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    【案内状】海ノ民話アニメーション「鯛寄せ石」が完成! アニメ監督が愛媛県四国中央市 大西 賢治市長を表敬訪問し 「海ノ民話のまち」に認定 完成アニメーションをお披露目 同日に地元の子どもたちを対象とした上映会を実施

    表敬訪問:2026年2月4日(水)14時00分~14時30分 場所:四国中央市役所 上映会:2026年2月4日(水)15時30分~17時00分 場所:みしま児童センター

    情報解禁日時:2026年01月26日 10時00分

    拝啓、時下ますますご清栄のこととお慶び申し上げます。平素は格別のご高配を賜り、心より厚く御礼申し上げます。

    一般社団法人日本昔ばなし協会と日本財団が取り組む「海ノ民話のまちプロジェクト」は、2月4日(水)に、愛媛県四国中央市の大西賢治市長を表敬訪問し、四国中央市を「海ノ民話のまち」として認定いたします。また、四国中央市を舞台に制作した海ノ民話アニメーション「鯛寄せ石」の完成報告を実施いたします。

    同日、みしま児童センターで同作品の上映会イベントを実施いたします。ぜひ併せてご取材いただけますと幸いです。

    このイベントは、次世代へ豊かで美しい海を引き継ぐために、海を介して人と人とがつながる“日本財団「海と日本プロジェクト」”の一環で実施しています。

    ご多忙の折、誠に恐縮ではございますが、万障お繰り合わせの上、ご出席くださいましたら幸いです。

    添付の返信フォーマットに必要事項をご記入の上、2026年2月3日(火)中までにご返信くださいますようお願い申し上げます

                                              敬具

    海ノ民話アニメーション「鯛寄せ石」の1シーン

     

    日本昔ばなし協会公式サイト https://www.nippon-mukashibanashi.or.jp/

    公式HP https://uminominwa.jp/

    Youtube https://www.youtube.com/@uminominwa

    X https://x.com/uminominwa

     

    <イベント概要>

    ①表敬訪問

    日時2026年2月4日(水)14時00分~14時30分 (受付開始13時45分~)
    会場

    四国中央市役所 5階 所在地:愛媛県四国中央市三島宮川4-6-55

    ◆当日の緊急連絡先:080-3164-6984  (担当:高橋)

    プログラム

    ●司会挨拶

    ●海ノ民話のまちプロジェクト説明

    ●認定証・完成アニメパッケージ贈呈

    ●フォトセッション

    ●海ノ民話アニメーション上映

    ●会談

    ・感想などフリートーク

    ・上映会と地域連携企画の予定

    ・アニメの活用、展開についてフリートーク

    ●取材(首長)

    ・海ノ民話アニメーションの感想

    ・地域における活用構想など

    ●取材(沼田)

    ・今回の作品に対する想い

    ・地域の皆様へのメッセージ

    ●個別取材

     

    ②上映会

    日時2026年2月4日(水) 15時30分~17時00分(受付開始 15時15分~)
    会場

    みしま児童センター1階の多目的ホール

    所在地:〒799-0405 愛媛県四国中央市三島中央2丁目1-18

    ◆当日の緊急連絡先:080-3164-6984 (担当:高橋)

    プログラム

    対象:放課後児童クラブの児童30~40人程

    関係者挨拶

    海ノ民話アニメーション「鯛寄せ石」上映

    フィールドワーク

     ・実際の「鯛寄せ石」と「汐くみ道」を見に行く

     ・鯛寄せ岩と汐くみ道の説明。

     ・旧の海岸線などの説明など

     

    閉会挨拶 感想やお礼

     

    <海ノ民話アニメーション「鯛寄せ石」のあらすじ>

    昔、中曽根に魚好きの庄屋が住んでいました。ある日、漁師の鶴彦から、海底にある不思議な漁場の話を聞きました。そこには白く光る石があり、その上には鯛が群れるとのこと。庄屋は大勢を引き寄せて場所を聞き出し、漁師を雇ってその石を庭へ運ばせました。庄屋は村人を招いて盛大に宴を開きますが、その夜、空はかき曇り雷鳴が轟きました。やがて石は光を失い、庄屋の家には災いが続くようになります。海の神の怒りと告げられた庄屋は以後毎日海から水を汲み、石を祀り続けました。その道は「汐汲み道」(しおくみみち)と呼ばれ、今も生活道路として住民の暮らしで使われています。

     

    <一般社団法人日本昔ばなし協会 代表理事・アニメ監督 プロフィール>

    沼田心之介(ぬまたしんのすけ)

    2012年4月株式会社トマソン 入社

    「ふるさと再生日本の昔ばなし」音響監督、脚本、演出担当

    「ふるさとめぐり日本の昔ばなし」からは監督も兼務。

    「けものフレンズ2」アニメプロデューサー

    2019年12月 一般社団法人 日本昔ばなし協会 設立 代表理事

    2021年「歌うサッカーパンダ  ミファンダ」アニメプロデューサー

     

     

     

    <団体概要>

    団体名称 :一般社団法人日本昔ばなし協会

    URL :https://www.nippon-mukashibanashi.or.jp/

    日本財団「海ノ民話のまちプロジェクト」

    海と深く関わりを持つ日本という国の「海とのつながり」と「地域の誇り」を子どもたちに伝え、未来につなぐことを目的に、日本各地の無形文化財である海の民話の中から、海の学びを内包する価値の高い話を選出して「海ノ民話アニメーション」として有形化し、次世代のためにアーカイブします。また、それらの海の民話を語り継がれてこられた地域を「海ノ民話のまち」と認定し、ともにPRや活用促進を図ります。

     

     

     

                    

    日本財団「海と日本プロジェクト」

    さまざまなかたちで日本人の暮らしを支え、時に心の安らぎやワクワク、ひらめきを与えてくれる海。そんな海で進行している環境の悪化などの現状を、子どもたちをはじめ全国の人が「自分ごと」としてとらえ、海を未来へ引き継ぐアクションの輪を広げていくため、オールジャパンで推進するプロジェクトです。

    https://uminohi.jp/

      

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    海ノ民話のまちプロジェクト(海と日本2024)のプレスリリース

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    海ノ民話のまちプロジェクト(海と日本2024)
    所在地 東京都大田区南馬込5-19-3
    代表者 沼田 心之介
    設立 2019年12月26日
    資本金
    従業員数 2
    リンク https://www.nippon-mukashibanashi.or.jp/
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