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創業4年で上場、10期目を目前に自社コンサルティングサービスの導入を4500社まで引き上げた識学代表 安藤広大のプロフィール
【経営者プロフィール】 氏名:株式会社識学 代表取締役社長 安藤広大(あんどう こうだい) 生年月日:1979年11月5日 出身地:大阪府 経歴:2002年、早稲田大学人間科学部を卒業後、株式会社NTTドコモに入社。 主要子会社であるジェイコム株式会社の取締役営業副本部長を務める。 2012年、識学を知りジェイコム株式会社を退職。 その後半年間ベンチャー企業に勤めた後、2013年に識学の講師として独立。 創業後、3年11カ月でマザーズ上場。コンサルティングサービス「識学」の導入実績4500社以上。 著書『とにかく仕組み化』『数値化の鬼』『リーダーの仮面』『パーフェクトな意思決定』は合計150万部突破。 PRポイント(苦労話、今後の展望等): 「識学を広める事で人々の持つ可能性を最大化する」 当社は、人の意識構造に着目した独自のマネジメント理論である「識学」をより多くの人に知り、活用頂くことを目的に設立致しました。 『成果を挙げるためには、メンバーのモチベーションを上げることが大切だ』 そう考えているリーダーやマネジャー、経営者は多いのですが、それは間違いです。 成長できない企業は、ムダなことに社長の意識が向き過ぎていて、会社や社員の成長のために本当に必要なことがおろそかになっているケースが多いのです。 識学は、ビジネスで勝つための組織運営、真の意味で社員が成長する環境づくりのコンサルティング、トレーニングを提供しています。 2015年の設立以来、すでに4,500社以上に導入され、80%以上の企業がリピーターとなっており、多くの組織に支持されています。 ■識学との出会い 前職に在籍中、次なるキャリアのステップに進もうとしたとき、友人の勧めで偶然「識学」と出会いました。 それまでは組織運営には正解はないと思っていましたが、勉強をしてみて、「組織や人は数式に近いのだ」と気付きました。 それなりに成果を出してきたので、自身のマネジメントに疑問を抱いたことはありませんでしたが、振り返ってみると管理職として大きな間違いをおかしていたことを悟ったのです。 率先垂範で、大事な商談は部下にはやらさずに全部自分で決めに行っていました。当時は部下ともよく飲みに行きました。 表面的にはうまくいっているように見えていましたが、部下たちの成長は止まっていたのです。 仲良く飲みに行っていた部下の管理はゆるくなり、社内に少なからず不公平感もあったと思います。 そのような中、自分の職場で識学を実践してみると、業績が急速に伸び、「この識学を日本に広めなければならない」という使命感を抱き、識学の講師として独立しました。 導入先の企業でも次々と成果が上がるようになり、2015年3月に株式会社識学を設立しました。 ■成功する組織運営は、識学以外に答えはない。 だからこそ、自身の経営する組織がそれを証明し続ける存在でありたい。 設立以来、「どこよりも成長している会社であらなければ」と考え、それを実践してきました。 従業員数も2名から223名(※役員・パートアルバイト除く)※2024年11月 時点にまで増加しておりさらに拡大中です。 また、創業4周年を迎えた2019年2月には、東証マザーズ(現東証グロース市場)に上場いたしました。 識学の有用性を証明するため、これを機にさらに成長し、社会性を高めていきたいと考えています。 【事業内容】 「識学」を使った経営、組織コンサルティング、「識学」を使った従業員向け研修、「識学」をベースとしたwebサービスの開発、提供、「識学」関連書籍の出版、プロバスケットボールチームの運営 会社名:株式会社識学 所在地:〒141-0032 東京都品川区大崎2-9-3 大崎ウエストシティビル1階 設立日:2015年3月 代表者:代表取締役 安藤広大 公式サイト:https://corp.shikigaku.jp/ オンライン取材も積極的に調整いたしますので、そのほかご質問や必要情報がございましたら、お気軽にご相談ください。 株式会社識学 広報担当:光田 夢子(みつだ ゆめこ) 携帯番号:080-7194-6949 メールアドレス:yumekomitsuda@shikigaku.com
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親が子供の才能を潰さないためのオリジナルメソッド 楽しくピアノの基礎を身につけられるハムちゃんピアノベルを開発 〜早期ピアノ教育の課題を解決〜
【プロフィール】 小学1年生からピアノを学び、一度はピアノを諦めたがOLを経て指導者の道へ。カワイ音楽教室で約10年間ピアノの先生として勤務した後、独立。ピアノ教室を運営しながら、リトミックの指導法を学び、2006年アーデン音楽館を設立。2015年には、音楽大学に2年間通い、ドイツやチェコ、ハンガリーなどヨーロッパでの海外音楽研修にも参加。 2019年には3歳からビアノを楽しく学べて音楽と友達になれるオリジナルメソッドを開発し、全国のピアノ教室で展開している。2022年には楽譜を読むための基礎固めができる「ハムちゃんピアノベル」も新たに登場。 現在は茨城県つくば市を中心に、グループ全体でのピアノ教室が10教室(うち2教室はFC)となり約640名の生徒を抱えている。 【一旦は離れたピアノの世界で指導者の道へ】 ピアノを始めるきっかけになったのは、小学校1年生からオルガンを習いはじめたことでした。当時、実家の塀にヤマハ音楽教室のチラシが貼られていて、それを見た母が連れていってくれたのです。 小学校4年生からはオルガンからピアノに変え、高校時代まで続けていました。しかし、その後の進路として音大も考えましたが、高額な学費や自分自身のピアノへの熱意など、様々な角度から検討した結果、進学をあきらめることにしたのです。 高校卒業後は事務員としてOLをしていたのですが、やはりピアノのことは完全には忘れられず、働きながらピアノを再開しました。そこで指導者になるためのグレードテストを勧められ、無事合格。 23歳でカワイ音楽教室の講師としてのキャリアをスタートし、約10年間指導していました。 その後、子育てがスタートしたこともあり、自宅でピアノ教室をしながら、当時人気が出始めていたリトミックを勉強。資格をとり、2006年にアーデン音楽館を設立しました。 ピアノ教室の生徒が約450名になった2015年には、念願の音楽大学にも入学し、2年間の間にドイツ、チェコ、ハンガリーなど海外研修にも参加しました。 【早期ピアノ教育の課題解決へ向けて】 実は、私は9歳の時に3歳の弟を事故で亡くしています。そしてその時のことは今でも鮮明に覚えていて、少なからず自分の人生に影響を与えているような気がしています。 ピアノ教室には、3歳ごろから「音楽の才能が自分の子供にあるのではないか・・・」と期待し、早くからピアノ教室に通わせることで、音楽の英才教育を受けさせたいと考える親御さんがいらっしゃいます。 しかし、3歳という年齢ではまだ手指の動きも成長段階にあり、ピアノを親の期待通りに弾ける年齢ではないのが実際なのです。また、一人一人、上達のスピードも異なり、長期目線で見守っていく姿勢が大切です。しかし過剰な期待を持つ親御さんは、子供がすぐに上達しない様子から「我が子に才能はない」とすぐ判断をしてしまうケースも多く、子供たちは親に強制的にピアノをやらされ、全く楽しむことができないまま、ピアノをやめてしまうということも少なくありません。 私自身、そのような状況をみると、弟を3歳で亡くした経験がどうしても重なってしまうのかもしれません。ただそこに今「生きている・・・」それこそが奇跡であり、価値があるはずなのに、親は教育に熱心になってしまうがゆえに、それが見えなくなってしまっているのではないか・・・そう感じるようになったのです。 【音楽と友達になることを通して子供自身の力を引き出していくオリジナルメソッドを開発】 そして、3歳の頃から「音」とお友達になれて、楽しみながら音符が読めるようになるためのメソッド「どれみフレンズ」を開発しました。試行錯誤を重ねた結果、様々な点を改良していき、2022年新たに「ハムちゃんピアノベル」を使ったオリジナルメソッドを展開。 このオリジナルメソッドの一番のポイントは、「子供に楽しんでもらい、ピアノに興味をもってもらうこと」です。何事もそうですが、楽しいと思えなければ、上達もしません。3歳であれば尚更です。だからこそ、子供はもっと遊びの中でピアノを学ぶ必要があるのです。 どれみフレンズのメソッドを使えば、可愛らしい「ハムちゃんピアノベル」を通して音楽と友達になりながらピアノの基礎を自然と楽しみながら身につけることができます。 音楽教育を急ぎすぎて、子供の「楽しさ」や「喜び」の感情を後回しにするのではなく、まずは「音楽」と友達になり、好きになってもらうことこそが、幼児期に必要なピアノ教育ではないかと私は考えています。
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文科省後援の親子向け体験型ワークショップ「ヘンテコ発明フェス」に協賛
「靴下屋」「Tabio」「TabioMEN」などの靴下専門店を運営・展開するタビオ株式会社(大阪市浪速区、代表取締役社長:越智勝寛)は、CHEERS株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役:白井 智子)が9月10日(土)に渋谷で開催した文部科学省後援の親子向けワークショップ「ヘンテコ発明フェス」に協賛しブース出展いたしました。当日は、靴下を製造する工程で生まれる廃材「はぎれわっか」を使用した、SDGsを学ぶソックスアニマル作りのワークショップを行い、終日超満員の大盛況でした。 タビオのSDGs:https://tabio.com/jp/sdgs/ 当日のワークショップ動画:https://www.youtube.com/watch?v=QoiDa5mfPts ■イベント概要 HELLO!”ヘンテコ”発明フェス https://henteko-hatsumei-fes20220910.peatix.com 開催日時:2022年9月10日(土)10:00-15:30 会場:Plug and Play Shibuya@渋谷 内容:「キミの発明で、未来のアタリマエを創りだそう!」をテーマに8つの企業ブースでワークショップ体験ができる親子フェス 対象・人数:年中~小学生親子500名 協賛企業:株式会社ニチリウ永瀬,コクヨ株式会社,株式会社ワコム,タビオ株式会社 株式会社学研ホールディングス, シミックホールディングス株式会社、有 志団体 Dream On(8社) 主催:CHEERS株式会社 後援:文部科学省 ■当社のワークショップ 靴下を製造する工程で生まれる廃材「はぎれわっか」を使用した、SDGsを学ぶソックスアニマル作りを行い、熱心な親子の参加者で終日超満員の大盛況となりました。 ■ワークショップ参加者の声(抜粋) 「SDGsやエコなアイデアが勉強になりました」 「作製をいやがっていた息子が、ぬいぐるみを作り始めてみたら楽しそうだった。」 「身近な靴下でとても可愛いぬいぐるみが作れ、廃材利用もアイデア次第と改めて感じた。」 ■タビオ株式会社(東証スタンダード市場・証券コード:2668) タビオ株式会社は1968年の創業以来、50年以上にわたって「靴下をはいていることを忘れてしまうような“第2の皮膚”」をめざし、追求してまいりました。繊細なはき心地の靴下をつくるために、商品は、長年の経験と技術を積んだ日本の職人たちが一つひとつ丁寧に編み立てています。現在では日本全国で、「靴下屋」「Tabio」「Tabio MEN」などの靴下専門店を248店舗(2022年9月末時点)展開しています。 また、「Tabio」名の店舗をパリ、ロンドンなどにも展開中で、Made in Japanのはき心地とデザイン性は、海外でも高い評価を得ています。
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酪農業界における厳しい現状とA2ミルクへの期待
■酪農業界における現状とA2ミルクへの期待 中央酪農会議が2023年に発表した日本の酪農経営 実態調査2023(*2)では、酪農家を取り巻く厳しい現状が浮き彫りとなりました。日本の酪農家の85%が赤字経営を余儀なくされ、60%近くが離農を検討していることが報告されています。ロシアによるウクライナ侵攻をきっかけに、牛の飼料やエネルギー価格の高騰が続いており、事態は厳しさを増しています。その一方、A2ミルクは高付加価値による価格転換が期待されています。トレーサビリティの観点から、A2ミルクの商品化は従来の牛乳の流通体制では実現できないため、自主流通が必要不可欠になります。このような理由から、より適正な対価に繋がることで酪農業界における収益構造を大きく改善する持続可能性に向けた取り組みとしてもA2ミルクへの期待が高まっています。
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コロナ禍でゼロから挑んだ支社立ち上げ。社員2名から始まったアクアスター関西支社が年平均145%の成長を実現した理由
絵コンテやライセンスイラスト制作で34年の歴史を誇る株式会社アクアスター(所在地:東京都中央区、代表取締役社長:原田弘良、以下「当社」)は、ビジュアルとデジタルコンテンツを掛け合わせたプロモーション施策やマーケティング支援を展開しています。 2021年10月には社名を「アクア」から「アクアスター」へ変更。「一番星として明日の生きる力となる」というビジョンを掲げ、多様化するビジュアルとデジタルのニーズに応える企業として新たな一歩を踏み出しました。また、2024年5月には本社を築地から銀座松竹スクエアへ移転し、次なるステージに向けた基盤を整備するなど、成長への取り組みを加速させています。 その中でも、2020年4月に設立された関西支社は当社の成長を象徴する重要な拠点です。わずか社員2名からスタートした関西支社は、現在では26名体制にまで拡大し、売上も順調に伸び続けています。今回は、創設期の苦労を乗り越え、さらなる飛躍を目指す関西支社を率いる堀内雅人支社長が、その立ち上げの物語や未来へのビジョンについて語ります。 ■東京から大阪へ。コロナ禍でも諦めないゼロからの関西進出軌跡 ~ゼロからの挑戦~ もともと私は本社の企画営業部で業務をしていましたが、以前から「東京以外にもエリア展開を広げたい」という思いを抱いていました。 しかし、いきなり支社を設立するのは現実的に難しいため、まずは東京~大阪を行き来しながら顧客開拓を進め、地盤を固めた上で関西に拠点を設けたいと考えていました。 ある程度形が整い始めた頃、ついに関西への展開を本格的に検討し始めました。しかし、どのように進めるべきか迷っていた時、取締役の佐藤から「やるのなら腹をくくって、ガツンと行くしかない」という言葉をいただきました。その一言が大きな後押しとなり、関西への進出を決意するに至りました。 関西支社立ち上げに向けて動き出したのは、2019年12月のことでした。そして、翌年2020年4月には立ち上げることが決まり、準備期間はわずか3ヶ月強。関西での売上状況や必要な人材、働く場所といった基本的な情報も揃っておらず、まさにゼロからのスタートでした。 情報を集めるために現地に何度も足を運び、オフィス探しやお客様訪問を精力的に進めました。 しかし、いざ支社を立ち上げた直後、コロナウイルスの流行が始まり、緊急事態宣言が発令。予定していたアポイントは全てキャンセルになり、まさに厳しい状況の中でのスタートとなりました。 ■東京に負けない。信頼でつながる多職種の仲間たちと挑む関西支社の物語 ~テレアポから始まった小さな一歩と、仲間との信頼構築~ 私には、東京には負けたくないという強い気持ちがありました。 「関西でも、東京に負けないくらいに成長したい」 それが、支社立ち上げの原動力でした。 立ち上げ当初は、私を含め2名という少人数からのスタートでした。東京から来てくれたイラストレーターと共に、テレアポや飛び込み営業、オンラインでの商談をひたすら繰り返す日々でした。 イラストレーターには、本来の業務ではない、テレアポやメール作成なども手伝ってもらいました。まさに、何でもやるという状況でした。そんな中、徐々に仲間も増えていきました。広告業界出身者や、デザイナー、アートディレクター、映像ディレクター、ウェブディレクターと、様々な職種のメンバーが入社してくれました。皆、前向きで明るく、一緒に支社を盛り上げてくれています。 ■コロナ禍でも支えられた関西の温かさと仲間の力で築く充実した仕事と生活 ~現地採用メンバーとの協力と大阪の魅力がもたらす充実感~ 東京はどちらかというとビジネスライクなイメージがありますが、関西の方々は、親しみやすく、色々と気さくに話してくださったり、こちらのことを温かく受け入れてくださったりする雰囲気があると感じています。そのおかげで、仕事がとてもやりやすく、大変助けられました。 特にコロナ禍で苦しい状況の中でも、「大変ですね」と親身になって声をかけてくださったり、こちらの話をじっくり聞いてくださったりする方が多くいらっしゃいました。 また、「応援していますよ」「頑張ってくださいね」と励ましの言葉をいただくことも多く、何度も背中を押されました。時には、私をコミュニティの飲み会に誘っていただくこともあり、気軽に輪の中に入れていただけたのも印象的です。 そういった関西特有の温かさや人情に何度も助けられてきました。現地採用で入社したメンバーも、明るく前向きで、全員が積極的に頑張ってくれています。彼らとの協力によって、日々の仕事がより充実したものになっています。 さらに、プライベートでも大阪の魅力に触れることができています。私はお酒が好きなのですが、大阪には安くて美味しいお店がたくさんあり、そのような場所で過ごす時間が気分転換になり、充実した日々を送らせていただいています。仕事面だけでなく、生活面でも大阪の方々の温かさに支えられていると実感しています。 メンバー個々の活躍により成長率145%を維持。関西支社が誇るチームの強さ 挑戦を「楽しい」に変える職場環境づくりの取り組み 現在、関西支社は業績も右肩上がりで、非常に良い状態です。具体的には、年平均145%程度の成長率を維持しており、順調に拡大を続けています。 この成長の背景には、お客様との直接取引が増えたことや、職種の幅広いメンバーが加わり、提供できるソリューションやクリエイティブの幅が大きく広がったことがあります。それぞれのメンバーが自分の強みを活かして活躍していることも、大きな要因です。 私が目指しているのは、メンバーが「楽しい」と感じられる職場環境をつくることです。仕事は困難や挑戦の連続ですが、その中でも「楽しい」と思える瞬間を見つけられるようにしてほしいと考えています。また、「こうなりたい」という目標ややりたいことを持ちながら、前向きに仕事に取り組める環境づくりに力を入れています。 ■急成長の関西支社が挑む。デジタル領域の拡大とチーム力で描く未来への展望 ~『任せれば安心』の関西支社へ ビジネス的にはお客様を増やしながら、対応できる領域を広げていきたいという思いもあります。例えば、デジタルマーケティングやウェブマーケティングといった分野に力を入れていきたいと考えています。アクアスターの強みであるビジュアルを生かし、マーケティングの要素を取り入れて、お客様の上流の課題解決をサポートするような形に進化させたいです。『アクアスターに任せれば良いアウトプットが得られる』と多くのお客様に感じていただけるよう、関西支社として成長を続けていきたいと思っています。 ■~急拡大の余波として、マネジメント課題を痛感。連携強化でさらに強いチームづくりへ~ 「一方で、今の課題として感じているのは、メンバーが一気に増えたことです。これまでは、私が目配りをしながらなんとか対応できていましたが、細かいところまで行き届かなくなってきました。そのため、チームリーダーやマネージャーといったマネジメントができる人材を育成していく必要があると考えています。組織づくりという面では、まだまだ課題があると感じており、今後しっかり取り組んでいきたいと思っています。これは、良い意味での課題感ですね。 現在の関西支社は、調子は非常に良く、みんな前向きに良い仕事をしてくれています。 ただ、一人ひとりがバラバラに動いていては、大きな力にはなりません。組織として一致団結して動いていけるように、私と一緒に動いてくれるメンバーを増やしていく必要があると感じています。組織全体としての連携を強化し、縦の関係だけでなく横のつながりも深めることで、さらに強いチームを作り上げていきたいと思っています。 今も、3年後も『楽しい』を軸に。メンバーを支え、進化し続ける関西支社でありたい 個性豊かで、それぞれが強みを持つメンバーたちが、連携しながら楽しく仕事をしている姿を思い浮かべます。仕事は大変なことも多いですが、その中でも楽しいことや面白いことを見つけながら、ポジティブに取り組んでほしいと考えています。『こうなりたい』という目標やモチベーションを持ちながら、前向きに仕事をするメンバーを支えるのが私の役割だと思っています。 もし、今の思いを一言で表すとしたら、『楽しい』という言葉が一番しっくりきます。決して『楽』ではありませんが、楽しく仕事をすることが何より重要だと思っています。 3年後も、そういった雰囲気で皆が働き、全体としても一致団結しながら成長を続けていける関西支社でありたいです。 ●株式会社アクアスターについて 1991年の創業からビジュアル制作をメインとし、様々な媒体で展開される広告クリエイティブ制作に携わってきました。2020年以降は版権やIP等のエンタメコンテンツを扱ったプロモーションを始め、AR・メタバース空間といった体験型のデジタルコンテンツ開発、SNSを活用した施策支援まで、ビジュアルとデジタル掛け合わせたクリエイティブ制作で顧客の事業改題解決に向けたサービスを手掛けています。 当社には美大芸大を卒業した約60名のイラストレーターをはじめ、最先端のデジタルコンテンツを開発するエンジニアなど広告クリエイティブ制作を担うクリエーターが多数在籍しています。プロジェクトごとに企画提案~実制作、改善提案までをワンストップで手掛けることが可能な点が大きな特徴で年間約5,000件の案件をこなしています。 名称:株式会社アクアスター 所在地:東京本社 〒104-0045 東京都中央区築地1-13-1銀座松竹スクエア7F 関西支社 〒550-0002 大阪市西区江戸堀1-22−4肥後橋イシカワビル702 代表者:代表取締役社長 原田弘良 設立年月日:1991年11月14日 公式webサイト:https://aqua-star.co.jp/ 制作事例:https://aqua-star.co.jp/works/ ■本件に関する問い合わせ先 株式会社 アクアスター 広報 神谷敦子 090-3710-0118 (広報直通) E-mail:pr_info@aqua-star.co.jp ●登場人物のプロフィール 株式会社アクアスター関西支社 支社長 堀内 雅人 株式会社アクア(現在はアクアからアクアスターへ社名変更済み)入社以来企画営業部にて12年間営業・プロデューサーとして従事。 イラストを中心に、動画、WEB、デジタルコンテンツなどの幅広い商材を経験し、2020年に支社長として関西支社を立ち上げ、関西圏のクライアントを中心に課題解決の提案を行っている。 プライベートでは野球、温泉、アニメをこよなく愛している。最近はサウナで汗を流すのが至福のひととき。
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像使いの人事部長!外川のご紹介
【プロフィール】 株式会社プラスアルファ・コンサルティング 外川 久美子(とがわ くみこ) 執行役員 コーポレートストラテジー本部 副本部長 人事総務部 部長 【経歴】 ■富士通株式会社で人事部に配属されてから現職に至るまで、長年に渡り人事領域で従事し、 幅広い業種業態サイズの企業にて人事施策を経験。 ■経営戦略を人事施策で実現することにこだわり、人事制度・採用戦略・人材開発などの企画立案から導入を実施。 ■経営層・社員との対話を重視し、社員の「働きがい」「やりがい」を追求していく組織エンゲージメントにも注力。 ■現在は、タレントパレットの新機能企画から科学的人事の普及活動まで、ワーキングマザーとして 2人の子どもの夢実現サポートに日々奮闘しつつ、人的資本経営の最前線で積極的な活動を行っている。 【メディア露出】 YouTubeコンテンツ「CxOの履歴書チャンネル」 【ユニークすぎる人事戦略】事業&組織成長のための仕掛人、象使いの人事部長登場! https://www.youtube.com/watch?v=nVqUG7w-r5w
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(当然だけど)コーヒー飲み放題!&本社では毎朝全社員がコーヒーの品質チェックをしています
【概要】 創業105年の歴史を持つキーコーヒー(株)では、福利厚生としてコーヒーが毎日飲み放題。 また、本社では全社員が毎朝「カップテスト」と呼ばれるコーヒーの品質チェックの取り組みを実施。 【なぜカップテストを実施するのか】 コーヒーの品質を守るため 【コーヒーの品質とは】 コーヒーは農作物。育った環境によって風味が異なるため、カップテストをして味を確認することが大切 【農作物であるがゆえに】 近年の気候変動で、コーヒーの生産地は影響を受けている。高温や降雨の増加によりコーヒーの生産が思うようにいかないことが。 「珈琲とKISSAのサステナブルカンパニー」をメッセージとして掲げるキーコーヒーは、 コーヒーの未来を守るために今日もコーヒーの品質を守り続けている 【コーヒーの未来を守る具体的な取り組み】 ・国際的な研究機関「WorldCoffeeResearch(WCR)」と協業。気候変動に強い栽培品種の開発に協力。 2024年には社長の柴田裕が、アジア人として初めてWCRのボードメンバーに就任した
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7月の社内勉強会を公開。プノンペン×東銀座でイラスト技術をアジアへ!」
企業のマーケティング課題を、デジタルクリエイティブで解決を行う株式会社アクアスター(所在地:東京都中央区、代表取締役社長:原田 弘良、以下 当社)は、2024年7月23日(火)17時より社内勉強会「シェアノバ Vol.42」を開催します。今回の勉強会では、独立行政法人国際交流基金プノンペン連絡事務所から2名のゲストスピーカーをお迎えし、「イラストを通じた日本カンボジアの文化交流」をテーマにお話しいただきます。 ▼7月シェアノバ概要 ・開催日時:2024年7月23日(火)17:00~18:30(開場16:30) ・会場:株式会社アクアスター本社 東京都中央区築地1-13-1銀座松竹スクエア7F ・プノンペンと東銀座の本社をオンラインで繋ぐハイブリッド形式 ・ゲストスピーカー 田中 春輝 氏 独立行政法人国際交流基金プノンペン連絡事務所 副所長 足利 水月 氏 独立行政法人国際交流基金 調整委員 ・テーマ 次世代につなげる国際交流~イラストを通じた日本カンボジアの文化交流について~ ■7月「シェアノバ」テーマの狙い ・カンボジアにおける日本のアニメ人気 カンボジアでは日本のアニメが非常に人気であり、アニメやイラストレーターを目指す若者が増加しています。 ・技術交流会の実施 この背景から、2023年6月には当社とカンボジア現地のイラストレーターを対象とした技術交流会が開催されました(独立行政法人国際交流基金主催)。 ・包括的な人的交流事業の開始 2024年からは、日本とASEANの次世代の交流促進と人材育成を目的とする包括的な人的交流事業「次世代共創パートナーシップ-文化のWA2.0-」が始まります。 今回のシェアノバでは、こうした取り組みを背景に、次世代につなげる国際交流の可能性や課題についてゲストよりお話していただき、イラストを通じた日本とカンボジアの文化交流の意義を深掘りします。参加する社員においては、文化交流の新たな形について考える機会となることを期待しております。また、社員が得た知見やインスピレーションを今後のプロジェクトや業務に活かし、企業が国際的な展開やクリエイティブ活動のきっかけづくりとなることを目指しています。
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最近登録された会社
プレスリリース
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人と人、人と事業をつなぐコミュニケーションハブとなるオフィス事例
2026年09月08日 13時00分
株式会社アーバンプラン
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60~70代の約3人に1人が「生きがいを感じていない」一方、60~70代の約6割が、生活を充実させる上で「新たなコミュニティへの参加が有効」と回答。
2026年09月08日 11時44分
株式会社SOYOKAZE
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アクション俳優第一――アクション俳優・大東賢が貫く、アクション俳優としての生き方 「アクション俳優であること」を何よりも大切に!パワー系アクション俳優のパイオニア・大東賢が歩み続ける道
2026年09月08日 08時45分
PAG事務局 パワーアクショングロウ
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9月11日、いよいよバリ島へ!『〜運送ドラゴン〜パワード人間バトルクーリエ』、インドネシア芸術祭で上映 大東賢監督・主演、徳丸新作プロデュース・準主演――日本発のパワー系アクション映画が国境を越える
2026年09月08日 07時35分
PAG事務局 パワーアクショングロウ
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双葉通信社 【“おしゃれZ世代”ファッションとメディアに関するアンケート調査 2026】
2026年09月07日 15時24分
ワールド・モード・ホールディングス株式会社
プロモートシート
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健康寿命の“空白の10年”をデータで埋める──スマートウォッチと医師と施設が伴走する、湘南・未病改善モデルの社会実装
2026年03月27日 15時41分
株式会社SOYOKAZE
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人生100年時代の“イマ活”世代の居場所づくり── 運動・学び・暮らしを楽しむライフサポートスタジオ
2026年03月27日 13時44分
株式会社SOYOKAZE
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プロ野球選手の“本物のユニフォーム”を未来へ繋ぐアイテムに。~モリト×オリックス・バファローズがサステナブルで子どもたちに応援・教訓を届ける~
2025年12月18日 10時00分
モリト株式会社
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AIを活用し、業務を効率化しています
2025年11月21日 09時09分
株式会社カンム
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大和財託代 表取締役CEO 藤原 正明プロフィール
2025年10月27日 11時11分
大和財託株式会社
新着商品 / サービス
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アロベビーフォーマム 薬用ボディマーククリーム お得用サイズ(無香)
妊娠期の肌にも、おなか・乳頭・ぜんしん保湿ケア!しみ・そばかす予防*¹、シワ改善*¹し、これ1本でケアする薬用ボディマーククリーム( 有効成分ナイアシンアミド配合の医薬部外品にリニューアル)
株式会社SOLIA
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リノン ストレートシャンプー/ ストレートトリートメント
酸熱トリートメント成分で「うねり・くせ毛」をストレート補修※1 ※1 ダメージ補修
株式会社SOLIA
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リノン ロックオイル(ヘアスタイリングオイル)
理想のスタイルを思い通りにロックし、1日中キープするヘアオイル。
株式会社SOLIA
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アンビーク メンズマルチビタミン(栄養機能食品)
亜鉛・マカ・クエン酸・アルギニンを配合したメンズマルチビタミン(栄養機能食品)。
株式会社SOLIA
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アンビーク ソイプロテイン
ビタミン11種&乳酸菌100億個※配合で、筋肉×引き締めたい方のために、サプリの飲み分けが不要なオールインワン! *1袋あたり
株式会社SOLIA
