年代・ジャンル
  • 担当カテゴリ
  • 担当詳細ジャンル(プロダクト)
  • 担当詳細ジャンル(サービス)
  • 販売先
  • 1st・ONLY表記
  • 現象・ファクト
  • 課題・トラブル
  • その他キーワード
  • シーズナル
  • エリア
  • メールアドレス
    パスワード
    パスワードをお忘れの方、ログインができない方はこちら

    【ニュースリリース】【参加者募集】プロの星景写真家と一緒に撮影!「野島埼灯台夜間特別開放!灯台&星空撮影教室」を開催します!

    2024年12月21日(土) 会場/野島埼灯台 (千葉県南房総市)

    情報解禁日時:2024年11月11日 12時13分

    野島埼灯台利活用プロジェクト委員会 (構成団体:一般社団法人南房総市観光協会・株式会社ビクセン・近畿日本ツーリスト株式会社)は、星空専門のプロカメラマンのガイドを受けながら「海×灯台×星」の写真撮影会「野島埼灯台夜間特別開放!灯台&星空撮影教室」を千葉県・南房総にある野島埼灯台で開催します。海の道しるべとして親和性の高い「灯台と星」、それぞれの美しい輝きを1枚の作品に収めましょう。

    このイベントは、日本財団「海と日本プロジェクト」の一環として、灯台を中心に地域の海の記憶を掘り起こし、地域と地域、異分野と異業種、⽇本と世界をつなぎ、新たな海洋体験を創造していく「海と灯台プロジェクト」の助成を受けて実施します。

    ともに美しく輝く野島埼灯台と星空

    灯台と星を撮影~野島埼灯台はたくさんの船の航行の安全を守り続けている~

    灯台は光や塔体で船乗りに位置を示し、また、暗礁などの危険を知らせる「海の道しるべ」です。

    星の光も、古来から「海の道しるべ」として灯台の光と同じ役割を果たしていました。現在でも活躍し続ける灯台の価値を広めていくため、南房総野島崎の海原に輝く星空と灯台を一枚に収めた星景写真撮影会を行います。

     

    <講師紹介>

     

    北山輝泰

    星景写真家兼ビデオグラファー。1986年東京都生まれ。日本大学芸術学部写真学科卒業。その後福島県に移住し天文インストラクターを経て、天体望遠鏡メーカーで営業マンとして7年間勤務後、星景写真家として独立。現在は天文雑誌「星ナビ」のライターをしながら、全国で写真講師の仕事、OM SYSTEM ゼミの講師、ソニーαアカデミー銀座校、大阪校、オンライン校にて定期的に授業を行う。2018年より星景写真を始めとした、夜の被写体の撮影について座学・実習を通し学ぶ「ナイトフォトツアーズ」の運営を始める。本年7月には野島埼灯台と星空のタイムラプスムービーを製作。灯台の価値、被写体としての灯台の魅力を広めたい考えを持つ。

     

    \過去のイベントの様子はコチラ/

    野島埼灯台夜間特別開放!灯台&星空観察会:https://www.cm-boso.com/nojimazaki2024.html

     

    <参加方法>

    参加条件などをご確認の上、下記よりご応募ください。

    12月開催案内はサイト下部にございます。

    https://www.knt.co.jp/ec/2024/minamiboso_2024/

    ※募集締切は出発日の2日前まで

    ※先着順で受付

     

     

    <イベント概要>

    イベント名

    野島埼灯台夜間特別開放!灯台&星空撮影教室

    日時

    2024年12月21日 (土) <日帰り>

    ・集合 16:00 

    ・イベント実施時間 16:15~18:40(約2時間25分)

    ※天候や参加人数等により、時間より前に終了する場合もございます。予めご了承ください。

    会場

    白浜コミュニティセンター(千葉県南房総市白浜町白浜14955)

    野島埼灯台(千葉県南房総市白浜町白浜630)

    アクセス

    ・JR内房線館山駅下車

     館山駅~(日東バス)~野島埼灯台口下車(約35分)、徒歩約10分

     館山駅~(JRバス関東)~野島埼灯台口下車(約50分)、徒歩約10分

    ・JR内房線千倉駅駅下車

     千倉駅~安房白浜駅(バス)約30分、徒歩20分

    プログラム

    白浜コミュニティセンターにて約1時間、灯台と星を美しく撮るための座学を実施します。ガイドによる撮影スキルUP講座と、ビクセンスタッフによる野島埼灯台の基本情報を解説、灯台と星のストーリーの紹介を実施。座学終了後は野島埼灯台に移動し座学で学んだことを実践しながら「灯台×星」を撮影します。ガイドが適宜撮影のアドバイス行い、ビクセンスタッフは現地ならではの灯台解説をいたします。

    星が見えない曇天時でも灯台撮影会と灯台解説は実施しますが、雨天時は白浜コミュニティセンターでの座学を延長し、撮影会は実施できません。その場合、返金等はございません。イベント終了後に撮影した作品のお気に入りの1枚を指定のフォームにてお送りください。灯台と星景写真の更なる発展に活用させていただきます。

    講師

    ・北山輝泰(星景写真家兼ビデオグラファー)

    ・星を愛する望遠鏡メーカー(株式会社ビクセン)スタッフ

    参加人数

    各回20名、最少催行10名

    参加費

    8,500円/大人(満18歳以上)1名あたり

    備考

    本ツアーは、南房総市のナイトタイムエコノミー創出のための調査検証事業です。

    参加者の皆様には、簡単なアンケートをお願いします。また、当日の写真を報告書や今後のPRに活用させていただきますので、ご了承ください。


    <団体概要>

    団体名称:野島埼灯台利活用プロジェクト委員会

    構成団体:一般社団法人 南房総市観光協会

    株式会社ビクセン

    近畿日本ツーリスト株式会社

     

    海と灯台プロジェクト 新たな灯台利活用モデル事業

    日本財団「海と日本プロジェクト」の一環として、灯台を中心に地域の海の記憶を掘り起こし、地域と地域、異分野と異業種、⽇本と世界をつなぎ、新たな海洋体験を創造していく「海と灯台プロジェクト」。その取り組みのひとつである「新たな灯台利活用モデル事業」は、灯台の様々な利活用モデルを創出することで、灯台の存在意義を高め、灯台を起点とする海洋文化を次世代へと継承していくことを目的としています。

    海と日本プロジェクト公式サイト https://uminohi.jp/

     海と灯台プロジェクト公式サイト https://toudai.uminohi.jp/

    関連資料

    関連資料のダウンロードは、
    メディアアカウントでサインインしてからご利用ください

    送信エラーが発生しました

    画面を読み込み直してください

    メールアドレス、パスワードの入力に誤りがあるか
    メディア登録されていません

    メールアドレス
    パスワード

    海と灯台プロジェクトのプレスリリース

    話を聞いてみたい

    海と灯台プロジェクト
    所在地 東京都港区赤坂7-10-9 赤坂伊藤ビル2階
    代表者 波房 克典
    設立 2020年11月1日
    資本金
    従業員数 3名
    リンク
    お気に入りを更新しました
    リンクをコピーしました

    送信エラーが発生しました

    画面を読み込み直してください

    メールアドレス、パスワードの入力に誤りがあるか
    メディア登録されていません

    「話を聞いてみたい」の送信は
    サインインしてからご利用ください

    メールアドレス
    パスワード
    パスワードをお忘れの方、ログインができない方はこちら
    アカウントをお持ちでない方はこちら

    入力した内容を送信する

    送信が完了しました

    Loading
    Update!
    Export!
    Upload!