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安心して出産や子育てのできる未来を目指しての戦い
・氏名:小暮 裕之(こぐれ ひろゆき) ・生年月日:1978年12月25日 ・出身地 :埼玉県春日部市 ・経歴 : 【略歴】 2003年 獨協医科大学卒業、総合病院国保旭中央病院 臨床研修医 2005年 国立成育医療研究センター 総合診療部 レジデント 2008年 総合病院国保旭中央病院 小児科医員 2009年 同 主任医員、国立成育医療研究センター 放射線診療部放射線診断科 臨床研究員 併任 2010年 有明こどもクリニック 有明院 開業 2011年 ひまわりキッズ有明 園医、有明小学校 学校医 2012年 ひまわりキッズ有明の森 園医 2014年 江東湾岸サテライト ナーサリースクール有明園 園医 2015年 江東湾岸サテライト スマートナーサリースクール 本園 園医、さんいく保育園有明 園医 2016年 有明こどもクリニック 豊洲院 開業 2017年 江東湾岸サテライト スマートナーサリースクール豊洲キャンパス 園医、グローバルキッズ豊洲5丁目保育園 園医、サンシャインキッズアカデミー インターナショナルプリスクール 園医 2018年 有明こどもクリニック 勝どき院 開業 2019年 病児保育質フローレンス豊洲 開設、有明みんなクリニック 田町芝浦院 開業、豊洲めぐみこども園 園医、キッズポケット豊洲保育園 園医、未来をつくるこどもクリニック 千葉テレビレギュラー、医療経営大学 学長 2020年 有明ひふかクリニック 開業、有明みんなクリニック 有明ガーデン院 開業(有明こどもクリニック 有明院より移転)、キッズスマイル江東有明 園医 news TOKYO FLAG 東京MXテレビ 火曜レギュラー 【資格・所属】 日本小児科学会小児科専門医 PALSインストラクター AHA認定(小児二次救命処置法指導者 アメリカ心臓協会認定) 【書籍】 ・クリニック経営のための最高の人材育成 ー チームを成長させるリーダーの考え方 ・名医が教える! 子育て学 ・失敗を経て来院者数300%アップさせた院長が教えるクリニック経営の成功法則 ・PRポイント 小児科を中心に、内科・耳鼻咽喉科・皮膚科で、有明・芝浦¥・豊洲・勝どき・柏で、計5院経営。 2023年12月には、江東区長選にチャレンジ、惜しくも落選するものの、安心して出産や子育てが出来る環境を実現する為、日々、活動中。 少子高齢化率で人口減少を迎えている今だからこそ働くパパ・ママが安心して出産ができるよう医療を通して安心と笑顔を届けていきたい。 平日21時まで診察、土日祝日も診療できる病院を経営、小児科は、内科だけでなく耳鼻科も併設し、子供だけでなく親も一緒に診察できるクリニック。 特に皮膚科クリニックはママが美容医療を受けながら美しく元気に子育てしてもらえたらいいなと思いチャレンジ。 仕事の休みが取りにくいときに、お子さん預かる病児保育室を運営し、東京の湾岸地域(豊洲、勝どき、有明)で活動活動中。
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創業4年で上場、10期目を目前に自社コンサルティングサービスの導入を4500社まで引き上げた識学代表 安藤広大のプロフィール
【経営者プロフィール】 氏名:株式会社識学 代表取締役社長 安藤広大(あんどう こうだい) 生年月日:1979年11月5日 出身地:大阪府 経歴:2002年、早稲田大学人間科学部を卒業後、株式会社NTTドコモに入社。 主要子会社であるジェイコム株式会社の取締役営業副本部長を務める。 2012年、識学を知りジェイコム株式会社を退職。 その後半年間ベンチャー企業に勤めた後、2013年に識学の講師として独立。 創業後、3年11カ月でマザーズ上場。コンサルティングサービス「識学」の導入実績4500社以上。 著書『とにかく仕組み化』『数値化の鬼』『リーダーの仮面』『パーフェクトな意思決定』は合計150万部突破。 PRポイント(苦労話、今後の展望等): 「識学を広める事で人々の持つ可能性を最大化する」 当社は、人の意識構造に着目した独自のマネジメント理論である「識学」をより多くの人に知り、活用頂くことを目的に設立致しました。 『成果を挙げるためには、メンバーのモチベーションを上げることが大切だ』 そう考えているリーダーやマネジャー、経営者は多いのですが、それは間違いです。 成長できない企業は、ムダなことに社長の意識が向き過ぎていて、会社や社員の成長のために本当に必要なことがおろそかになっているケースが多いのです。 識学は、ビジネスで勝つための組織運営、真の意味で社員が成長する環境づくりのコンサルティング、トレーニングを提供しています。 2015年の設立以来、すでに4,500社以上に導入され、80%以上の企業がリピーターとなっており、多くの組織に支持されています。 ■識学との出会い 前職に在籍中、次なるキャリアのステップに進もうとしたとき、友人の勧めで偶然「識学」と出会いました。 それまでは組織運営には正解はないと思っていましたが、勉強をしてみて、「組織や人は数式に近いのだ」と気付きました。 それなりに成果を出してきたので、自身のマネジメントに疑問を抱いたことはありませんでしたが、振り返ってみると管理職として大きな間違いをおかしていたことを悟ったのです。 率先垂範で、大事な商談は部下にはやらさずに全部自分で決めに行っていました。当時は部下ともよく飲みに行きました。 表面的にはうまくいっているように見えていましたが、部下たちの成長は止まっていたのです。 仲良く飲みに行っていた部下の管理はゆるくなり、社内に少なからず不公平感もあったと思います。 そのような中、自分の職場で識学を実践してみると、業績が急速に伸び、「この識学を日本に広めなければならない」という使命感を抱き、識学の講師として独立しました。 導入先の企業でも次々と成果が上がるようになり、2015年3月に株式会社識学を設立しました。 ■成功する組織運営は、識学以外に答えはない。 だからこそ、自身の経営する組織がそれを証明し続ける存在でありたい。 設立以来、「どこよりも成長している会社であらなければ」と考え、それを実践してきました。 従業員数も2名から223名(※役員・パートアルバイト除く)※2024年11月 時点にまで増加しておりさらに拡大中です。 また、創業4周年を迎えた2019年2月には、東証マザーズ(現東証グロース市場)に上場いたしました。 識学の有用性を証明するため、これを機にさらに成長し、社会性を高めていきたいと考えています。 【事業内容】 「識学」を使った経営、組織コンサルティング、「識学」を使った従業員向け研修、「識学」をベースとしたwebサービスの開発、提供、「識学」関連書籍の出版、プロバスケットボールチームの運営 会社名:株式会社識学 所在地:〒141-0032 東京都品川区大崎2-9-3 大崎ウエストシティビル1階 設立日:2015年3月 代表者:代表取締役 安藤広大 公式サイト:https://corp.shikigaku.jp/ オンライン取材も積極的に調整いたしますので、そのほかご質問や必要情報がございましたら、お気軽にご相談ください。 株式会社識学 広報担当:光田 夢子(みつだ ゆめこ) 携帯番号:080-7194-6949 メールアドレス:yumekomitsuda@shikigaku.com
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東銀座の一等地、松竹スクエアへ移転後2回目の異業種講師を招いての社内勉強会。今回は若手社員へM&Aの基礎知識を学んでもらいます。
企業のマーケティング課題を、デジタルクリエイティブで解決を行う株式会社アクアスター(所在地:東京都中央区、代表取締役社⻑:原⽥ 弘良、以下 当社)は、2024年6月26日(水)17時30分より社内勉強会シェアノバを開催します。 ▼シェアノバ概要 開催日時:2024年6月26日(水)17:30~19:00(開場17:00) 会場:株式会社アクアスター本社 東京都中央区築地1-13-1銀座松竹スクエア7F ゲストスピーカー:前川勇慈 氏 M&Aキャピタルパートナーズ株式会社 執行役員 テーマ:M&Aから見える今後の日本社会 ■シェアノバとは 当社の人材育成プロジェクトの一環で2021年より開催し、2024年6月で41回目を迎えます。当初は社員が日々どのような事に注力して成果を残したのか、また失敗談なども忌憚なく話せる場として社員が成長する場として機能していました。 2024年5月に開催40回目の節目を迎え、社外講師を招いた勉強会へと路線変更。異業種で活躍する「人」が心がけている話や異業種のビジネス潮流などを学ぶ場とし、さらなる社員の成長をバックアップしていく予定です。 ■6月テーマの狙い ・近年のM&Aの動向を知る。 ・M&Aを通して見えてくる今後の日本社会について考えを深める M&Aの最新動向を学び、これを通じて今後の日本社会の変化や企業戦略についての洞察を深めることを目指しています。異業種の視点を取り入れることで、社員一人ひとりの成長を促進し、企業全体の競争力向上に繋げていきます。 ■5月シェアノバ開催風景と社員の声 5月22日(火)に第40回シェアノバが開催されました。今回のシェアノバでは初めて外部講師をお招きし、ライオン株式会社 コーポレートコミュニケーションセンター コミュニケーションブランディング室 室長の阿曾 忍氏にご講演いただきました。阿曾氏は「ビジョン共有の力」をテーマに、企業が未来を切り拓くためのパーパス戦略についてお話されました。社員からは、ビジョン共有の重要性とパーパス戦略の具体的な実践方法について、多くの学びが得られたと好評でした。 ▼2024年5月に移転した新オフィスの共有スペースを学びの場として活用 ビジョンを考えにあたって大切なことを社員へ投げかけながら進めていきました。写真左がアクアスター取締役佐藤秀政。右側がライオン株式会社阿曾氏 【社員の声】 ・4月から新しく設立されたユニットのマネージャーを任され、ユニットの存在意義や役割などの目線合わせを、ユニットメンバーたちとしていきたいとちょうど考えていました事もあり、自分自身納得感を持ちつつお話を聞くことができました。ユニットとしてのパーパスをもっと大きな声で伝えていかなければと猛省しましたし、常にコミュニケーション取りながら軌道に乗せていくことが必要だと感じました。 ・ビジョンそのものが、自分事化して考えるべき物であるということ。 正直他人事のように感じている部分も大きかったので、そもそもの部分ではありますが、大きな学びでした。 ・自分が会社という組織に対して感じている疑問や歯がゆさが、このお話の中では明確に言語化されていて驚きました。同時に、良い意味で改善の余地があると知る事ができました。 ●株式会社アクアスターについて 1991年の創業からビジュアル制作をメインとし、広告での絵コンテやイラストに関わってきました。2020年以降はアニメやゲームなどの版権イラスト企業からの依頼を多く手がけつつ、WEBページやSNSマーケティング、VR空間の設計といったデジタル関連のサービスを手がけています。 企業が抱えている課題をビジュアルの力で解決するプロモーションの提案も出しており、『文章だけでは伝わりづらい複雑な事象や概念的な事象を、誰にでもわかりやすく、魅力的に伝えること』を強みに企業や自治体様から年間5,000件ほどの案件に携わっています。 イラスト制作を中心として、ビジュアル面でアニメやゲームなどさまざまなコンテンツに関わることで、ユーザーに「明日を生きる力」を与えることを目指しています。 名称:株式会社アクアスター 所在地:東京本社 〒104-0045 東京都中央区築地1-13-1銀座松竹スクエア7F 関西支社 〒550-0002 大阪市西区江戸堀1-22−4肥後橋イシカワビル702 代表者:代表取締役社長 原田弘良 設立年月日:1991年11月14日 公式webサイト:https://aqua-star.co.jp/ 実績:NTTドコモ ワンナンバーサービスプロモーション シオノギヘルスケア『第23回JAPANドラッグストアショー』 イベントブース企画‐施工・コンテンツ制作 そのほかの制作事例:https://aqua-star.co.jp/works/ ▼本件に関するお問い合わせ・取材申し込み先 株式会社アクアスター 広報担当:神谷 090-3710-0118 (広報直通) E-mail:pr_info@aqua-star.co.jp
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全社員が安心して活躍できる職場環境づくり「MAGプロジェクト」 発足1年で見えた成果。 社員の意見と共感をもとに始まった取り組みと今後
全社員が安心して活躍できる職場環境づくり「MAGプロジェクト」 発足1年で見えた成果。 社員の意見と共感をもとに始まった取り組みと今後 絵コンテやライセンスイラスト制作33年の歴史を活かし、デジタルコンテンツで企業のマーケティングを強化する株式会社アクアスター(所在地:東京都中央区、代表取締役社長:原田 弘良、以下「当社」)は、全社員が安心して活躍できる職場環境を整備するためのプロジェクトチーム「MAG」が発足から1年を迎えたことをお知らせします。 MAGは、当社が全社員の活躍を目指して立ち上げたプロジェクトで、正式名称は「Me-ness for all generations」です。性別やライフステージに関係なく、誰もが安心して働き続けられる環境を整えることが目標です。 ■発足の経緯 「MAG」は、2023年9月末に入社8年目にあたる社員が、上司とのミーティングで「女性が働きやすい環境を整えたい」との想いを共有したことから始まりました。ライフステージの変化を経て、心身の健康を守りながら働く重要性を感じた社員の想いがきっかけとなり、2023年12月にプロジェクト化されました。プロジェクトでは、当社の社員からの意見やサポートも受けつつ、活動を開始しました。 その後社内告知を通じて、女性活躍推進制度の導入が発表され、2024年3月にはプロジェクトメンバーの募集を実施。部署や支社を超えた幅広いメンバーからの協力を得て、現在は6名のメンバーで定例会議を行い、施策の浸透と改善、次へのステップについて討議を重ねています。 MAGプロジェクトは、経営層からのトップダウンではなく、社員の意見と共感をもとに始まった取り組みです。今後多様な意見を尊重しながら、次のステージに向けて、より良い職場環境の実現に取り組んでまいります。 写真:関西支社のメンバーはオンラインで参加。MAGの定例打合せ風景。部署、年齢、性別不問でプロジェクトに参加できる。 ■これまでの主な取り組み 各取り組みは、社内協力者へヒアリングを重ね形にしてきました。 ・エフ宅制度の制定 女性特有の体調不良時に月2回、在宅勤務を利用できる制度を設け、社内SNSで「エフ宅利用」と申請する仕組みを導入。現在の利用率は、部署により異なるものの、女性社員の約40%が活用しています。因みに、エフ宅のエフは「Female」の「F」を指しています。 ・ウェルカムバック制度 産後復帰した社員が安心して仕事に取り組めるよう、専任のウェルカムサポーターをつけて業務面や心理面の不安を解消。また、復帰初日に情報共有の場を設け、コミュニケーションを活性化するためのウェルカムランチも実施します。 ■こうのとり支援制度(不妊治療支援) 妊活を支援する制度として、入社1年以降の女性社員に対し、不妊治療中の費用負担や休暇制度を設けています。治療費の補助や、治療のためのリモートワーク・有給取得が可能で、急な通院にも配慮した制度です。 ■今後の動き プロジェクト責任者企画営業部 小西可南子より 現在の制度が点在している状態であるため、ライフステージの変化に応じた利用イメージを明確にし、制度を線でつなぐ作業を進めていきたいと考えています。また、中長期的なキャリア形成を支援する制度として、社員が自己の人生設計やキャリアを考える機会を増やすことが重要であると考えています。もちろん、「えるぼし」や「くるみん」を視野に入れた活動展開も準備中です。 「MAG」は、社員が健康面やライフステージの変化に不安を感じたときに、「大丈夫だ」と安心できる存在でありたいと考えています。今後は、社内外の経験を共有する機会を設け、より良い職場環境の構築に向けて引き続き取り組んでまいります。 ■アクアスターの女性社員構成について(2024年9月4日現在) 全社員数:151名 女性社員数:72名(48%) L職(リーダー職)以上の人数割合:13名(27%) M職(マネージャー職)以上の人数割合:3名(16%) 今後とも、当社は全社員が安心して活躍できる職場環境の整備に努めてまいります。 ●株式会社アクアスターについて 1991年の創業からビジュアル制作をメインとし、様々な媒体で展開される広告クリエイティブ制作に携わってきました。2020年以降は版権やIP等のエンタメコンテンツを扱ったプロモーションを始め、AR・メタバース空間といった体験型のデジタルコンテンツ開発、SNSを活用した施策支援まで、ビジュアルとデジタル掛け合わせたクリエイティブ制作で顧客の事業改題解決に向けたサービスを手掛けています。 当社には美大芸大を卒業した約60名のイラストレーターをはじめ、最先端のデジタルコンテンツを開発するエンジニアなど広告クリエイティブ制作を担うクリエーターが多数在籍しています。プロジェクトごとに企画提案~実制作、改善提案までをワンストップで手掛けることが可能な点が大きな特徴で年間約5,000件の案件をこなしています。 名称:株式会社アクアスター 所在地:東京本社 〒104-0045 東京都中央区築地1-13-1銀座松竹スクエア7F 関西支社 〒550-0002 大阪市西区江戸堀1-22−4肥後橋イシカワビル702 代表者:代表取締役社長 原田弘良 設立年月日:1991年11月14日 公式webサイト:https://aqua-star.co.jp/ 制作事例:https://aqua-star.co.jp/works/ ■本件に関する問い合わせ先 株式会社アクアスター 広報 神谷敦子 090-3710-0118 (広報直通) E-mail:pr_info@aqua-star.co.jp
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コロナ禍でゼロから挑んだ支社立ち上げ。社員2名から始まったアクアスター関西支社が年平均145%の成長を実現した理由
絵コンテやライセンスイラスト制作で34年の歴史を誇る株式会社アクアスター(所在地:東京都中央区、代表取締役社長:原田弘良、以下「当社」)は、ビジュアルとデジタルコンテンツを掛け合わせたプロモーション施策やマーケティング支援を展開しています。 2021年10月には社名を「アクア」から「アクアスター」へ変更。「一番星として明日の生きる力となる」というビジョンを掲げ、多様化するビジュアルとデジタルのニーズに応える企業として新たな一歩を踏み出しました。また、2024年5月には本社を築地から銀座松竹スクエアへ移転し、次なるステージに向けた基盤を整備するなど、成長への取り組みを加速させています。 その中でも、2020年4月に設立された関西支社は当社の成長を象徴する重要な拠点です。わずか社員2名からスタートした関西支社は、現在では26名体制にまで拡大し、売上も順調に伸び続けています。今回は、創設期の苦労を乗り越え、さらなる飛躍を目指す関西支社を率いる堀内雅人支社長が、その立ち上げの物語や未来へのビジョンについて語ります。 ■東京から大阪へ。コロナ禍でも諦めないゼロからの関西進出軌跡 ~ゼロからの挑戦~ もともと私は本社の企画営業部で業務をしていましたが、以前から「東京以外にもエリア展開を広げたい」という思いを抱いていました。 しかし、いきなり支社を設立するのは現実的に難しいため、まずは東京~大阪を行き来しながら顧客開拓を進め、地盤を固めた上で関西に拠点を設けたいと考えていました。 ある程度形が整い始めた頃、ついに関西への展開を本格的に検討し始めました。しかし、どのように進めるべきか迷っていた時、取締役の佐藤から「やるのなら腹をくくって、ガツンと行くしかない」という言葉をいただきました。その一言が大きな後押しとなり、関西への進出を決意するに至りました。 関西支社立ち上げに向けて動き出したのは、2019年12月のことでした。そして、翌年2020年4月には立ち上げることが決まり、準備期間はわずか3ヶ月強。関西での売上状況や必要な人材、働く場所といった基本的な情報も揃っておらず、まさにゼロからのスタートでした。 情報を集めるために現地に何度も足を運び、オフィス探しやお客様訪問を精力的に進めました。 しかし、いざ支社を立ち上げた直後、コロナウイルスの流行が始まり、緊急事態宣言が発令。予定していたアポイントは全てキャンセルになり、まさに厳しい状況の中でのスタートとなりました。 ■東京に負けない。信頼でつながる多職種の仲間たちと挑む関西支社の物語 ~テレアポから始まった小さな一歩と、仲間との信頼構築~ 私には、東京には負けたくないという強い気持ちがありました。 「関西でも、東京に負けないくらいに成長したい」 それが、支社立ち上げの原動力でした。 立ち上げ当初は、私を含め2名という少人数からのスタートでした。東京から来てくれたイラストレーターと共に、テレアポや飛び込み営業、オンラインでの商談をひたすら繰り返す日々でした。 イラストレーターには、本来の業務ではない、テレアポやメール作成なども手伝ってもらいました。まさに、何でもやるという状況でした。そんな中、徐々に仲間も増えていきました。広告業界出身者や、デザイナー、アートディレクター、映像ディレクター、ウェブディレクターと、様々な職種のメンバーが入社してくれました。皆、前向きで明るく、一緒に支社を盛り上げてくれています。 ■コロナ禍でも支えられた関西の温かさと仲間の力で築く充実した仕事と生活 ~現地採用メンバーとの協力と大阪の魅力がもたらす充実感~ 東京はどちらかというとビジネスライクなイメージがありますが、関西の方々は、親しみやすく、色々と気さくに話してくださったり、こちらのことを温かく受け入れてくださったりする雰囲気があると感じています。そのおかげで、仕事がとてもやりやすく、大変助けられました。 特にコロナ禍で苦しい状況の中でも、「大変ですね」と親身になって声をかけてくださったり、こちらの話をじっくり聞いてくださったりする方が多くいらっしゃいました。 また、「応援していますよ」「頑張ってくださいね」と励ましの言葉をいただくことも多く、何度も背中を押されました。時には、私をコミュニティの飲み会に誘っていただくこともあり、気軽に輪の中に入れていただけたのも印象的です。 そういった関西特有の温かさや人情に何度も助けられてきました。現地採用で入社したメンバーも、明るく前向きで、全員が積極的に頑張ってくれています。彼らとの協力によって、日々の仕事がより充実したものになっています。 さらに、プライベートでも大阪の魅力に触れることができています。私はお酒が好きなのですが、大阪には安くて美味しいお店がたくさんあり、そのような場所で過ごす時間が気分転換になり、充実した日々を送らせていただいています。仕事面だけでなく、生活面でも大阪の方々の温かさに支えられていると実感しています。 メンバー個々の活躍により成長率145%を維持。関西支社が誇るチームの強さ 挑戦を「楽しい」に変える職場環境づくりの取り組み 現在、関西支社は業績も右肩上がりで、非常に良い状態です。具体的には、年平均145%程度の成長率を維持しており、順調に拡大を続けています。 この成長の背景には、お客様との直接取引が増えたことや、職種の幅広いメンバーが加わり、提供できるソリューションやクリエイティブの幅が大きく広がったことがあります。それぞれのメンバーが自分の強みを活かして活躍していることも、大きな要因です。 私が目指しているのは、メンバーが「楽しい」と感じられる職場環境をつくることです。仕事は困難や挑戦の連続ですが、その中でも「楽しい」と思える瞬間を見つけられるようにしてほしいと考えています。また、「こうなりたい」という目標ややりたいことを持ちながら、前向きに仕事に取り組める環境づくりに力を入れています。 ■急成長の関西支社が挑む。デジタル領域の拡大とチーム力で描く未来への展望 ~『任せれば安心』の関西支社へ ビジネス的にはお客様を増やしながら、対応できる領域を広げていきたいという思いもあります。例えば、デジタルマーケティングやウェブマーケティングといった分野に力を入れていきたいと考えています。アクアスターの強みであるビジュアルを生かし、マーケティングの要素を取り入れて、お客様の上流の課題解決をサポートするような形に進化させたいです。『アクアスターに任せれば良いアウトプットが得られる』と多くのお客様に感じていただけるよう、関西支社として成長を続けていきたいと思っています。 ■~急拡大の余波として、マネジメント課題を痛感。連携強化でさらに強いチームづくりへ~ 「一方で、今の課題として感じているのは、メンバーが一気に増えたことです。これまでは、私が目配りをしながらなんとか対応できていましたが、細かいところまで行き届かなくなってきました。そのため、チームリーダーやマネージャーといったマネジメントができる人材を育成していく必要があると考えています。組織づくりという面では、まだまだ課題があると感じており、今後しっかり取り組んでいきたいと思っています。これは、良い意味での課題感ですね。 現在の関西支社は、調子は非常に良く、みんな前向きに良い仕事をしてくれています。 ただ、一人ひとりがバラバラに動いていては、大きな力にはなりません。組織として一致団結して動いていけるように、私と一緒に動いてくれるメンバーを増やしていく必要があると感じています。組織全体としての連携を強化し、縦の関係だけでなく横のつながりも深めることで、さらに強いチームを作り上げていきたいと思っています。 今も、3年後も『楽しい』を軸に。メンバーを支え、進化し続ける関西支社でありたい 個性豊かで、それぞれが強みを持つメンバーたちが、連携しながら楽しく仕事をしている姿を思い浮かべます。仕事は大変なことも多いですが、その中でも楽しいことや面白いことを見つけながら、ポジティブに取り組んでほしいと考えています。『こうなりたい』という目標やモチベーションを持ちながら、前向きに仕事をするメンバーを支えるのが私の役割だと思っています。 もし、今の思いを一言で表すとしたら、『楽しい』という言葉が一番しっくりきます。決して『楽』ではありませんが、楽しく仕事をすることが何より重要だと思っています。 3年後も、そういった雰囲気で皆が働き、全体としても一致団結しながら成長を続けていける関西支社でありたいです。 ●株式会社アクアスターについて 1991年の創業からビジュアル制作をメインとし、様々な媒体で展開される広告クリエイティブ制作に携わってきました。2020年以降は版権やIP等のエンタメコンテンツを扱ったプロモーションを始め、AR・メタバース空間といった体験型のデジタルコンテンツ開発、SNSを活用した施策支援まで、ビジュアルとデジタル掛け合わせたクリエイティブ制作で顧客の事業改題解決に向けたサービスを手掛けています。 当社には美大芸大を卒業した約60名のイラストレーターをはじめ、最先端のデジタルコンテンツを開発するエンジニアなど広告クリエイティブ制作を担うクリエーターが多数在籍しています。プロジェクトごとに企画提案~実制作、改善提案までをワンストップで手掛けることが可能な点が大きな特徴で年間約5,000件の案件をこなしています。 名称:株式会社アクアスター 所在地:東京本社 〒104-0045 東京都中央区築地1-13-1銀座松竹スクエア7F 関西支社 〒550-0002 大阪市西区江戸堀1-22−4肥後橋イシカワビル702 代表者:代表取締役社長 原田弘良 設立年月日:1991年11月14日 公式webサイト:https://aqua-star.co.jp/ 制作事例:https://aqua-star.co.jp/works/ ■本件に関する問い合わせ先 株式会社 アクアスター 広報 神谷敦子 090-3710-0118 (広報直通) E-mail:pr_info@aqua-star.co.jp ●登場人物のプロフィール 株式会社アクアスター関西支社 支社長 堀内 雅人 株式会社アクア(現在はアクアからアクアスターへ社名変更済み)入社以来企画営業部にて12年間営業・プロデューサーとして従事。 イラストを中心に、動画、WEB、デジタルコンテンツなどの幅広い商材を経験し、2020年に支社長として関西支社を立ち上げ、関西圏のクライアントを中心に課題解決の提案を行っている。 プライベートでは野球、温泉、アニメをこよなく愛している。最近はサウナで汗を流すのが至福のひととき。
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AIを活用し、業務を効率化しています
当社は、創業者が元エンジニアだったこともあり、創業当時からSQLを学ぶ時間などが設けられ誰もが技術を業務にいかすことができるようになることを目指してきました。 基本的にリモートワークの社員が多いなか、月に1度設けられている出社デーにおいて、AIを活用して自分の業務を効率化できるものを作ろうというテーマに全員が取り組む日もありました。 当社は100名弱の小規模な企業ですが、データ解析等を行う専門の部門があり、彼らがAIを使って誰でもが自社サービスに関するデータを有効に利用できる環境を整備してくれています。今回作成されたものでは、AIと対話をしながら自分が欲しいデータを抽出していくもので、エンジニアでなくとも簡単に自社サービスの分析ができるようになりました。 今回自社サービスのデータを簡単に分析できるツールを作成した社員 A:大学院で情報工学を修了後、NTTデータに入社。その後データ分析コンサル、ZOZOを経て2021年10月にカンム参画。 2024年10月からB2C事業におけるデータのビジネス活用を管掌。 B:大学で情報工学を修了後、広告ベンチャー企業、ECプラットフォーム企業を経て、2022年12月カンムにソフトウェアエンジニアとして入社。
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海外ではすでに市場拡大 おなかにやさしい牛乳「A2ミルク」 酪農家の赤字経営85%、離農検討60%を救うために挑戦する “新たな価値提供”
ご担当者さま お世話になっております。 ぜひ本案件に応募させて頂きたくご連絡致します。 ご参考: プレスリリース 日本A2ミルク協会 持続可能な酪農を日本に広めるために 倒産危機を乗り越え挑戦を続ける牧場経営者のストーリーを公開 https://www.japan-a2milk-association.or.jp/3807/ 動画 A2ミルクへの挑戦 https://youtu.be/xLL1gn_vGzs 藤井代表理事 略歴 https://drive.google.com/file/d/1eA-95CLs_fKyVC-8fofjZbwRMBgYJqNz/view?usp=drive_link 内容 日本の酪農業は85%が赤字経営を余儀なくされていることが報告されています。そんな酪農業において、新たな価値提供による商品化や自主流通化が急務とされています。 そんななか、新たな牛乳カテゴリーとして価値提供に繋がることから酪農業関係者から「A2ミルク」への取り組みが注目されています。またおなかがゴロゴロするといった症状を緩和することが期待されることから、消費者からも注目が高まりつつあります。 そんななか、日経トレンド2024年トレンドランキング10位に選出いただきました。昨年夏頃まで日本では全く知られていませんでしたが、秋頃からメディア露出が増加傾向にあり、12月に発表されたランクインすることが出来ました。 それ以降も、商品化や販路が拡大傾向にあり、当協会への業界関係者様からのお問い合わせも大変多く、今後ますます増加していくことが見込まれております。 一方で、まだまだ認知度が低い「A2ミルク」を、より多くの方に知って頂く機会となりましたら幸いです。 是非ご検討頂けましたら幸いです。 どうぞよろしくお願い致します。 一般社団法人 日本A2ミルク協会 広報担当 井上 inoueatsuko.pr@gmail.com
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世界的にも稀有な、無駄を出さないタビオのビジネスモデル
「日本で作るから、必要な時に必要な分だけ」 多くのアパレル企業が抱える、過剰在庫の問題を弊社は数十年前からクリアしています。 世界的にも稀有なビジネスモデルを知っていただきたく、SDGsサイトを立ち上げました。 以下、一部の内容抜粋です。 ●無駄を出さないビジネスモデル 国内に流通する靴下の約9割が海外生産品です。 その多くは生産コストの低い海外で、大量に発注し、 安価で販売する「計画生産」のビジネスモデルです。 どんな環境で作られた物か?どれだけ余ってしまうのか? 今や消費者にとっても無視できない問題となっています。 タビオでは必要な分だけ国内生産を行い、無駄にならない ような供給体制を目指したビジネスモデルを実践しています。 ●いつ、どこで、だれによってつくられたのか ものづくりに対する思想を共有できる仲間同士の共存共栄を深めるために作った 「共栄会」との強固な信頼関係が、高い品質と、いつ、どこで、だれによって作られたのか、 またどんな染料やどんな原料を使用しているのかを明確に把握することができるようになっています。 ●「お客様の横に工場があるような」無駄のない生産体制 タビオグループの協力会社は、消費情報を把握する生産システムを構築することで 自社工場製品の売れ行きをリアルタイムに把握し、各会社自らの判断で生産、供給をおこないます。 これによって市場で必要とされる商品はすぐに納品する事ができます。 何卒よろしくお願い申し上げます。 広報室 石川 press@tabio.com
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プレスリリース
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9月5日「パワー系アクション」が動き始めた日――アクション俳優・大東賢、創始者から確立者へ 日本発の新たなアクション表現を世界へ
2026年09月10日 18時52分
PAG事務局 パワーアクショングロウ
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フルーツマイスター厳選の極上フルーツを全国へ【アオキフルーツオンライン】au PAY マーケット公式ショップをオープン
2026年09月10日 11時30分
青木フルーツ株式会社
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人と人、人と事業をつなぐコミュニケーションハブとなるオフィス事例
2026年09月08日 13時00分
株式会社アーバンプラン
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60~70代の約3人に1人が「生きがいを感じていない」一方、60~70代の約6割が、生活を充実させる上で「新たなコミュニティへの参加が有効」と回答。
2026年09月08日 11時44分
株式会社SOYOKAZE
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アクション俳優第一――アクション俳優・大東賢が貫く、アクション俳優としての生き方 「アクション俳優であること」を何よりも大切に!パワー系アクション俳優のパイオニア・大東賢が歩み続ける道
2026年09月08日 08時45分
PAG事務局 パワーアクショングロウ
プロモートシート
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健康寿命の“空白の10年”をデータで埋める──スマートウォッチと医師と施設が伴走する、湘南・未病改善モデルの社会実装
2026年03月27日 15時41分
株式会社SOYOKAZE
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人生100年時代の“イマ活”世代の居場所づくり── 運動・学び・暮らしを楽しむライフサポートスタジオ
2026年03月27日 13時44分
株式会社SOYOKAZE
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プロ野球選手の“本物のユニフォーム”を未来へ繋ぐアイテムに。~モリト×オリックス・バファローズがサステナブルで子どもたちに応援・教訓を届ける~
2025年12月18日 10時00分
モリト株式会社
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AIを活用し、業務を効率化しています
2025年11月21日 09時09分
株式会社カンム
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大和財託代 表取締役CEO 藤原 正明プロフィール
2025年10月27日 11時11分
大和財託株式会社
新着商品 / サービス
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アロベビーフォーマム 薬用ボディマーククリーム お得用サイズ(無香)
妊娠期の肌にも、おなか・乳頭・ぜんしん保湿ケア!しみ・そばかす予防*¹、シワ改善*¹し、これ1本でケアする薬用ボディマーククリーム( 有効成分ナイアシンアミド配合の医薬部外品にリニューアル)
株式会社SOLIA
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リノン ストレートシャンプー/ ストレートトリートメント
酸熱トリートメント成分で「うねり・くせ毛」をストレート補修※1 ※1 ダメージ補修
株式会社SOLIA
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リノン ロックオイル(ヘアスタイリングオイル)
理想のスタイルを思い通りにロックし、1日中キープするヘアオイル。
株式会社SOLIA
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アンビーク メンズマルチビタミン(栄養機能食品)
亜鉛・マカ・クエン酸・アルギニンを配合したメンズマルチビタミン(栄養機能食品)。
株式会社SOLIA
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アンビーク ソイプロテイン
ビタミン11種&乳酸菌100億個※配合で、筋肉×引き締めたい方のために、サプリの飲み分けが不要なオールインワン! *1袋あたり
株式会社SOLIA
