています。 世界的にも稀有なビジネスモデルを知っていただきたく、SDGsサイトを立ち上げました。 以下、一部の内容抜粋です。 ●無駄を出さないビジネスモデル 国内に流通する靴下の約9割が海外生産品です。 その多くは生産コストの低い海外で、大量に発注し、 安価で販売する「計画生産」のビジネスモデルです。 どんな環境で作られた物か?どれだけ余ってしまうのか? 今や消費者にとっても無視できない問題となっています。 タビオでは必要な分だけ国内生産を行い、無駄にならない ような供給体制を目指したビジネスモデルを実践しています。 ●いつ、どこで、だれによってつくられたのか ものづくりに対する思想を共有できる仲間同士の共存共栄を深めるために作った 「共栄会」との強固な信頼関係が、高い品質と、いつ、どこで、だれによって作られたのか、 またどんな染料やどんな原料を使用しているのかを明確に把握することができるようになっています。 ●「お客様の横に工場があるような」無駄のない生産体制 タビオグループの協力会社は、消費情報を把握する生産システムを構築することで 自社工場製品の売れ行きをリアルタイムに把握し、各会社自らの判断で生産、供給をおこないます。 これによって市場で必要とされる商品はすぐに納品する事ができます。 何卒よろしくお願い申し上げます。 広報室 石川 press@tabio.com
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AIを活用し、業務を効率化しています
当社は、創業者が元エンジニアだったこともあり、創業当時からSQLを学ぶ時間などが設けられ誰もが技術を業務にいかすことができるようになることを目指してきました。 基本的にリモートワークの社員が多いなか、月に1度設けられている出社デーにおいて、AIを活用して自分の業務を効率化できるものを作ろうというテーマに全員が取り組む日もありました。 当社は100名弱の小規模な企業ですが、データ解析等を行う専門の部門があり、彼らがAIを使って誰でもが自社サービスに関するデータを有効に利用できる環境を整備してくれています。今回作成されたものでは、AIと対話をしながら自分が欲しいデータを抽出していくもので、エンジニアでなくとも簡単に自社サービスの分析ができるようになりました。 今回自社サービスのデータを簡単に分析できるツールを作成した社員 A:大学院で情報工学を修了後、NTTデータに入社。その後データ分析コンサル、ZOZOを経て2021年10月にカンム参画。 2024年10月からB2C事業におけるデータのビジネス活用を管掌。 B:大学で情報工学を修了後、広告ベンチャー企業、ECプラットフォーム企業を経て、2022年12月カンムにソフトウェアエンジニアとして入社。
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像使いの人事部長!外川のご紹介
【プロフィール】 株式会社プラスアルファ・コンサルティング 外川 久美子(とがわ くみこ) 執行役員 コーポレートストラテジー本部 副本部長 人事総務部 部長 【経歴】 ■富士通株式会社で人事部に配属されてから現職に至るまで、長年に渡り人事領域で従事し、 幅広い業種業態サイズの企業にて人事施策を経験。 ■経営戦略を人事施策で実現することにこだわり、人事制度・採用戦略・人材開発などの企画立案から導入を実施。 ■経営層・社員との対話を重視し、社員の「働きがい」「やりがい」を追求していく組織エンゲージメントにも注力。 ■現在は、タレントパレットの新機能企画から科学的人事の普及活動まで、ワーキングマザーとして 2人の子どもの夢実現サポートに日々奮闘しつつ、人的資本経営の最前線で積極的な活動を行っている。 【メディア露出】 YouTubeコンテンツ「CxOの履歴書チャンネル」 【ユニークすぎる人事戦略】事業&組織成長のための仕掛人、象使いの人事部長登場! https://www.youtube.com/watch?v=nVqUG7w-r5w
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7月の社内勉強会を公開。プノンペン×東銀座でイラスト技術をアジアへ!」
企業のマーケティング課題を、デジタルクリエイティブで解決を行う株式会社アクアスター(所在地:東京都中央区、代表取締役社長:原田 弘良、以下 当社)は、2024年7月23日(火)17時より社内勉強会「シェアノバ Vol.42」を開催します。今回の勉強会では、独立行政法人国際交流基金プノンペン連絡事務所から2名のゲストスピーカーをお迎えし、「イラストを通じた日本カンボジアの文化交流」をテーマにお話しいただきます。 ▼7月シェアノバ概要 ・開催日時:2024年7月23日(火)17:00~18:30(開場16:30) ・会場:株式会社アクアスター本社 東京都中央区築地1-13-1銀座松竹スクエア7F ・プノンペンと東銀座の本社をオンラインで繋ぐハイブリッド形式 ・ゲストスピーカー 田中 春輝 氏 独立行政法人国際交流基金プノンペン連絡事務所 副所長 足利 水月 氏 独立行政法人国際交流基金 調整委員 ・テーマ 次世代につなげる国際交流~イラストを通じた日本カンボジアの文化交流について~ ■7月「シェアノバ」テーマの狙い ・カンボジアにおける日本のアニメ人気 カンボジアでは日本のアニメが非常に人気であり、アニメやイラストレーターを目指す若者が増加しています。 ・技術交流会の実施 この背景から、2023年6月には当社とカンボジア現地のイラストレーターを対象とした技術交流会が開催されました(独立行政法人国際交流基金主催)。 ・包括的な人的交流事業の開始 2024年からは、日本とASEANの次世代の交流促進と人材育成を目的とする包括的な人的交流事業「次世代共創パートナーシップ-文化のWA2.0-」が始まります。 今回のシェアノバでは、こうした取り組みを背景に、次世代につなげる国際交流の可能性や課題についてゲストよりお話していただき、イラストを通じた日本とカンボジアの文化交流の意義を深掘りします。参加する社員においては、文化交流の新たな形について考える機会となることを期待しております。また、社員が得た知見やインスピレーションを今後のプロジェクトや業務に活かし、企業が国際的な展開やクリエイティブ活動のきっかけづくりとなることを目指しています。
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「うれしい」をカタチにする—アクアスターのユニークな取り組み
<アクアスターって何をしている企業か> アクアスターは、イラストレーションなどの視覚表現による『文章だけでは伝わりづらい複雑な事象や概念的な事象を、誰にでもわかりやすく、魅力的に伝えること』を強みに企業や自治体様から年間5,000件ほどの案件に携わらせていただくクリエイティブカンパニーです。私たちは『一番星として明日の生きる力となる』というビジョンを掲げ、事業活動を通して、人々の生活が前向きでより豊かな毎日になることに貢献していきます。 <特徴のある社内イベントについて> ■イベントをプロジェクト化し通年を通して開催しています アクアスターでは、社員同士のコミュニケーションを促進し、働く環境をより楽しくするための部署横断チーム【チアフル】(CheerFull)を展開しています。このプロジェクトのリーダーを務めるのは、企画営業部のマネージャー本田ふみ(2012年度入社)です。 チアフルは、当初は社内環境の整備を目的として始まりましたが、現在は「自分たちの働く環境は、自分たちで楽しくする!」をモットーに、社員が主体となって「うれしい」をカタチにするプロジェクトへと進化しました。 この取り組みは、社内のコミュニケーションを活性化させる場の創出に貢献しており、社員がアクアスターで働くことの喜びを感じられる環境づくりを目指しています。 今後は、さらに社外にも発信できる施策を展開し、アクアスターの「うれしい」を社会に広げていく予定です。このようなユニークな仕組みを通じて、社員一人ひとりがアクアスターに所属して良かったと感じられるような企業文化を育んでいます。 ※チアフル参加者は社歴関係なく参加できる仕組みです。(現在8名が参加(女性5名男性3名)し、社内プロジェクトを進めています。) ■チアフルが実施した主な社内プロジェクト(写真等の様子は添付資料をご参照ください。)2023年度は旧オフィスで実施 2023年4月新卒紹介会:チョコレートフォンデュ・ビールサーバーを設置して交流を深めた 同7月夏祭り:夜店開催の他、チーム対抗夏曲イントロクイズを行い大盛況 同9月お月見、ボードゲーム紹介:企画営業部員イチオシのボードゲームを楽しむ。部門間シャッフルでチームを作りゲームを通して交流を深めた 同10月ハロウィン:2Qの締めをハロウィン大会で! 同11月運動会:会場を借りて本格的に社内運動会を開催。社長が還暦であったこともあり、運動会の後、BBQを行いました。今年も企画進行中です! 同12月忘年会:格付けランキング実施。役員も含めて部署対抗戦を行い大盛況 2024年1月餅つき大会:他社共同開催でしたが今年は12月を目途に社内開催を予定しています。 同2月アクアスターオリジナルイラストつきチョコプレゼント:アクアスターの強みである「絵を描く」を主体にオリジナルキャラクター達のイラストを使用したオリジナルパッケージのチョコレートを作成! 社員の皆さんへの日々の感謝を込めた差し入れを、ブレイクタイムのちょっとしたお供としてお届けしました。 2024年4月 新入社員歓迎会!最後のショールームでのおまつり 2024年東銀座の新オフィスにて 5月 初のBarAQUAを開催。手作りネオン看板でみなさんをおもてなし 6月 オフィスパーティー:オフィスを移転して綺麗なオフィスでご家族を招いてワイワイ盛り上がりました 7月 夏祭り!今年は1Qの締め会の表彰を夏祭りのテーマで懇親会と一緒に行いました ■この後の予定 10月 内定式 ハロウィン(BarAQUA同時開催) ※別日となります。 11月 運動会 12月 餅つき大会 2025年2月 バレンタインデー ■アクアスターの社員構成について 2024年9月4日現在 全社員 151名 女性社員 72名、48% L職(リーダー職)以上の女性人数割合 13名、27% M職(マネージャー職)以上の女性人数割合 3名、16% ◆株式会社アクアスターについて 名称:株式会社アクアスター 所在地:東京本社 〒104-0045 東京都中央区築地1-13-1 銀座松竹スクエア7F 関西支社 〒550-0002 大阪府大阪市西区江戸堀1-22-4肥後橋イシカワビル702 代表者:代表取締役社長 原田弘良 設立年月日:1991年11月14日 公式webサイト:https://aqua-star 事業概要:デジタルクリエイティブ事業 -ビジュアルコンテンツサービス -デジタルソリューションサービス アクアスターは1991年の創業以来、事業を拡大し、1999年には港区芝浦にオフィスを構えました。そして、2015年に現在の中央区築地に本店を移転し、2024年3月末日時点で社員数は134名となりました。今後、さらなる事業拡大と社員のウェルビーイングを目指すため、2024年5月に銀座松竹スクエアへオフィス移転しました。新オフィスの総面積は約473坪。 株式会社アクアスター 広報担当者 神谷敦子 090-3710-0118 (広報直通) E-mail:pr_info@aqua-star.co.jp
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最近登録された会社
プレスリリース
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サクッともちもち!新感覚和スイーツ「東京揚げどらやき」 関西初上陸!大阪・京橋駅に4日間限定出店
2026年10月09日 16時00分
株式会社イートアンドホールディングス
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タイ国における合弁会社設立のお知らせ
2026年10月09日 13時30分
株式会社イートアンドホールディングス
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価格高騰が続くオレンジ 果汁工房果琳でお得に!特別な仕入れで実現『生搾りオレンジジュース』特別価格にて期間限定販売
2026年10月09日 10時00分
青木フルーツ株式会社
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新たな企業イメージを体現するオフィス事例
2026年10月08日 14時00分
株式会社アーバンプラン
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10月10日は“トマトの日”! 年に一度の太陽のトマト麺「トマト祭」
2026年10月07日 11時30分
株式会社イートアンドホールディングス
プロモートシート
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健康寿命の“空白の10年”をデータで埋める──スマートウォッチと医師と施設が伴走する、湘南・未病改善モデルの社会実装
2026年03月27日 15時41分
株式会社SOYOKAZE
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人生100年時代の“イマ活”世代の居場所づくり── 運動・学び・暮らしを楽しむライフサポートスタジオ
2026年03月27日 13時44分
株式会社SOYOKAZE
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プロ野球選手の“本物のユニフォーム”を未来へ繋ぐアイテムに。~モリト×オリックス・バファローズがサステナブルで子どもたちに応援・教訓を届ける~
2025年12月18日 10時00分
モリト株式会社
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AIを活用し、業務を効率化しています
2025年11月21日 09時09分
株式会社カンム
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大和財託代 表取締役CEO 藤原 正明プロフィール
2025年10月27日 11時11分
大和財託株式会社
新着商品 / サービス
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アロベビーフォーマム 薬用ボディマーククリーム お得用サイズ(無香)
妊娠期の肌にも、おなか・乳頭・ぜんしん保湿ケア!しみ・そばかす予防*¹、シワ改善*¹し、これ1本でケアする薬用ボディマーククリーム( 有効成分ナイアシンアミド配合の医薬部外品にリニューアル)
株式会社SOLIA
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リノン ストレートシャンプー/ ストレートトリートメント
酸熱トリートメント成分で「うねり・くせ毛」をストレート補修※1 ※1 ダメージ補修
株式会社SOLIA
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リノン ロックオイル(ヘアスタイリングオイル)
理想のスタイルを思い通りにロックし、1日中キープするヘアオイル。
株式会社SOLIA
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アンビーク メンズマルチビタミン(栄養機能食品)
亜鉛・マカ・クエン酸・アルギニンを配合したメンズマルチビタミン(栄養機能食品)。
株式会社SOLIA
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アンビーク ソイプロテイン
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株式会社SOLIA
