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創業4年で上場、10期目を目前に自社コンサルティングサービスの導入を4500社まで引き上げた識学代表 安藤広大のプロフィール
【経営者プロフィール】 氏名:株式会社識学 代表取締役社長 安藤広大(あんどう こうだい) 生年月日:1979年11月5日 出身地:大阪府 経歴:2002年、早稲田大学人間科学部を卒業後、株式会社NTTドコモに入社。 主要子会社であるジェイコム株式会社の取締役営業副本部長を務める。 2012年、識学を知りジェイコム株式会社を退職。 その後半年間ベンチャー企業に勤めた後、2013年に識学の講師として独立。 創業後、3年11カ月でマザーズ上場。コンサルティングサービス「識学」の導入実績4500社以上。 著書『とにかく仕組み化』『数値化の鬼』『リーダーの仮面』『パーフェクトな意思決定』は合計150万部突破。 PRポイント(苦労話、今後の展望等): 「識学を広める事で人々の持つ可能性を最大化する」 当社は、人の意識構造に着目した独自のマネジメント理論である「識学」をより多くの人に知り、活用頂くことを目的に設立致しました。 『成果を挙げるためには、メンバーのモチベーションを上げることが大切だ』 そう考えているリーダーやマネジャー、経営者は多いのですが、それは間違いです。 成長できない企業は、ムダなことに社長の意識が向き過ぎていて、会社や社員の成長のために本当に必要なことがおろそかになっているケースが多いのです。 識学は、ビジネスで勝つための組織運営、真の意味で社員が成長する環境づくりのコンサルティング、トレーニングを提供しています。 2015年の設立以来、すでに4,500社以上に導入され、80%以上の企業がリピーターとなっており、多くの組織に支持されています。 ■識学との出会い 前職に在籍中、次なるキャリアのステップに進もうとしたとき、友人の勧めで偶然「識学」と出会いました。 それまでは組織運営には正解はないと思っていましたが、勉強をしてみて、「組織や人は数式に近いのだ」と気付きました。 それなりに成果を出してきたので、自身のマネジメントに疑問を抱いたことはありませんでしたが、振り返ってみると管理職として大きな間違いをおかしていたことを悟ったのです。 率先垂範で、大事な商談は部下にはやらさずに全部自分で決めに行っていました。当時は部下ともよく飲みに行きました。 表面的にはうまくいっているように見えていましたが、部下たちの成長は止まっていたのです。 仲良く飲みに行っていた部下の管理はゆるくなり、社内に少なからず不公平感もあったと思います。 そのような中、自分の職場で識学を実践してみると、業績が急速に伸び、「この識学を日本に広めなければならない」という使命感を抱き、識学の講師として独立しました。 導入先の企業でも次々と成果が上がるようになり、2015年3月に株式会社識学を設立しました。 ■成功する組織運営は、識学以外に答えはない。 だからこそ、自身の経営する組織がそれを証明し続ける存在でありたい。 設立以来、「どこよりも成長している会社であらなければ」と考え、それを実践してきました。 従業員数も2名から223名(※役員・パートアルバイト除く)※2024年11月 時点にまで増加しておりさらに拡大中です。 また、創業4周年を迎えた2019年2月には、東証マザーズ(現東証グロース市場)に上場いたしました。 識学の有用性を証明するため、これを機にさらに成長し、社会性を高めていきたいと考えています。 【事業内容】 「識学」を使った経営、組織コンサルティング、「識学」を使った従業員向け研修、「識学」をベースとしたwebサービスの開発、提供、「識学」関連書籍の出版、プロバスケットボールチームの運営 会社名:株式会社識学 所在地:〒141-0032 東京都品川区大崎2-9-3 大崎ウエストシティビル1階 設立日:2015年3月 代表者:代表取締役 安藤広大 公式サイト:https://corp.shikigaku.jp/ オンライン取材も積極的に調整いたしますので、そのほかご質問や必要情報がございましたら、お気軽にご相談ください。 株式会社識学 広報担当:光田 夢子(みつだ ゆめこ) 携帯番号:080-7194-6949 メールアドレス:yumekomitsuda@shikigaku.com
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アマゾンや南米、アフリカの自然管理業務から、超小型人工衛星開発の会社を立ち上げ
【プロフィール】 福代孝良(ふくよ・たかよし) 株式会社アークエッジ・スペース代表取締役CEO、東京大学空間情報研究センター特任准教授、内閣府宇宙政策委員会専門委員。 【経歴 概略】 東京大学大学院修了。JICA専門家、外務省、内閣府宇宙開発戦略事務局を経て、2018年に株式会社スペースエッジラボ(現株式会社アークエッジ・スペース)創業。アマゾン森林管理および南米における自然資源管理、アフリカ地域の開発問題等を中心に森林・海洋・自然管理等の国際協力業務に実績。内閣府において、アジア・南米・中東・アフリカと宇宙協力並びに宇宙技術を活用したSDGs協力等に携わってきた。現在は、6U(10cm×20cm×30cmサイズの人工衛星)を中心とした衛星コンステレーション構築事業を開始し、コンステレーションを利用した新たな宇宙ビジネスの開拓から、月インフラ構築や深宇宙探査等への取り組みも進めている。 -------------------------------------- 「誰もが衛星によるビジネスが可能な未来を」というミッションを掲げて衛星ビジネスに取り組んでいるのが、株式会社アークエッジ・スペースです。 福代は大学在学中にアマゾンの木材会社で研修を受けたときの体験から、大学院に進みブラジルの大学に留学し、アマゾンの持続的な開発に関する研究に取り組みました。その最中にJICA(国際協力機構)から協力を打診され、ブラジル環境省で地域計画を作るプロジェクトに参加。2003年、JICA専門家としてブラジル国立公園の地域計画やそのゾーニングなどに携わりました。その後は外務省に入り、4年間ブラジルに勤務。2013年に帰国し、内閣府の宇宙戦略室に出向しました。 一見宇宙と環境保全は別分野に思えますが、アマゾンの森林破壊は衛星画像を使って観測しています。森林の保全計画をゾーニングするのにも、衛星画像を使うことができます。衛星の利用方法を熟知している福代は、宇宙システムの海外展開に関する副大臣級の海外タスクフォースを作り、宇宙開発に熱心なアラブ首長国連邦との協力関係をまとめるなどの働きをしました。外務省の官僚としてキャリアを築いてはいたものの、日本の宇宙産業が世界に比べて遅れをとっていることを感じ、自ら宇宙ベンチャーを立ち上げることを決意。超小型衛星のコンステレーションでデータを融合し、解析で付加価値を高めるビジネスを思いつき、内閣府の宇宙ビジネスアイデアコンテスト「S-Booster 2017」に応募。森林や広大な農業地帯、僻地、海洋など、地上のインフラが使えない地域に特化した衛星コンステレーションのアイデアで、審査員特別賞を受賞した。このアイデア実現のために立ち上げたのが、株式会社スペースエッジラボでした。 現在、アークエッジ・スペースでは、 2023年からは、衛星コンステレーションにより船舶間通信のための衛星通信ソリューションを提供し、海洋における安全・安心の確保、海洋DXの達成、港湾・物流管理の効率化等の実現を目指しています。また、JAXAやESAの月面インフラ構築や深宇宙探査ミッションにも参画し、さらなる技術開発にも積極的に取り組んでいます。 科学者や技術者としての視点ではなく、アマゾン森林管理や南米での経験から、地域や生活者の視点で宇宙開発を考えられるのが福代の強みです。
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多様性とリーダーシップを支えるアクアスターの挑戦 〜クリエイティブの現場から見た女性管理職のリアル〜
■株式会社アクアスターについて 当社には美大芸大を卒業した約60名のイラストレーターをはじめ、最先端のデジタルコンテンツを開発するエンジニアなどクリエイティブ制作を担うクリエーターが多数在籍しています。プロジェクトごとに企画提案~実制作、改善提案までをワンストップで手掛けることが可能な点が大きな特徴で年間約5,000件の案件をこなしています。 ■今回ご紹介したい人 簾(すだれ) 葉月さん(入社12年) 現職:リードイラストディレクター・リーダー クリエイターとして入社後、絵コンテや広告のイラストを描く人から、案件に携わるチームの進行管理を行うディレクターで活躍中。 3歳の子どものママでもある。 ■どのような話を聞けるか ①女性管理職の現状。苦労した点。どう乗り越えたか。会社はどうそれをサジェストしたか ・簾さんは入社して描く仕事をしていました。クリエイターという描く仕事からクライアントの意向を汲み取り、社内外問わずイラストレーターと連携しながらプロジェクトを進行管理する職へとジョブチェンジをしました。 ・リーダー着任当初は目標を何が何でも達成する、メンバーを管理するのがリーダーだと思い込み、周りにもそれを求めていました。 ・仕事を重ねていくうちに、それが自分にとっても、周りにとっても良くない事だと気がつきます。(例えばクリエイターチームと営業チームの認識のずれ。それにともなうギグシャクした関係) ・どうすればよいか悩み同僚と共に会社に相談しました。会社側は「生産性が落ちなければ大丈夫。簾さんどのように現在困っている状況をどう変えていくか提案してみて」と簾さんを後押しする助言を行いました。 ・簾さんはここで今までの考え方を少しずつ変えていきます。 “長く担当させていただいた上でぶつかった壁はいくつかありますが「対立をどれだけなくすか」「同じ方向にオールを漕ぐにはどうすればいいか」が一番大きな壁です。 どこの会社もそうだと思うのですが、簡単な構図だと制作と営業が顕著かなと思うのですが、仕事が大変になってくると、どうして制作側は「なんでこんなことやらなきゃいけないんだ、なんで営業は分かってくれないんだ」と被害者意識を持ちがちなので、リーダーはどれだけ営業と対話をする姿勢を見せるか、メンバーにそれを促せるかを大事にしていました。 あとは抜本的な解決として、そういった構図になってしまう理由と原因を考えて、同じ役職のメンバーと協力しながら中長期的に改善をしてきました。「対立をどれだけなくすか」「同じ方向にオールを漕ぐにはどうすればいいか」を心がけました。” (本人談) ②女性のライフステージを妨げず働けるアクアスターの仕組み “会社の制度が整っているため、「子供を産んだ女性だから」と何か変わったことがあんまりなくて。 それは既にお子さんを育てている先輩達が築いてくださった部分が大きいと思うので、先輩方には本当に感謝しかないです。 もちろん夕方にはお迎えで退勤してしまうこともあるので、今は一緒に動いているメンバーにサポートいただいている部分も大きいです。 復帰してすぐ数ヶ月でフルタイムに戻したいと上司に相談した時も、尊重してくださったのも嬉しかったですし、フレックスの会社の仕組みだからこそできたことだと思います。”(本人談) ③アクアスターのダイバーシティ・ジェンダー平等について ・MAG (Me-ness for all generations) 女性活躍推進のためのプロジェクトとしてスタートし、現在は「エフ宅」(女性特有の体調不良日に在宅勤務を選択できる)、 「こうのとり支援制度」(不妊治療費の補助)などの制度が立ち上がっています。 ・部署間横断の社内プロジェクト企画推進チーム「cheaful」 女性リーダー職3名が中心となり各部署から有志4名が参画。夏祭り、社内表彰制度、運動会、餅つき大会等、「楽しい社内行事」を考え運営を行うチーム。 ・カンボジアでイラストレーターを目指す人に技術支援を2023年より実施しています。 簾さんのお写真
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像使いの人事部長!外川のご紹介
【プロフィール】 株式会社プラスアルファ・コンサルティング 外川 久美子(とがわ くみこ) 執行役員 コーポレートストラテジー本部 副本部長 人事総務部 部長 【経歴】 ■富士通株式会社で人事部に配属されてから現職に至るまで、長年に渡り人事領域で従事し、 幅広い業種業態サイズの企業にて人事施策を経験。 ■経営戦略を人事施策で実現することにこだわり、人事制度・採用戦略・人材開発などの企画立案から導入を実施。 ■経営層・社員との対話を重視し、社員の「働きがい」「やりがい」を追求していく組織エンゲージメントにも注力。 ■現在は、タレントパレットの新機能企画から科学的人事の普及活動まで、ワーキングマザーとして 2人の子どもの夢実現サポートに日々奮闘しつつ、人的資本経営の最前線で積極的な活動を行っている。 【メディア露出】 YouTubeコンテンツ「CxOの履歴書チャンネル」 【ユニークすぎる人事戦略】事業&組織成長のための仕掛人、象使いの人事部長登場! https://www.youtube.com/watch?v=nVqUG7w-r5w
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メーカーでも脱・配属ガチャを!配属マッチングを今年度も採用
エナジーウィズ株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:吉田誠人)は、今年度17人の新入社員を迎え入れます。新入社員が希望通りの配属となるとは限らない、いわゆる「配属ガチャ」を改善するため、当社では昨年度から新入社員への人事マッチング制度を導入。新入社員と、社員を入れたい部署どちらもが「この部署に配属されたい」、「この社員に来てほしい」とマッチした部署に配属される仕組みを作っています。 旧来のメーカーでは、新入社員は入社後、モノづくり研修を数か月行った後に配属発表され、志していた製品の開発・製造などに携われない例も多くありました。こうした入社前後のギャップを改善するため、当社では内定者が早い段階で各部署の魅力を知り、ミスマッチを防ぐ配属マッチングに取り組んでいます。 内定式では、新入社員を求める部門の担当者たちが学生の前で本気のコンペを行い、内定者に各部署の魅力を感じてもらうことで希望が特定の部門にのみ集中することを防ぎます。希望調査では学生に希望部署やその理由、これまでの経験から活かせることなどを書いてもらい、それを踏まえて部門の希望も調査。内定者と部門の希望がマッチングした部署に配属されるよう設定しています。配属通知を2月に行うことで入社前の不安をできるだけ取り除き、4月からは同期と交流をもちつつ、いちはやく配属先での業務に慣れてもらうことができます。 昨年度は大卒5名の新入社員に対してマッチングを実施。実際にこの仕組みで配属された社員からは、「社会人になることへの緊張感はあるものの、希望の配属先で仕事のイメージが持てたので安心して働き始められた」、「配属先から受け入れられている雰囲気があり、安心できた」などの声をもらっています。 今年度の対象者は大卒8名で、現在は東京で研修を行っています。 社員へのインタビューなどご希望がございましたら調整させていただきます。 【内定式から配属までの流れ (2025年入社の場合)】 2024年10月 内定式で新入社員募集の12部門が配属コンペ 10月中 内定者が希望調査を提出 (第1希望~第5希望とその理由など記入) 部門に学生の情報共有 希望を募る 11月頃 マッチング会議 2025年2月 配属先を通知 4月 入社 2週間東京で研修 3週目から配属先での業務開始
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コーヒーのプロであるために/毎朝本社にてカップテスト(飲み比べ)を実施
キーコーヒーでは、企業理念に「コーヒーを究めよう」を掲げています。 一人ひとりがコーヒーのプロであるために、本社では毎朝カップテストを実施しています。 カップテストには職種に限らず誰でも参加可能です。 【カップテスト】 月~木曜/「ブラジル」のコーヒーと、日替わりで別産地のコーヒーを飲み比べ (例/火曜:モカ、水曜:コロンビア、木曜:キリマンジャロ 等) 金曜/「ブラジル」のコーヒーと、「月~木曜に出されたいずれか」のコーヒーを飲み比べ。 「月~木曜に出されたいずれか」のコーヒーは品名を明かさずに提供され、 社員は火~木曜に出された豆の中からどれが金曜日に出されたか味わいから判別します。 ※コロナ禍で一時的にカップテストは廃止していましたが、2025年4月から再開
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スギ薬局グループ統合報告書2024を発行いたしました
スギホールディングス株式会社は、2024年5月に「統合報告書2024」を公開しました。 スギ薬局グループの事業やサステナビリティに対する考え方を示し、それに基づく活動内容や活動結果をステークホルダーの皆様に分かりやすく報告することを目的とし、統合報告書を発行しています。 ・当社のトータルヘルスケア戦略を推進する各種施策、取り組みについて丁寧に説明しております ・人材戦略を推進する各種施策、取り組みについて、各種人的資本開示とともに説明しております ・サステナビリティ経営を推進するための重要課題とその対応について、丁寧に説明しております ・CO2排出量スコープ3に関して、できる範囲で算定、開示しております ・TCFD提言に基づく情報開示を積極的に実施しております ・ワークエンゲージメントの向上に向け、ワークエンゲージメントと仕事の成果の関連性を分析し、開示しております ・人権課題への取り組み開始の状況を説明しております 【掲載場所】 https://www.sugi-hd.co.jp/pdf/sustainability/data/report2024.pdf
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札幌学院大学との産学連携で進めている「モデルハウスプロデュースプロジェクト」について
本件に弊社が当てはまると思い、応募させていただきました。 弊社、株式会社ロゴスホールディングスは、「日本の家づくりをつくる。」を経営理念とし、全国の工務店と連携し「地域№1 工務店の集合体」を目指しています。 主な事業である住宅事業においては、北海道を中心に、青森県・岩手県・宮城県・福島県・栃木県に全28 拠点を構え、事業会社であるロゴスホーム、豊栄建設、GALLERY HOUSE が各地で特色ある住宅を建築しています。 本件で言うと、弊社はサステナビリティ委員会を中心として5つのマテリアリティごとにチームを編成し、サステナビリティ・ESG活動を進めています。 特に今回ご紹介したいのは、札幌学院大学との産学連携で進めている「モデルハウスプロデュースプロジェクト」です。 当初このプロジェクトはコロナ禍における「ガクチカ不足」解消のために起案されたプロジェクトでしたが、アフターコロナにおいても学生が就職活動で力をいれたこと(通称「ガクチカ」)は問われ続けます。 約1年、定例ミーティング12回という期間をかけて学生自身が考え・推進していき、モデルハウスという目に見える形での成果を創出することで企業との協業体験や実務経験、成功体験を提供しました。 また、当社にとっても今後顧客となる若手世代の新たな視点や感覚、価値観に基づく新しい形の「家づくり」ができ、学生と当社で共益関係の構築を目指しました。 2024年3月、実際に建てたモデルハウスがオープンとなり、3月10日(日)に、現地で学生が直接案内するメディア説明会が実施されました。 詳細はプレスリリース「モデルハウスオープン記念 メディア説明会を実施」をご覧ください。 市場調査やペルソナ設定、コンセプト立案、間取り・内装・設備の提案、販促・広告等、モデルハウス建築にかかわる一連の流れを通し、学生の考えや価値観を取り入れながら企画・設計したモデルハウスです。 学生たちを2チームに分け、コンペ形式で社内へのプレゼンを行い、役員により建築の承認可否が審議され、可決に至り建築されました。 「つながる家」をコンセプトにした、すべり台が見どころのお家です。モデルハウスハウス内の写真や見どころはこちらをご覧ください。 https://www.hoei999.co.jp/lp-modelhouseproject/ 上記のプロジェクト以外に、建築現場の労働環境改善や資材の廃棄量削減に寄与する、「モジュール工場」(木製の箱をクレーンで積み上げて、1日で家が建つ工法)についてもご紹介可能です。 その他の弊社のサステナビリティ活動の詳細については、以下をご参照いただけますと幸いです。 https://logos-holdings.jp/sustainability/ 本件に関するご取材も積極的に調整いたしますので、ぜひ前向きにご検討ください。 どうぞよろしくお願いいたします。 株式会社ロゴスホールディングス Email:info@logos-holdings.jp URL:https://logos-holdings.jp/
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最近登録された会社
プレスリリース
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バリ島の学校で『~運送ドラゴン~パワード人間バトルクーリエ』上映、記念植樹――映画を通じて日本とインドネシアの未来をつなぐ文化交流 徳丸新作プロデュース、大東賢監督・主演作品が教育機関で上映
2026年09月14日 19時52分
PAG事務局 パワーアクショングロウ
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【旅トクガチャ祭】3,000円以上の割引クーポンが必ず当たる!秋冬の旅行をお得に楽しむ期間限定キャンペーン〈9月17日~9月30日〉オータムセールも開催中
2026年09月14日 14時11分
株式会社ブッキングリゾート
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【バリ島文化交流映画祭で七冠達成】徳丸新作プロデュース、アクション俳優・大東賢監督・主演『~運送ドラゴン~パワード人間バトルクーリエ』最優秀作品賞など受賞
2026年09月13日 13時11分
PAG事務局 パワーアクショングロウ
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アクション俳優は教育者である――パワー系アクションのパイオニア、アクション俳優・大東賢が提唱する新しいアクション俳優の価値観
2026年09月12日 14時46分
PAG事務局 パワーアクショングロウ
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9月5日「パワー系アクション」が動き始めた日――アクション俳優・大東賢、創始者から確立者へ 日本発の新たなアクション表現を世界へ
2026年09月10日 18時52分
PAG事務局 パワーアクショングロウ
プロモートシート
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健康寿命の“空白の10年”をデータで埋める──スマートウォッチと医師と施設が伴走する、湘南・未病改善モデルの社会実装
2026年03月27日 15時41分
株式会社SOYOKAZE
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人生100年時代の“イマ活”世代の居場所づくり── 運動・学び・暮らしを楽しむライフサポートスタジオ
2026年03月27日 13時44分
株式会社SOYOKAZE
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プロ野球選手の“本物のユニフォーム”を未来へ繋ぐアイテムに。~モリト×オリックス・バファローズがサステナブルで子どもたちに応援・教訓を届ける~
2025年12月18日 10時00分
モリト株式会社
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AIを活用し、業務を効率化しています
2025年11月21日 09時09分
株式会社カンム
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大和財託代 表取締役CEO 藤原 正明プロフィール
2025年10月27日 11時11分
大和財託株式会社
新着商品 / サービス
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アロベビーフォーマム 薬用ボディマーククリーム お得用サイズ(無香)
妊娠期の肌にも、おなか・乳頭・ぜんしん保湿ケア!しみ・そばかす予防*¹、シワ改善*¹し、これ1本でケアする薬用ボディマーククリーム( 有効成分ナイアシンアミド配合の医薬部外品にリニューアル)
株式会社SOLIA
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リノン ストレートシャンプー/ ストレートトリートメント
酸熱トリートメント成分で「うねり・くせ毛」をストレート補修※1 ※1 ダメージ補修
株式会社SOLIA
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リノン ロックオイル(ヘアスタイリングオイル)
理想のスタイルを思い通りにロックし、1日中キープするヘアオイル。
株式会社SOLIA
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アンビーク メンズマルチビタミン(栄養機能食品)
亜鉛・マカ・クエン酸・アルギニンを配合したメンズマルチビタミン(栄養機能食品)。
株式会社SOLIA
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アンビーク ソイプロテイン
ビタミン11種&乳酸菌100億個※配合で、筋肉×引き締めたい方のために、サプリの飲み分けが不要なオールインワン! *1袋あたり
株式会社SOLIA
